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單字詳情

怨ずる

[えんずる]
うらみごとを言う。 うらむ。
「~・ずるようなまなざし」

相關單字

憤怨

いかり, うらむこと。 立腹すること。 「貨物を掠(カス)められしを見て更に~せざる歟/緑簑談(南翠)」

怨み

(1)うらむこと。 また, その気持ち。 怨恨(エンコン)。 《恨・怨》「~を晴らす」「~を抱く」「長年の~」 (2)(多く「憾み」と書く)残念に思う気持ち。 不満に思われる点。 「安易に過ぎる~がある」 (3)うらみごとを言うこと。 「うとくおぼいたる事などうちかすめ, ~などするに/枕草子 36」 <i>~骨髄(コツズイ)に徹・する</i> 人をうらむことが深く激しい。 非常に強いうらみの形容。 <i>~に報ゆるに徳を以(モツ)てす</i> 〔老子〕 うらみのある者をもうらまず, 博愛の心から恩徳を施す。 <i>~を買・う</i> 人にうらまれる。 うらみをうける。 <i>~を飲・む</i> 〔江淹「恨賦」〕 うらみを言葉や態度に表さず心中に秘める。 無念な結末に終わる。 「壇の浦に~・む」

忿怨

いかり, うらむこと。 立腹すること。 「貨物を掠(カス)められしを見て更に~せざる歟/緑簑談(南翠)」

怨敵

〔古くは「おんでき」〕 深いうらみのある敵。 かたき。 「戒円こそ仏法王法の~なれ/義経記 3」

怨望

恨みを抱くこと。 恨み。 「之に洩れて~する者なきを得ず/福翁百話(諭吉)」

旧怨

昔からのうらみ。 古いうらみ。

怨言

うらみの言葉。 怨語。

私怨

個人的なうらみ。 「~を晴らす」

怨霊

うらみをいだいて, たたりをなす霊。

宿怨

年来のうらみ。 宿恨。

怨声

うらみの声。

怨色

うらんでいる顔つき。

怨語

恨みの言葉。 怨言。 「怨情~」

呪怨

の書き込みを始める。 2人目の子供(女の子)を熱望していた伽椰子の夫である佐伯剛雄だが、なかなか伽椰子が妊娠しないことを不審に思って産婦人科を訪れた際、自らが「乏精子症」である事実を知る。担当医の「妊娠する確率は数%です」との発言に、俊雄の父親が自分ではないという妄想に取りつかれる(実際に

九怨

『九怨』(くおん)は、2004年4月1日にフロム・ソフトウェアから発売されたPlayStation 2用アクションゲーム。平安時代の陰陽師をテーマに扱っている。同年12月に北米でも「Kuon」のタイトルで発売された。 主人公2人が、それぞれの目的のもと、魑魅魍魎の蔓延る藤原頼近の屋敷を訪れる。本作

火怨

『火怨 北の燿星アテルイ』(かえん きたのようせいアテルイ)は、高橋克彦の長編歴史小説。平安時代初期の東北地方を舞台にした坂上田村麻呂とアテルイの戦いを、アテルイ・蝦夷の視点から描いている。 『河北新報』など数紙に1997年1月から1999年9月まで連載され、翌10月に発行。2002年に講談社で文

減ずる

(1)数量や程度が少なくなる。 へる。 「食料が~・ずる」「病漸(ヤヤ)~・じて/読本・雨月(菊花の約)」 (2)数量や程度を少なくする。 へらす。 「速度を~・ずる」「罪一等を~・ずる」 (3)引き算をする。 「五より三を~・ずる」

観ずる

(1)心を静めてありのままを正しくながめる。 心静かに瞑想(メイソウ)して悟る。 「無常を~・ずる思遣は仏説より導きしものならん/日本開化小史(卯吉)」 (2)あきらめる。 観念する。

封ずる

(1)封じ目や出入り口をふさぐ。 封をする。 「密書を~・じて使者に託す」「港を~・ずる」 (2)人を制して自由に動けないようにする。 「口を~・ずる」「利き手を~・ずる」「批判の声を~・ずる」 (3)神仏の力によって, 物の怪(ケ)などを閉じ込めたりおさえつけたりする。 「心に竜の声とどむる符を作りてこれを~・じてけり/十訓 10」 (4)禁止する。 「承はればお宿への使ひは~・じてあるとやら/歌舞伎・天衣紛」