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單字詳情

所内

[しょない]
営業所・研究所・発電所など, 「所」という名のついた組織や役所の中。

相關單字

御内所

遊郭などで, 主人の居間や帳場。 また, その店の主人。

内豎所

内豎は元々は豎子と呼ばれていた。『続日本紀』天平宝字元年4月4日条(757年)に「内供奉豎子」が登場しており、設置はそれ以前に遡る。また、彼らを統括する組織として豎子所(じゅしどころ)が置かれていた(設置時期不明)。 天平宝字7年(763年)に豎子が内豎に改められた際に、豎子

都内某所

都内某所(とないぼうしょ)は、TBSテレビのバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』の企画である「MONSTER LOVE」から誕生したミクからなる日本の女性アイドルグループ。所属事務所は株式会社WACK。所属レーベルはcutting edge。安田大サーカスのクロちゃんがアドバイザーを務めている。フ

区内観測所

区内観測所(くないかんそくじょ)とは、気象庁がアメダス設置以前に観測業務を委託していた気象観測所のことである。管内観測所とも呼ばれ、その地域の気象官署を含めた総称としても用いられた。 現在のアメダスよりも高密度に配置されており、観測業務は役所や個人などに委託されていた。1日1回午前9時(1952年ま

ビジット・ジャパン案内所

ビジット・ジャパン案内所(Tourist Information Offices)は独立行政法人国際観光振興機構(以下JNTO)の外国人観光案内所認定制度で認定された観光案内所。平成25年1月現在、日本各地に342か所ある。外国人旅行者向けではあるが日本人旅行者も利用可能。

竹内製作所

株式会社竹内製作所(たけうちせいさくしょ)は、長野県埴科郡坂城町に本社を置く各種建設機械を扱うメーカーである。 ミニショベル(小型油圧ショベル)とクローラーローダーが特に有名で、ヨーロッパと北米で高いシェアを占めている。JPX日経中小型株指数の構成銘柄の一つ。 1963年8月 - 株式会社竹内製作所を設立。

本日、都内、某所

『本日、都内、某所』(ほんじつ、とない、ぼうしょ)は、日本の女性歌手・島谷ひとみの8枚目のオリジナル・アルバム。2014年7月16日にリリースされた。 オリジナル・アルバムとしては、前作『Flare』から6年ぶりのリリース。CD+DVD+写真集、CD+DVD、CDの3形態でリリースされた。CD+DV

生保内発電所

生保内発電所(おぼないはつでんしょ)は、秋田県仙北市の一級河川・雄物川水系にある、東北電力の水路式水力発電所。認可最大出力が31,500kWと秋田県内で最大の出力を誇る水力発電所である。 生保内発電所はダムを持たない水路式発電と呼ばれる方式により発電が行われている。田沢湖より取水しており、いわば田沢

堀之内 (所沢市)

2013年7月閲覧 ^ 巨樹・巨木一覧(ヤマザクラ) - 所沢市ホームページ. 2013年7月閲覧[リンク切れ] ^ a b 所沢市まちづくり観光協会 金仙寺のしだれ桜とカタクリ. 「角川日本地名大辞典」編纂委員会『角川日本地名大辞典 11 埼玉県』角川書店、1980年7月8日。ISBN 4040011104。 

河内十七箇所

西部を水害から守る囲堤防、すなわち輪中であった。 寝屋川9箇庄(旧九個荘町)、大庭、大窪、門真の12箇庄を上郷と呼び、下仁和寺、小高瀬、寺方、橋波、稗島の5箇庄を下郷、あるいは五ケと呼んだ。五ケの呼称は明治頃まで使われたようである。他に下郷に門真庄を加えて下六ケとも呼ばれた。

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

所所

(1)あちこち。 ここかしこ。 「~にベンチが置いてある」「~まちがっている」 (2)「人々」の尊敬語。 かたがた。 「~ながめ給ふらむかしと, 思ひやり給ふにつけても/源氏(須磨)」

