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單字詳情

栄位

[えいい]
栄誉ある地位。
「~につく」

相關單字

栄

ほまれ。 名誉。 「御臨席の~を賜る」「入選の~に輝く」

栄

(1)千葉県北部, 印旛(インバ)郡の町。 利根川南岸に位置し, 成田山参詣路の宿場町として発達。 房総風土記の丘がある。 (2)新潟県中部, 南蒲原(カンバラ)郡の町。 かつて大面(オオモ)油田で知られた。 (3)名古屋市中区の繁華街・ビジネス街。

栄

〔動詞「栄(ハ)やす」の連用形から〕 ひき立たせるもの。 飾り。 「我が角はみ笠の~/万葉 3885」

位

助数詞。 (1)等級・順位・位階などを表す。 「第一~」「従三~」 (2)計算の位取(クライド)りを表す。 「小数点以下第五~」 (3)死者の霊を数えるのに用いる。 「英霊五十~」

位

〔「くらい(座居)」の意〕 (1)天皇の地位。 また, その地位にあること。 皇位。 「~を譲る」「~に即(ツ)く」 (2)朝廷・国家から与えられる, 身分・等級・称号など。 「~を極める」 → 位階 (3)ある集団内での地位・身分の上下関係。 「棋聖の~」 (4)〔数〕 数をアラビア記数法で表示した一つの桁について, 記数法の約束によりその桁に表示された数に乗ずべき数が n であるとき, その桁を n の(または n に対応する命数の)位という。 たとえば十進法の整数で下から五桁目は万の位。 (5)作品の品位・風格。 「付句の~とはいかなる事にや/去来抄」 (6)芸道上の力量の程度。 到達し得た境地。 「この~を得たらん上手こそ天下にも許され/風姿花伝」 <i>~が付・く</i> 品格・威厳がそなわる。 <i>~人臣(ジンシン)を極(キワ)・める</i> 臣下として最高の位につく。

栄耀栄華

はなやかに栄えときめくこと。 おごり栄えること。 「~を尽くす」

栄耀栄華

「えいようえいが(栄耀栄華)」に同じ。

品位 (位階)

品位(ほんい)とは、日本の律令制において定められていた親王・内親王の位階のことをいう。奈良時代から江戸時代にかけて存在した。 「品位」は、中国の王朝における分類法(九品)に由来する。中国では位階を一品以下九品までに分類し、これを正位と従位にわけていた。この品位は朝鮮の歴代王朝でも用いられ、特に新羅

千代栄栄太

せられた」と語っている。京都府出身力士の新十両昇進は大碇(1997年5月場所)以来25年ぶりとなった。7月場所では3日目の欧勝馬戦で引き落としにより初日を出した。7月場所は9勝6敗、9月場所は8勝7敗と、新十両から2場所連続で勝ち越したが、11月場所で7勝8敗と初の負け越しを喫すると、2023年1

柴栄

柴 栄(さい えい)は、五代十国時代の後周の第2代皇帝。廟号は世宗。五代で随一の名君とされ、後周の全盛期を築き上げたが若死した。 柴栄の実父柴守礼(字は克譲)は、郭威(太祖)の妻柴氏の兄である。柴氏は郭威と同郷の邢州(現在の河北省邢台市)出身で、郭威が皇帝に即位する前より内助の功を発揮し、その覇業を

見栄

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

余栄

死後に残る栄光や名誉。

栄誉

栄(ハ)えある誉れ。 たいへんな名誉。 「~に輝く」「~を担う」「~ある役目」

栄冠

(1)輝かしい勝利・成功などをたたえて与えられる冠。 「~をいただく」 (2)名誉。 栄誉。 ほまれ。 「勝利の~に輝く」

栄光

(1)大きな名誉。 輝かしいほまれ。 「勝利の~に輝く」 (2)めでたい光。 瑞光(ズイコウ)。

栄螺

海産の巻貝。 貝殻は卵円錐形で, 殻高10センチメートル以上になる。 浅海の岩礁にすみ, 殻表に長く太いとげがあるが, 内海の波の静かな所の個体にはとげのないものがある。 刺身・壺焼きなどにして美味。 貝殻は貝細工・ボタンの材料。 北海道南部から九州, 朝鮮半島南部に分布。 さざい。 ﹝季﹞春。 《角欠けていよ老いし~かな/原石鼎》

栄え

さかえること。 繁栄。 栄華。 「悪徳の~」

栄名

栄えある誉れ。 名誉。 「小節をはかるものは~をなすことなく/浄瑠璃・本朝三国志」

頌栄

プロテスタント教会で, 三位一体の神をたたえ, 栄光を神に帰する歌。 → 栄誦