Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

慣らす

[ならす]
(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。
「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」
(2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」
(3)なれすぎて無遠慮に扱う。
「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」
〔「慣れる」に対する他動詞〕

相關單字

慣らし

(1)ならすこと。 練習。 「~運転」「~に一矢づつ射て見候はん/太平記 17」 (2)ならわし。 習慣。 「宇治勢多~に馬筏を組んで渡して/盛衰記 34」

慣らう

(1)あることを手本として同様に行う。 まねる。 「前例に~・う」「イギリスに~・った制度」 (2)何度も繰り返して, それが習慣になっている。 なれている。 「をのこも(船旅ヲ)~・はむはいとも心細し/土左」「さる御用意は~・はせ給へれば/大鏡(道隆)」 (3)慣れ親しむ。 「使はるる人々も年頃~・ひて/竹取」 ︱慣用︱ 顰(ヒソ)みに~/右へ倣え

見慣らふ

いつも見ていて, 目に慣れている。 見なれる。 「~・はぬ心地ぞする/源氏(末摘花)」

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

慣らし運転

慣らし運転(ならしうんてん)は、新しい工業製品を本格的に使用する前に、その工業製品の持つ性能をフルに使わず、性能を抑えて使用することを指す。また、新しい運用を本格的に始める前に、新しい運用に慣れるための試用的な期間を指して呼ぶこともある。 ここでは、工業製品のうち、その製品の性能(出力)を使用者が

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

慣れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

旧慣

古くからの習慣。 昔からのならわし。 旧例。

習慣

(1)長い間繰り返し行われていて, そうすることが決まりのようになっている事柄。 また, 繰り返し行うこと。 「早寝・早起きの~をつける」「悪い~」「この目にて~せしことは, 憶(オモ)ひ出して/西国立志編(正直)」 (2)ならわし。 しきたり。 風習。 慣習。 (3)〔心〕 学習により後天的に獲得され, 繰り返し行われた結果, 比較的固定化するに至った反応様式。 <i>~は自然の如(ゴト)し</i> 〔孔子家語(七二弟子解)〕 長年にわたって身についた習慣は, 生まれついての性質と同じものとなる。 習い性となる。 <i>~は第二の天性(テンセイ)なり</i> 〔キケロ「至善至高論」〕 身についた習慣は, 生まれつきの性質におとらないほどその人の生活に影響するものである。

慣性

〔物〕 物体が外力の作用を受けない限り同じ運動状態を続けようとする性質。 → 慣性の法則

慣用

一般に用いられること。 普通に使われること。 「世間の~を重視する」「坊主の~する手段を試みるがよい/吾輩は猫である(漱石)」

慣行

しきたりとして行われていること。 「~に従う」「~を破る」

慣例

これまで行われてきて習慣のようになったやり方。 ならわし。 しきたり。 「~に従う」

慣習

(1)ある社会で, 長い間にみんなに認められるようになったならわし。 世間のしきたり。 「土地の~に従う」 (2)なれること。 習慣となること。 「風俗に~する/民約論(徳)」

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

足らす

〔動詞「たる」に尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 満ち足りていらっしゃる。 → あまたらす

垂らす

(1)液体などを少しずつ上方から流す。 したたらす。 「よだれを~・す」 (2)垂れるようにする。 ぶらさげる。 「カーテンを~・す」「釣り糸を~・す」 → たれる ‖可能‖ たらせる