所所

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

所沢市内循環バス

回り、偶数時は三ヶ島まちづくりセンター先回りとして運転する。9時台から16時台までの運行ではいずれも和ヶ原商店街を経由する。 三ヶ島ルート 狭山ヶ丘駅西口 → 若狭 → 和ヶ原商店街 → 三ヶ島中学校 → 芸術総合高校前 → 大日堂南 → 三ヶ島まちづくりセンター → 和ヶ原商店街

内

(1)うち。 なか。 内側。 (2)〔仏〕 仏教の側から, 仏教の立場をとる教え, 書物などをさす言葉。 ⇔ 外

内

※一※ (名) (1)空間的に設定されたある範囲の内部。 内側。 ⇔ そと 「部屋の~にこもる」「屋敷の~には他人を一歩も入れない」 (2)時間的に設定されたある範囲の内部。 あいだ。 「若い~が花だ」「朝の~に仕事をすます」「ぐずぐずしている~に日が暮れてしまった」「会議は混乱の~に終わった」 (3)抽象的に設定されたある範囲の内部。 領域内。 ⇔ そと 「これも仕事の~だ」「そんなのは親切の~にはいらない」 (4)具体的な事物についてある範囲を限定し, その範囲内で事が考えられるべきことを表す語。 なか。 「三人の~で一番背が高いのはだれか」「メンバーの~のだれかを代表に指名して下さい」 (5)心のなか。 内心。 「~に秘めた情熱」「~にこもった怨念」 〔(1)~(5)は「中」とも書く〕 (6)自分の所属している, 会社・役所・学校などの団体や機関。 ⇔ そと 「~の社長」「~の学校」 (7)内裏。 宮中。 「相撲(スマイ)のことにより~にさぶらひつれど/蜻蛉(下)」 (8)天皇。 みかど。 「しばしこの事もらし侍らじ。 ~にも奏せさせ給ふな/源氏(賢木)」 (9)(ア)妻。 「こなたも~(=自分ノ妻)ぢやと思し召しては, 又例の我がままが出ませう程に/狂言・右近左近(虎寛本)」「お袋さまやお~さま(=奥様)が, はやはや, お大体(タイテイ)さまではござりませぬ/滑稽本・浮世風呂 4」(イ)(自分の)夫。 「わたしらが~なんぞは出好きでの/滑稽本・浮世風呂2」 (10)仏教。 仏者の側から儒教など仏教以外の教えを「そと」「ほか」というのに対する。 「~には五戒を保つて慈悲を先とし, 外には五常を乱さず礼儀を正しうし給ふ人なれば/平家2」 ※二※ (代) 一人称。 わたし。 主として関西方言で, 女性や子供が用いる。 「~が悪かったんや」 〔もともと「なか」が前後・左右・上下などの両端を除いた中間部・中央部をいうのに対して, 「うち」はある範囲の内部をいう。 古くは「と(外)」と対立していたが, 中世以降「そと」「ほか」と対立するようになった〕 <i>~に省みて疚(ヤマ)しからず</i> 〔論語(顔淵)〕 自分の心の中を振り返ってみて良心に恥じるところが少しもない。 <i>~裸でも外(ソト)錦(ニシキ)</i> 家の中では質素な身なりでも外に出る時には立派な着物を着なければならない。 世間体を考えなければならない。 <i>~広がりの外すぼまり</i> 内では大きく構えて威張っているが, 外では縮まっていること。 また, その人。 内弁慶。 <i>~を出(イ)で違(チガ)・う</i> 訪ねて来る人を避けて, わざと入れ違いに自宅を出る。 <i>~を外にする</i> 外出ばかりして家にいることが少ない。 遊蕩者などにいう。

所

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

所

助数詞。 (1)場所を数えるのに用いる。 「西国三十三~」「六~遠流」 (2)神や貴人を数えるのに用いる。 「姫宮一~/平家 6」