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字典

單字詳情

挿画

[そうが]
文章に添えた絵。 挿絵(サシエ)。

相關單字

挿す

〔「刺す」と同源〕 (1)細長い物を他の物の間に入れる。 (ア)髪に, 櫛(クシ)・かんざしなどを入れる。 「髪に花を~・す」(イ)(「差す」とも書く)刀などを帯の間に挟み入れる。 「大刀を腰に~・す」「矢立てを腰に~・す」 (2)挿し木をする。 「サツキを~・してふやす」 (3)挿し花をする。 「花を花瓶に~・す」 (4)用意された入れ物などに収める。 物の中に入れ込む。 「手紙を状差しに~・す」 ‖可能‖ させる

挿話

文章や談話の途中にはさまれる, 本筋には関係のない, 短い興味ある話。 逸話。 エピソード。

挿入

間にさし入れること。 はさみこむこと。

挿図

本文の中に入れる図。 さしえ。

外挿

〔extrapolation〕 既知の資料から未知のことを推測・予測すること。

挿句

「挿入句{(1)}」に同じ。

挿物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

挿む

※一※ (動マ五[四]) (1)物を両側から押さえつける。 また, 二本の棒などで押さえて持つ。 「本を小脇に~・む」「はしで~・む」 (2)ある物の間やすき間に物を入れる。 「本にしおりを~・む」「パンにソーセージを~・む」「菜の花を摘み取つて髪に~・みながら/斑鳩物語(虚子)」 (3)ある物を間に置いて位置する。 「テーブルを~・んで向かい合う」「川を~・んで山がそびえ立つ」 (4)ある動作の途中に他のことをわりこませる。 「一〇分休憩を~・んで会議を再開する」「わきから口を~・む」「疑いを~・む余地がない」 (5)(「耳にはさむ」の形で)聞き込む。 「小耳に~・む」 ‖可能‖ はさめる ※二※ (動マ下二) {※一※}に同じ。 「左右の殿上人, 階(キザハシ)を~・めて欄干に候て/著聞 19」

挿架

(1)壁面にしつらえる, 竹などで作った書架。 (2)本や雑誌を本棚に置くこと。

挿花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

挿花

(1)髪などに花をさすこと。 (2)生け花。

内挿

内挿(ないそう、英: interpolation)や補間(ほかん)とは、ある既知の数値データ列を基にして、そのデータ列の各区間の範囲内を埋める数値を求めること、またはそのような関数を与えること。またその手法を内挿法(英: interpolation method)や補間法という。対義語は外挿や補外。

挿頭

挿頭(かざし)とは上古の日本人が神事に際して髪や冠に挿した草花のこと。 儀式によって使用する草花に違いがあり、多少は個人の趣味志向が反映されるがあくまで装身具とは違う儀礼の道具である。 生花のほかに絹糸細工や金銀細工の造花を使い、現在の宮中行事でも銀細工のものを使用する。

挿絵

ないところで、文章の説明などの意味はない。従って、このようなこま絵の挿入は、事前に画家が「静物」「花」「風景」などの無難な絵柄を描いておき、編集者が適宜使用するものであり、文章を書いた執筆者の側でもどのようなものになるかは関与しない程度のものということになる。

桜井誠 (挿絵画家)

1983年5月11日)は、主に絵本や児童書などの挿絵の執筆で活動した日本の挿絵画家、洋画家。静岡県静岡市出身。日本美術家連盟、児童出版美術家連盟、会員。日本美術会会員。 静岡中学校卒業、同舟舎絵画研究所卒業。 1942年より雑誌の挿絵の執筆を始め、その後リンドグレーンの『長くつ下のピッピ』を初めとした児童書や絵本、教科書などの書籍の挿絵

挿(し)花

花をさすこと。 いけばな。

挿頭す

〔「髪挿す」の転〕 (1)草木の枝や花を髪にさす。 中古以降は, 冠に挿すこともいい, 造花や玉なども用いた。 「藤波を~・して行かむ見ぬ人のため/万葉 4200」 (2)ものの上に飾りつける。 「造りたる桜をまぜくだものの上に~・して/頼政集」

挿入ソート

挿入ソート(そうにゅうソート、英: insertion sort)あるいは基本挿入法は、ソートのアルゴリズムの一つ。整列してある配列に追加要素を適切な場所に挿入すること。 時間計算量は平均・最悪ケースでともに Ο(n2) であり、クイックソートやマージソートなどと比べれば遅い。しかし、 アルゴリズムが単純で実装が容易

挿し木

とを示すものだったが、「斉民要術」では接ぎ木だけでなく挿し木の意味でも用いられ、「農桑輯要」(1273年)から「接」は接ぎ木に「插」は挿し木に使われるようになった。日本にも遣隋使や遣唐使などで「斉民要術」などの農書が輸入されており、官吏は挿し木や接ぎ木を知っていたとみられるが、「古事記」や「日本書紀