Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

張り紙

張り紙(はりがみ。貼り紙とも表記する)とは、援助・注意喚起・情報伝達などを目的として、人目につく場所に貼られる紙片の掲示物である。 張り紙のなかで、広報や広告を目的とした比較的大形のものはポスターと呼ばれる。 張り紙は認知的人工物の一種であり、人が困難な状況に陥りやすい場面と、必要と思われる情報をあ

相關單字

張り紙パイレーツ!

『張り紙パイレーツ!』(はりがみパイレーツ)は、2017年10月4日(3日深夜)から2018年3月28日(27日深夜)までテレビ朝日で放送されていたバラエティ番組である。 前番組『絶対!カズレーザー』を同番組の2017年9月29日(28日深夜)のサブタイトルであった番組にリニューアルしたものである

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

張り

※一※ (名) (1)引っ張る力が働いていること。 また, その力の程度。 「~を強くする」 (2)ひきしまって弾力があること。 「~のある肌」「~のある声」 (3)自分の行動に意義を見いだして, それを積極的に行なっていこうとする気持ち。 張り合い。 「心に~をもつ」「生きる~を失う」 (4)自分の意志を通そうとする気持ち。 意気地。 「他人(ヒト)にいはれじ笑はれまじと, ~を通し意地づくの/人情本・英対暖語」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)提灯(チヨウチン)・幕・蚊帳(カヤ)・テントなど, 張って作った物, 張りめぐらして用いるものを数えるのに用いる。 (2)弓・琴など, 弦・絃を張った類のものを数えるのに用いる。 → ばり(張)

紙縒り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

紙捻り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

紙撚り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

紙切り

(1)紙を切ること。 また, 紙を切る道具。 小刀・ペーパー-ナイフなど。 「~小刀(コガタナ)」 (2)紙を切り抜いていろいろな物の形を作る演芸。

切(り)紙

〔「きりがみ」とも〕 (1)切った紙。 また, 紙を切って種々の形を表す細工。 (2)奉書・鳥の子・杉原などの和紙を二つに折り, 折り目どおりに切り離したもの。 また, その紙に書いた手紙。 半切り。 → 立て紙 → 折り紙 (3)〔「切紙免許(メンキヨ)」の略〕 芸能・武芸などで, 最初のゆるし。 初等の免許状。 切り紙に書きつけたのでいう。

紙捻り

(1)貨幣などを紙で包んでねじったもの。 賽銭(サイセン)や駄賃に用いる。 おひねり。 (2)こより。 かんぜより。 「黄なる~にて, 十文字に搦げたるを/十訓 7」

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

紙捻り

〔「かみひねり」の転〕 (1)「紙撚(コヨ)り」に同じ。 (2)元結(モトユイ)の別名。

折り紙

折り紙(折紙、よみ: おりがみ、英: Origami)とは、紙を折って動植物や生活道具などの形を作る日本伝統の遊びである。また、折り上げられた作品そのものや、折り紙用に作られた正方形の専用紙、千代紙などのことを指す。分類の仕方により、儀式儀礼で使う紙で折った工作物や、室町時代に整えられた上級武家が

ちり紙

ちり紙・塵紙(ちりがみ、ちりし)は、和紙の一種。 本来はコウゾの外皮の屑が原料で、一般の和紙を包装する際、その上下に中の和紙を保護する目的、ふたがみとして作られた。書道などで使用される半紙の一度に数百枚を束ねた物には、10枚又は20枚毎に低級な和紙が仕切りとして使われている。使用範囲は他にも多数あり

出張(り)

〔「ではり」とも〕 (1)外へ突き出ていること。 また, そのもの。 でっぱり。 (2)仕事などのために, よそに出かけて行くこと。 「美濃尾張まで~して/浄瑠璃・花飾」 (3)戦いのために他の場所へ出向くこと。 「五百余騎にて矢矧に~して/太平記 35」 (4)本城から離れた要所に設けた城やとりで。 「信州吊川と申す所に~を築き/箕輪軍記」 (5)出向いて仕事をする所。 支店。 「じやがたらのこんぱんやは, おらんだの~にござい/滑稽本・浮世床(初)」

張(り)形

〔「はりがた」とも〕 水牛の角や鼈甲(ベツコウ)などで陰茎の形に作った淫具。 張り子。

情張り

〔「じょうばり」とも〕 意地を張ること。 また, その人。 いじっぱり。 じょうっぱり。 じょうごわ。 「~の勝つ月弓の寸の論/譏草」 <i>~は棒(ボウ)の下(シタ)</i> 意地を張る者は人にいれられず, 棒で打たれるような目にあうということ。

内張(り)

〔「うちはり」とも〕 (1)内側に布などを張ること。 また, 張ったもの。 「宝石箱の~」 (2)「浮張(ウケバリ)」に同じ。

石張(り)

(1)土木工事で, 河床・堤防などの保護のため, 石やセメントを一面にはること。 (2)壁の仕上げ法の一。 壁面に薄い石材をはりつめ, 石造のような外観にみせるもの。

縄張り

縄張り(なわばり)あるいはテリトリー (territory) とは、動物個体あるいはグループが、直接に防衛するかあるいは信号を通じて他個体を排斥し、排他的に占有する地域のことである。縄張りを作ることを、縄張り行動という。日本語のこの言葉自体は日本人が古来土地の所有権を示すために縄を張った事に由来するものである。