Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

有声

[ゆうせい]
(1)声が出ること。 また, 声を出すこと。
(2)〔voiced〕
音声学で, 発音に声帯の振動を伴うこと。
⇔ 無声

相關單字

有声音

有声であり、対立する無声音が音素として存在しないことが多い。 日本語や英語といった言語は、破裂音・摩擦音における有声音と無声音の差異、例えば有声音である[b]と無声音である[p]、有声音である[d]と無声音である[t]といった差異で語の意味を区別する。一方、中国語や朝鮮語は、前述の例のような有声

有声声門摩擦音

声門の状態はつぶやき声を発音する時のそれに等しい。 気流の起こし手 肺臓からの呼気 発声 声帯の不完全な振動を伴う息漏れ声またはささやき声 調音 調音位置 声帯と声帯の間による声門音 調音方法 口腔内の気流 調音器官の接近度 隙間による摩擦音(ただし、声帯の

有声歯摩擦音

有声歯摩擦音(ゆうせい は まさつおん)は、子音のひとつ。上前歯の先に舌を接近して調音される摩擦音である。国際音声記号では[ð]と表記される。字形はアイスランド語などに使われる字母エズ(Ð, ð)より採られている。 気流の起こし手 肺臓気流機構によって生じる呼気 発声 声帯の振動を伴う有声音 調音

吉田有里 (声優)

“お祓え!西神社Vol.5 [DVD][西明日香 吉田有里]”. PHONON 公式Online Shop. 2019年2月10日閲覧。 ^ “お祓え!西神社Vol.6 [DVD][西明日香 吉田有里]”. PHONON 公式Online Shop. 2019年2月10日閲覧。 ^ “お祓え!西神社Vol

伊藤有希 (声優)

フロワ王女と海賊ルッシュ 第3話 年下の婚約者!?(従者) saison(セゾン)hiver〔イヴェール〕冬(男子生徒) 八月七日をさがして(眞鍋) メンズ校2(男子生徒) ふぃあ通 「貧乏姉妹の挑戦」(ユーノス・ローリングスター) VOMIC バクマン。(鈴木) VOMIC 保健室の死神(盗癖生徒) ボートレース児島

有声舌唇鼻音

nasal)は、一部の音声言語で使用される子音の一種である。これを表わす国際音声記号は ⟨n̼⟩ または ⟨m̺⟩。 有声舌唇鼻音の特徴: 調音方法は閉鎖であり、これは声道中の気流を塞ぐことによって生み出されることを意味する。鼻音であるため、妨げられた気流は鼻に向け直される。 調音部位は舌唇であり、これは上唇に対して舌を使って調音されることを意味する。

声

※一※ (1)人間や動物が発声器官を使って出す音。 虫の場合は羽などを使って出す音。 「~を出して本を読む」「虫の~」 (2)(生き物に見立てていう)物の立てる音。 「風の~」「鐘の~」「雪の解けて筧を伝ふの~/不二の高根(麗水)」 (3)言葉にして表した考えや気持ち。 「読者の~」「非難の~」「国民の~を聞く」 (4)あることが近づく気配。 「秋の~」 ※二※ (1)漢字の音(オン)。 「初めは~に読む, 後には訓(ヨミ)に誦す/今昔 12」 (2)言葉の調子。 「~などほとほとうちゆがみぬべく/源氏(東屋)」 <i>~が掛か・る</i> (1)目上の者から推薦される。 また, 特別のはからいを受ける。 「課長の~・る」 (2)会合・宴席などに招かれる。 誘われる。 (3)演劇などで, 観客席から声援が送られる。 「客席から~・る」 <i>~なき声</i> 表だって声高に語らない人々の意見。 <i>~の下から</i> その言葉を言い終わるか終わらないうちに。 舌の根の乾かぬうちに。 <i>~を落と・す</i> 声を低くする。 小声になる。 <i>~を限りに</i> 出せる限りの大声で。 「~に叫ぶ」 <i>~を掛・ける</i> (1)呼びかける。 話しかける。 (2)声援を送る。 「客席から俳優に~・ける」 (3)一緒にするように誘う。 「こんど釣りに行く時は, ~・けてくれないか」 <i>~を聞・く</i> 年齢・季節などが近づく気配を感じる。 「五十の~・く」「師走の~・く」 <i>~を揃(ソロ)・える</i> みんなが一緒に同じことをいう。 「~・えて反対する」 <i>~を大(ダイ)にする</i> 大きな声で, 断固主張する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚きや緊張のあまり声が出ない。 また, 出そうになった声をこらえる。 息を呑む。 ことばをのむ。 「~・んで成り行きを見守る」 <i>~を励(ハゲ)ま・す</i> 声を高くして言う。 一段と強く言う。 「弁士は一段~・しつ/社会百面相(魯庵)」 <i>~を張り上・げる</i> 出しうる限り大きな声を出す。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 人に聞かれないように声を小さくする。

