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單字詳情

暖気

[だんき]
(1)暖かい気候。
(2)暖かい空気。 また, あたたかみ。
「部屋の~」

暖気

[のんき]
※一※ (形動)
(1)性格がのんびりしているさま。 物事にとんちゃくしないさま。
「~な性分」「~者(モノ)」
(2)心配事や苦労がないさま。 気楽なさま。
「今は隠居して~な身分だ」
(3)気が長いさま。 落ち着いているさま。
「~に構える」
〔「のん」は「暖」の唐音。 「暢気・呑気」は当て字〕
﹛派生﹜~さ(名)
※二※ (名)
気晴らし。 気散じ。
「~ヲスル/日葡」「ちつとの間~させましよかと錠押しあくれば/浄瑠璃・夏祭」

相關單字

蒸気暖房

蒸気暖房(じょうきだんぼう)とは、水蒸気による暖房のことで、「スチーム暖房」とも呼ばれる。これらは蒸気暖房装置や設備によって行われる。 低圧蒸気の熱により室内の空気を暖めるシステム。大気圧蒸気暖房およびラジエーター#蒸気式ラジエター を参照。 鉄道において水蒸気により客車を暖房するための装置・システム。蒸気暖房

暖暖区

暖暖は台北県基隆区七堵郷と改められた。その後暖暖八堵の民衆より基隆市への帰属と暖暖区設立の要望が出され、1947年1月18日、七堵郷は基隆市に移管している。1949年2月1日、七堵区内の八堵、暖暖地区の7里設を以って暖暖区が新設され現在に至る。 国立基隆高級中学 基隆市立暖暖高級中学 基隆市立碇内国民中学

暖暖駅

相対式ホーム2面2線の地上駅。 年別利用推移は以下のとおり。 基隆河壺穴地形 暖暖国小 暖江国小 中山高速公路八堵インターチェンジ 台62線 暖暖高中 台湾鉄路管理局 宜蘭線 八堵駅 - 暖暖駅 - 四脚亭駅 [脚注の使い方] ^ “車站基本資料集”. 台湾鉄路管理局 (2021年6月27日)

温暖高気圧

温暖高気圧(おんだんこうきあつ)とは、地上付近において、周囲よりも相対的に温暖な空気で構成される高気圧のこと。 大気の上から下まで周囲よりも温暖な空気のみで構成される場合は、高気圧にはならない。温暖高気圧は、対流圏の上層や成層圏下部が(同じ高度の)周囲より寒冷な空気で構成されていることで、その下の空気が圧縮されるために高圧を保っている。

大気圧蒸気暖房

0 lbf/in2)の水蒸気を利用した蒸気暖房である。 放熱器の上端から蒸気弁を経て水蒸気を送り込み、下端を大気に開放した還水器(凝結水を回収する汽水分離器)に接続して使用する。主に蒸気の潜熱により暖房がなされ、暖房を終えた蒸気は凝結して水になり環水管よりボイラーへと戻る。温水暖房と同様に蒸気弁の開閉だけで温度調節ができ、水蒸気

暖

あたたかいこと。 暖かみ。 <i>~を取・る</i> 暖まる。 「たき火で~・る」

気候最温暖期

気候最温暖期(きこうさいおんだんき)または気候最暖期(きこうさいだんき)、もしくは気候最適期(きこうさいてきき)、気候最良期(きこうさいりょうき)、クライマティック・オプティマムとは、ある期間で最も気候が温暖な(だった)時期を指す。次のものがある。 間氷期で最も気候が温暖な時期については、間氷期#間氷期の気候最適期を参照。

蒸気暖房 (鉄道)

蒸気暖房(じょうきだんぼう)とは、水蒸気を用いて暖房を行う空調設備・手法・システムである。本稿では、鉄道車両における蒸気暖房について扱う。 日本の鉄道黎明期においての列車暖房は、足を暖めるだけの湯たんぽや、石炭を燃料とするダルマストーブが一般的であった。しかしこれらの方法は準備や温度管理が煩雑であ

温暖湿潤気候

subtropical climate)または温帯湿潤気候は、ケッペンの気候区分における気候区のひとつ。温帯に属する。原語のHumid subtropical climateは湿潤亜熱帯気候を意味するが、日本では温帯湿潤気候、温帯モンスーン気候と呼ぶこともある。記号はCfaでCは温帯

電気暖房 (鉄道)

函館市電のように、バス用の灯油燃焼式の暖房器を備える例もある。 ^ ディーゼルエンジンと発電機の組み合わせによる発電装置 ^ ただしJRの直流電化区間の場合、架線電圧が1,500Vと低く電流量が多いので、停車中の取扱に制限がある。20分以上停車している場合、電気暖房負荷を半減または切る必要がある。高崎線では、EF64の電気暖房使用に伴い架線の強化がなされた。

暖房

屋内を暖めること。 ⇔ 冷房 ﹝季﹞冬。 「室内を~する」

暖簾

〔「のん」は唐音〕 「のれん(暖簾)」に同じ。 「柿ぞめの~かけて女の一人暮せり/浮世草子・一代男 3」

春暖

春のあたたかさ。 「~の候」

暖国

暖かい気候の国。 だんこく。 ⇔ 寒国

暖簾

〔「のんれん」の転じた「のうれん」の変化した語。 「のん」は「暖」の唐音。 もと禅家で, 寒さよけにかけた垂れ布をいった〕 (1)商店で, 屋号などを染め抜いて店先に掲げる布。 また, 部屋の入り口や仕切りにたらす短い布をもいう。 (2)店の信用。 店の格式。 「~にかかわる」「~を守る」「~を誇る老舗(シニセ)」 (3)〔法〕 営業活動から生まれる, 得意先関係・仕入れ先関係・営業の秘訣・信用・名声など, 無形の経済的財産。 グッドウィル。 (4)「暖簾名(ナ)」の略。 <i>~に腕(ウデ)押し</i> 手ごたえのないこと, 張り合いのないことのたとえ。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 閉店する。 また, 廃業する。 店をしまう。 <i>~を分・ける</i> 商家で, 長年勤めた奉公人に店を出させて, 同じ屋号を名乗ることを許したり, 顧客の一部を分けたりする。 暖簾分けをする。

寒暖

寒さと暖かさ。 「~の差」

暖地

暖かい気候の土地。 ⇔ 寒地

暖帯

(1)温帯のうち, 亜熱帯に近い地帯。 植物帯では山麓帯に相当し, 照葉樹林が分布する。 暖温帯。 (2)熱帯・亜熱帯など, 暑い地域。 「地球の図の中に~と書いてありやす国が/安愚楽鍋(魯文)」 〔(2)は幕末から明治初期にかけての用法〕