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單字詳情

散村

[さんそん]
住居が散在している村落。 水の便がよいことや政策的に土地分割を行なったためなどの様々な理由により成立した。 我が国では, 富山県の砺波平野の散村が有名。 散居村落。
⇔ 集村

相關單字

散居村

散居村(さんきょそん)は、広大な耕地の中に民家(孤立荘宅)が散らばって点在する集落形態。一般的には散村(さんそん)と呼ばれる。集村と対比して語られることが多く、一般には集村が普遍的で散村は比較的少ないと考えられているが、実際には世界的に広く見られる集落形態である。

散江村

樺太公立多来加国民学校 樺太公立浅瀬国民学校 平台分教場 樺太公立小泊国民学校 樺太公立能登国民学校 樺太公立野頃国民学校 樺太公立粒軽国民学校 ^ 管内要覽(樺太廳敷香支廳 1936年) ^ 南樺太:概要・地名解・史実 p.469 ^ 北海道立教育研究所『北海道教育史 地方編2』(1957年)p. 1690

散散

※一※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 不快になるほど激しいさま。 「~にからかわれた」 (2)ひどい目にあわせるさま。 また, ひどい目にあってみじめなさま。 「~にやっつける」「雨で運動会は~だった」 (3)こなごなに砕け散るさま。 ばらばらになるさま。 「この弓とりの法師がいただきに落ちて, つぶれて~に散りぬ/著聞 12」 ※二※ (副) {※一※(1)}に同じ。 さんざ。 「~考えて選んだ道」「~遊んで, 今さら金がないとは何だ」

散

※一※ (名) (1)〔仏〕 精神統一がなされず, 宗教的瞑想に入っていない心の在り方。 あれこれと揺れ動く, 日常的な心の在り方。 ⇔ 定 (2)こなぐすり。 [ヘボン] ※二※ (接頭) 位階を表す名詞に付いて, 位だけがあって官職に就いていないことを表す。 「~一位」

散

(1)本来ひとまとまりや組になっている物を, ばらばらに分けたもの。 また, そのような状態。 「~にして売る」「~で売る」 (2)「散銭(バラセン)」の略。 「巾着より~ざらりと出して/露小袖(乙羽)」

散漫散乱

散漫散乱(英: diffuse scattering)とは、物質の構造のゆらぎによる電子線、X線、中性子線のぼやけた散乱・回折のこと。 ブラッグ反射は規則正しく配列した物質によって起こり、スポット状の鋭い散乱を与える。それとは対照的に、散漫散乱は配列に何らかの不規則性(ゆらぎや乱れ)があると生じる。

散れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

散位

「さんい(散位)」の連声。

散位

律令制で, 位階のみあって, それに相当する官職に就いていないもの。 散官。 ⇔ 職事

散銭

(1)神仏に奉る銭。 賽銭(サイセン)。 「~投げるがうれしく/浮世草子・五人女 1」 (2)ばら銭のこと。

散銭

小銭(コゼニ)。 ばら。

散官

⇒ 散位

下散

鎧(ヨロイ)の草摺(クサズリ)。 普通, 当世具足の草摺にいう。 「~が日数もたたないにひつちぎれたが/雑兵物語」

散瞳

瞳孔が径4ミリメートル以上に散大すること。 また, 散大した状態。 正常な眼では暗転や驚き・痛みなどの刺激で起こり, 病的には緑内障などで起こる。 ⇔ 縮瞳

退散

(1)集まっていたものが別れ散ること。 また, 単にその場から引き揚げること。 「早々に~する」 (2)逃げ去ること。 「敵の軍勢は~した」

霧散

霧が晴れるように, あとかたもなく消えうせること。 雲散霧消。 「疑惑が~する」

蒸散

植物体内の水分が水蒸気として体外に排出される現象。 気孔蒸散と表皮蒸散(クチクラ蒸散)があり, 主に気孔の開閉によって調節される。

散楽

奈良時代に中国から渡来した雑芸(ゾウゲイ)。 軽業・曲芸・奇術・滑稽物真似などを含み, 相撲(スマイ)の節会(セチエ)・競(クラ)べ馬・御神楽(ミカグラ)などに行われた。 のち田楽・猿楽などに受け継がれ, 猿楽能の母体ともなった。 → 猿楽

解散

ばらばらにほぐれてなくなること。 「披閲のところ数日の鬱念一時に~す/平家 7」