Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

徳

[とく]
(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。
「~を積む」「~を養う」
(2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。
「先生の~を慕う」「~の高い人」
(3)身に備わっている能力。 天性。
「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」
(4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。
「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」
(5)善政。
「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」
(6)富。 財産。 裕福。 財力。
「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」
(7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。
「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」
<i>~とする</i>
ありがたいと考える。 感謝する。
「この恩義を一生~する」
<i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i>
〔論語(里仁)〕
徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。
<i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i>
〔老子〕
怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

相關單字

徳川茂徳

を孝明天皇に献上する。隠居後は玄同(げんどう)と号した。 慶応元年(1865年)4月、長州再征に際して幕府より征長総督就任の内命を受ける。慶勝側近らの猛反発を受け総督は紀州藩主・徳川茂承に変更されたものの、茂徳にも上京が命ぜられ、大坂城に滞在する家茂の側にあって幕政に参与する。同年閏5月、諱を

福徳

福徳(ふくとく) 福徳 (私年号) - 日本の私年号。1490年。 福徳 (阮当明) - ベトナム後黎朝時代の僭年号。1596年 - 1597年。 福徳銀行 - かつて日本に存在した銀行。後身のなみはや銀行を参照。 福徳鎮 - 中華人民共和国四川省南充市蓬安県の鎮。 福徳岡ノ場 - 日本の海底火山 日本人の姓。

宣徳

宣徳(せんとく)は中国、明代の元号(1426年 - 1435年)。第5代皇帝宣宗の在位中に使われた。このため宣宗は宣徳帝と呼ばれる。

四徳

(1)〔易経(乾卦)〕 天地が万物を育てる四つの徳。 元(春または仁)・亨(夏または礼)・利(秋または義)・貞(冬または智)。 (2)〔礼記(昏義)・周礼(天官)〕 婦人の道としての四つの徳目。 婦徳(貞節)・婦言(言葉)・婦功(家事)・婦容(身なり)。 (3)〔大戴礼(衛将軍文子)・小学紺珠〕 人倫の四つの徳。 孝・弟・忠・信。 → 八徳 (4)西洋で重視される四つの徳。 英知・勇気・節制・正義。 (5)〔仏〕 涅槃(ネハン)の四つの功徳。 常・楽・我・浄。

大徳

「だいとく(大徳)」に同じ。 「~の声たふとくて経うち読みたるに/源氏(夕顔)」

頌徳

徳をほめたたえること。

称徳

人の徳を称賛すること。

正徳

年号(1711.4.25-1716.6.22)。 宝永の後, 享保の前。 中御門(ナカミカド)天皇の代。

功徳

〔仏〕 (1)よい果報を得られるような善行。 普通, 供養(クヨウ)・布施(フセ)の類をいう。 「~を施す」 (2)以前によいことをしたために, 実現したよい報い。 神仏が与えるよい報い。

功徳

功績と徳行。 〔「くどく」と読めば別語〕

高徳

人徳が優れて高いこと。 また, その徳をそなえた人。 「~の師」

徳操

常に道徳を守る堅い節操。

勢徳

(1)権勢ある人から受ける恵み。 「~をかうぶらむとて/宇津保(祭の使)」 (2)権勢と財産。

徳治

年号(1306.12.14-1308.10.9)。 嘉元の後, 延慶の前。 後二条・花園天皇の代。

徳治

有徳の君主が道徳を基本として国を治めること。

彰徳

人の善行を世間に広く知らせること。 また, その善行。

淑徳

女性の上品でしとやかな徳。

徳性

徳義をわきまえた立派な品性。 道徳的意識。 道徳心。 「~を磨く」

徳行

道徳にかなった行為。 正しいおこない。 「~の士」「~に秀でた人」