声

〔呉音〕 (1)こえ。 ことば。 (2)漢字音や日本語のアクセント。 → 四声 (3)発音の高低と強弱。 「節訛りは, てにはの仮名の字の~なり/花鏡」 (4)声点(シヨウテン)。

有声唇歯破裂音

有声唇歯破裂音(ゆうせい・しんし・はれつおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上歯で閉鎖を作り、一気に開放することによって起こる破裂の音。国際音声記号で[b̪]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴う有声音。 調音 調音位置 - 下唇と上歯による唇歯音。 調音方法

有声両唇摩擦音

口蓋帆の位置 - 口蓋帆を持ち上げて鼻腔への通路を塞いだ口音。 日本語 - 任意の母音の後ろのバ行の子音 スペイン語 - 語頭と [m] の後を除く b, v ポルトガル語 - 口母音にはさまれた b フィジー語 - v 中期朝鮮語 - ㅸ 無声両唇摩擦音 子音 国際音声記号 - 子音

有声歯茎破裂音

有声歯茎破裂音(ゆうせい・しけい・はれつおん)とは子音の種類の一つ。舌端と歯茎で閉鎖を作り開放することによって起こる破裂の音。声帯の振動を伴う。国際音声字母では [d] と書く。 気流の起こし手 - 肺臓気流機構から起こる呼気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。 調音 調音位置 - 舌端と歯茎による歯茎音。

有声唇歯摩擦音

β(古代の発音は[b]) ドイツ語 - wで表される。 ロシア語 - Вで表される。 スラヴ語では摩擦力が弱いようである。 古代ギリシア語 ラテン語 中国語 韓国語 日本語や現代スペイン語:この音の発音を[b]で代用することが少なくない。 ヴ(日本語) 無声唇歯摩擦音 子音 国際音声記号 - 子音 表 話 編 歴

有声歯茎破擦音

イタリア語 z : 単語によっては無声音 [t͡s] で読まれる。 英語 語末の d + 名詞複数形の s 語末の d + 動詞三単現形の s エスペラント edzo (夫) : この音素が出現する単語は少ない。 マケドニア語 Ѕ(キリル文字) 子音 国際音声記号 - 子音 表 話

有声両唇破裂音

有声両唇破裂音(ゆうせいりょうしんはれつおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で閉鎖を作り、一気に開放することによって起こる破裂の音。国際音声字母で[b]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。 調音方法

有声唇歯破擦音

^ Kutsch Lojenga (1992), p. 45. Canepari, Luciano (1992) (Italian), Il MªPi – Manuale di pronuncia italiana [Handbook of Italian Pronunciation], Bologna:

有声両唇破擦音

有声両唇破擦音(ゆうせい・りょうしん・はさつおん)は、子音の種類の一つ。下唇と上唇で閉鎖を作り、開放すると同時に隙間から生じる息の摩擦を伴う音。国際音声記号では[b͡β]と表記される。 気流の起こし手 - 肺臓気流機構によって生じる呼気。 発声 - 声帯の振動を伴わない有声音。 調音 調音部位 下唇と上唇による両唇音。

有声舌唇破裂音

口音であり、これは空気が口だけから抜けることができることを意味する。 気流機構は肺臓的であり、これは、ほとんどの音と同様に、肺と横隔膜だけで空気を押すことによって調音されることを意味する。 ビジャゴ語におけるこの舌唇音は一般的にたたき音 [ɾ̼] として実現される。 ^ Olson, Kenneth S.; Reiman, D

有声舌唇摩擦音

有声舌唇摩擦音(ゆうせいぜっしんまさつおん、英: Voiced linguolabial fricative)は、一部の言語で使用される子音の一種である。この音を表わす国際音声記号は ⟨ð̼⟩ または ⟨β̺⟩。 特徴: 調音方法は摩擦であり、これは調音の位置で狭窄された流路を通って空気が流れる(

有声歯茎摩擦音

有声歯茎摩擦音(ゆうせい・しけい・まさつおん、英: Voiced alveolar fricative)は、子音の一分類である。舌端と歯茎で隙間を作って起こる摩擦の音。これらの音を表わす国際音声記号は歯擦音(sibilant)を表わしているか非歯擦(non-sibilant)摩擦音 を表わしているかどうかで異なる。