Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

手湿疹

香水、皮へのアレルギーがあれば、これらへの接触が原因となる。 アレルギーに対してはアレルギー検査が行われる。 白癬では、顕微鏡で感染した菌糸が見られ、片手に多い。(例えば、足の白癬ではステロイドの使用で悪化する)。疥癬では顕微鏡で感染した虫が見られる。乾癬や掌蹠膿疱症。

相關單字

湿疹

皮膚の炎症性疾患。 皮膚の表面に紅斑・丘疹・小水疱・膿疱などを生じる。 感染しないが, 痒(カユ)みを伴う。

乳児湿疹

乳児湿疹(にゅうじしっしん)とは、顔や体の一部など、乳児期の赤ちゃんに見られる湿疹の総称。生後2~3週間から2ヵ月頃に多く見られる。 胎内で母親から受け継いだホルモンの影響が続く生後2ヵ月までは、赤ちゃんは皮脂分泌が盛んなため皮脂量が多い頭、顔、脇の下などに湿疹が出る。乳児湿疹がなかなか治らない場合は、アトピー性皮膚炎の可能性もある。

脂漏性湿疹

脂漏性湿疹(しろうせいしっしん、Seborrheic Dermatitis)とは、頭部や顔面にフケ様の付着物を伴う湿疹で成人に多い。脂漏性皮膚炎(しろうせいひふえん)とも。鼻の脇、耳の裏、胸前部、脇、陰部など脂質の分泌のある部分に炎症を起こす。 原因は皮膚常在菌のマラセチア(英語版)(英:

貨幣状湿疹

タムシとの鑑別のためKOH検査(直接鏡検法、苛性カリ法。皮膚表面をこすって採取した検体をKOH液で溶解し、顕微鏡で菌を観察する皮膚真菌検査)が、乾癬やBowen病との鑑別のためには皮膚生検が、必要に応じて行われる。 外用剤としてステロイド剤が使われる。その他、

汗疱状湿疹

汗疱状湿疹(かんぽうじょうしっしん)とは、手掌・足底に痒みを伴う小水疱が出現する湿疹性の皮膚疾患。異汗性湿疹(いかんせいしっしん)指湿疹(ゆびしっしん)とも言われる。また、汗疱(かんぽう)と略すことがある。 手掌・足底に小水疱が左右対称に出現する。それを放置すると、乾燥してがさがさになる。手だけでな

発疹

皮膚に小さい吹き出物のできること。 また, その吹き出物。 ほっしん。

汗疹

あせも。

汗疹

〔「あせいぼ」の転〕 あせも。 ﹝季﹞夏。

汗疹

汗のために皮膚にできる, 小さな赤い水泡(スイホウ)性湿疹(シツシン)。 かゆみを伴う。 夏, 乳幼児や皮膚の弱い人にできやすい。 あせぼ。 汗疹(カンシン)。 汗瘡(カンソウ)。 ﹝季﹞夏。 《なく声の大いなるかな~の児/虚子》

風疹

風疹ウイルスの感染により起こる急性伝染病。 症状は軽症の麻疹(ハシカ)に似る。 発熱と前後して発疹が現れ, 二, 三日で治る。 妊娠早期に罹患(リカン)すると奇形児の生まれる確率が高い。 三日ばしか。

丘疹

皮疹の一。 針頭大の限局性に隆起した充実性病変で結節より小さいものをさす。

痒疹

皮膚疾患の一。 激しい痒(カユ)みを伴った丘疹が離れ離れにできるもの。

皮疹

皮膚の表面に生じた発疹の総称。

疱疹

⇒ ヘルペス

薬疹

薬剤によって生じる発疹。 薬剤の中毒による中毒疹と, 特異体質によるアレルギー疹とがある。

発疹

⇒ はっしん(発疹)

麻疹

⇒ はしか(麻疹)

麻疹

麻疹ウイルスの飛沫感染によって起こる急性伝染病。 幼児・小児に多い。 潜伏期は約一〇日間。 風邪のような症状に始まり口腔粘膜に小白斑が出, やがて全身に発疹が出る。 最近は麻疹生ワクチン接種による予防で効果をあげている。 届出伝染病。 麻疹(マシン)。

麻疹・風疹混合ワクチン

麻疹・風疹混合ワクチン(ましん・ふうしんこんごうワクチン、MRワクチン)とは、従来の麻疹(Measles)・風疹(Rubella)ワクチンを混合した2価ワクチンである。 2005年6月に承認され、2006年4月から日本の定期接種として接種が開始された。なお、世界では、MRワクチン