Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

正

[しょう]
〔呉音〕
※一※ (名)
(1)〔「じょう」とも〕
位階を上下に分けたときの上位。
⇔ 従
「~一位」
(2)律令制で, 諸司の長官。 かみ。
「主水(モンド)の~」
(3)間違いのないこと。 うそでないこと。
「~のお話でありますが/塩原多助一代記(円朝)」
※二※ (名・形動)
よく似ていること。 そっくりそのままであること。 また, そのさま。
「姑婆(シウトババア)の口まねは, あの婆に~だよ/滑稽本・浮世風呂 2」
※三※ (接頭)
数詞の上に付けて, かっきり, ちょうどなどの意を表すのに用いる。
「~三時」「~五合」

正

[せい]
(1)ただしいこと。 まちがいのないこと。
⇔ 邪
「~は邪を制す」
(2)主となるもの。 正式なもの。
⇔ 副
「契約書は~と副と二通要する」
(3)長。 主任。
「検事~」
(4)〔数〕 ある数がゼロより大きいこと。 プラス。
⇔ 負
(5)イオン・帯電体などの電荷がプラスであること。 プラス。 陽。
⇔ 負
(6)弁証法論理における判断の定立。
→ 正反合
(7)数の単位。 澗(カン)の一万倍, すなわち一〇の四〇乗。 [塵劫記]

正

[まさ]
正しい・こと(さま)。
「自性(ヒトトナリ)~なることを心に存す/霊異記(上訓注)」

相關單字

正正

正しくきちんとしているさま。 整整。 「容色~として屈撓せず/花柳春話(純一郎)」 <i>~の旗(ハタ)、堂堂の陣</i> 〔孫子(軍争)〕 整然と旗を立てた, 意気盛んな軍隊の形容。 〔「正正堂堂」の語源〕

正木正明

正木 正明(まさき まさあき、1954年〈昭和29年〉4月17日 - )は、日本の宗教家。大阪府出身。創価大学法学部卒業。宗教法人創価学会 参議会副議長。 1954年、大阪府堺市に生まれる。1961年、創価学会に入会。創価大学在学時には、創価大学学生自治会中央執行委員長を務め、創価大学の学費改定問題

正平 (蕭正徳)

年号。548年- 549年。 プロジェクト 紀年法 元年11月:儀賢堂にて即位。正平と建元する。 2年6月:侯景により永福省において蕭正徳が殺害される。 『梁書』巻五十六 列伝第五十 侯景 王偉 十一月,景立蕭正徳為帝,即偽位於儀賢堂,改年曰正平。 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年)

ポップコーン正一・正二

『お笑いスター誕生』では9週勝ち抜きの実績がある。特注のユニフォームを身に付け、野球をはじめスポーツに関する漫才で人気を博した。 浪商高校野球部出身で、野球の実力は芸能界でトップクラスである。自身の草野球チーム「ポップコーン」はサンスポ野球大会東西決戦で2006年までに過去最多の4回優勝。

正親町実正

大正12年(1923年)6月26日)は、日本の華族(伯爵)・官僚・薬剤師。大正天皇の侍従長を務めた。正二位。 正親町実光の三男である正親町実徳の長男として生まれ、公卿の正親町公董の嗣子となり、孝明天皇の侍従となった。維新後東京帝国大学で研究の後、宮内省御用掛として侍医寮の薬剤掛を担当した。1882年(明治15年)、正親

荀正

軍する。紀霊は関羽との一騎打をした際に30合余り戦うと陣へ戻り、その後荀正に関羽に当たるよう命じている。 荀正自身はかなり乗り気で、関羽を「名も無き末輩」と挑発して出撃する。しかし、その挑発に怒った関羽に1合で斬り捨てられて果ててしまう。荀正を討ち取った勢いで劉備軍は、一気に紀霊軍を押し返している。

修正

〔「すしょう」とも〕 「修正会」の略。

修正

「修正会(シユシヨウエ)」のこと。 「ひととせの正月に, ~行ふとて/讃岐典侍日記」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

正嫡

正妻が生んだ子。 嫡子。 せいてき。

正着

囲碁で, 適切な手。 本手。

純正

(1)まじりけのない, 本物である・こと(さま)。 「~ゴマ油」「行ふ所はあくまでも~純良なりと雖ども/小説神髄(逍遥)」 (2)応用や経験に関係なく, もっぱら理論や形式のみを重んじる学問上の立場。 「~化学」 ﹛派生﹜~さ(名)

正続

書物や映画などで, 正編と続編。

正目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

正物

(1)偽りでない物。 ほんもの。 (2)現物。 実物。

僧正

(1)僧綱(ソウゴウ)の最高位。 僧都(ソウズ)・律師の上に位し, 僧尼を統轄する。 のち, 大・正・権(ゴン)の三階級に分かれる。 (2)現在では, 各宗の僧階の一。

正座

足をくずさず, 行儀正しくすわること。 端座。 「~して対する」