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單字詳情

武者振り付く

[むしゃぶりつく]
〔「むさぶりつく」の転。 「武者振り付く」は当て字〕
激しい勢いでだきつく。
「子供が母親に~・く」「(女房ガ)~・くのを振り放す/雁(鴎外)」

相關單字

齧り付く

(1)かみつく。 かぶりつく。 「リンゴに~・く」 (2)しっかりとりつく。 しがみついて離れまいとする。 また, 懸命に取り組む。 「母親に~・く」「石に~・いてもやりぬく」「机に~・いて勉強する」 (3)地位などから離れまいとして, 未練がましくしがみつく。 「社長のいすに~・く」 ‖可能‖ かじりつける

齧り付く

口を大きく開けて, 勢いよくかみつく。 かじりつく。 「リンゴに~・く」

振武

武力を振るって威力を示すこと。

振付師

殺陣 - ステージコンバット、映画や舞台での剣戟やクンフーアクションなどを担当するのは殺陣師(ファイト・コレオグラファー)やアクション監督である。 体操(体操競技、新体操、トランポリンなど) フィギュアスケート アーティスティックスイミング マーチングバンド(隊形変化など)

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

付く

〔動詞五[四]段型活用。 動詞「付く」の転〕 名詞またはこれに準ずる語に付く。 (1)そのような状態になる, そういう様子が強くなる意を表す。 「秋~・く」「調子~・く」 (2)そういう事が頻繁に起こる, しょっちゅうそういう状態になるの意を表す。 「お客~・いている」

付く

※一※ (動カ五[四]) ❶物と物とが接触・接合・付着する。 (1)二つの物が触れたまま離れなくなる。 くっつく。 接合する。 「折れた腕の骨がうまく~・いた」「接着剤でぴったり~・いて離れなくなる」 (2)ある物と他のある物とが接近してすき間がない状態になる。 「両ひざが軽く~・くように座る」 (3)ある物に異質な物が付着・浸透する。 くっつく。 「顔に泥が~・いている」「洋服に糸くずが~・いている」「シャツにしみが~・く」 (4)主たる物に付随的なものが添えられる。 (ア)付属する。 「鍵の~・いた日記帳」「毛皮のえりの~・いたコート」(イ)(「附く」とも書く)あとから加わって, 全体が増える。 「話に尾鰭(ヒレ)が~・く」「利息が~・く」(ウ)草木の芽が出る。 実がなる。 「今年は桃のつぼみが~・かない」「梅の実がいっぱい~・く」 (5)あとが残る。 (ア)力を加えたあとが残る。 「机に傷が~・く」「点々と足跡が~・いている」(イ)印(シルシ)が記される。 「〇印の~・いているのが実行委員です」(ウ)帳簿などに記入される。 「支払った金額はすべて帳簿に~・いている」 (6)植物などがしっかり根をおろす。 根づく。 「挿し木がうまく~・いた」「種痘が~・く」 (7)肉・力・能力・良さなどが身に備わる。 「栄養が身に~・かない」「丸暗記では知識が身に~・かない」「実力が~・く」「貫禄が~・く」「早寝早起きの習慣が~・く」「徳を~・かんと思はば, すべからく先づその心づかひを修行すべし/徒然217」 (8)連歌・俳諧で, 前の句と後の句がうまくつながる。 ❷そばに寄る。 近付く。 (1)(意図的動作)人が他の人のそばにいる。 (ア)保護するためにそばにいる。 付き添う。 「患者に付き添い人が~・く」「要人には護衛が~・く」(イ)他の人のあとに続く。 「行列の後ろに~・く」(ウ)対立するものの一方に加わる。 味方をする。 「南朝に~・くか北朝に~・くか」「誰がこっちに~・いてくれるか」 (2)(結果的動作)あるものが現れる・来る。 (ア)ある商品の買い手が現れる。 「高すぎて買い手が~・かない」(イ)他から苦情が寄せられる。 「商品にクレームが~・く」「けちが~・く」(ウ)(多く「憑く」と書く)魔性のものが人にとりつく。 「キツネが~・いている」(エ) 〔「運がつく」の省略〕 幸運に恵まれる。 「今日は~・いている」 ❸あるものが加えられ, 新しい状態になる。 (1)新たに設けられる。 設置・設備される。 「下宿に電話が~・いた」「十字路に信号機が~・いた」 (2)(「点く」とも書く)ある現象・活動などが現れる。 (ア)火が燃え出す。 発火する。 「ライターの具合が悪くて火が~・かない」(イ)灯火がともる。 点灯する。 また, 電気で作動する装置が働く。 「部屋にあかりが~・く」「朝七時にはラジオが~・くようにセットしてある」「一日中テレビが~・いている」 (3)名称・評点などが加えられる。 (ア)名前が与えられる。 名付けられる。 「生まれたばかりでまだ名前が~・いていない」(イ)役・予算などが割り当てられる。 「王女の役が~・いた」「修理のための予算が~・いた」(ウ)評点・値段が与えられる。 「この間の作文には九〇点が~・いていた」「ただの普通の壺に一千万円の値が~・いた」「できた物を買うより自分で作るほうが安く~・く」「かえって高いものに~・いた」 ❹きちんとした説明が加えられる。 「彼女がなぜ自殺したのか説明が~・かない」「理屈はどうとでも~・く」 ❺実現・決着が望まれていたことが実現・決着する。 「やっと決心が~・いた」「まだあきらめが~・かない」「ふんぎりが~・かない」「あっさり勝負が~・いた」「混乱して収拾が~・かない」「あの問題はかたが~・いた」「けりが~・く」「当事者の間で話が~・いた」 ❻区分がはっきりする。 また, 自然と差が出る。 「やっていいことと悪いことのけじめが~・かないのか」「第二走者との間に差が~・いた」 ❼判断・予想が行われる。 (1)「…がつく」の形で用いる。 「犯人はだいたい見当が~・いている」「全く予想が~・かない」「察しが~・く」「めぼしが~・く」 (2)助詞「と」「に」で受けたものに打ち消しを伴って用いる。 「うそとも本気とも~・かない」「愚にも~・かぬ計画」 ❽感覚や意識が働く。 (1)ある感覚器官に強く感じられる。 「大きな看板が目に~・いた」「時計の音が耳に~・いて眠れない」「においが鼻に~・く」 (2)(「気がつく」の形で)(ア)あるものごとを認識する。 気づく。 「…ということに気が~・いた」(イ)失っていた意識がよみがえる。 正気にかえる。 「気が~・いたらベッドの中だった」 (3)ある気持ちがおこる。 「里心が~・く」「物心が~・く」 ❾(「心につく」の形で)人に好ましく思われる。 気に入る。 「をかしき絵など多く雛遊びなどする所に, と心に~・くべきことを宣ふけはひ/源氏(若紫)」 〔「付ける」に対する自動詞〕 → つく(接尾) ※二※ (動カ下二) ⇒ つける ︱慣用︱ 足が~・足下に火が~・板に~・襟に~・襟元に~・縁に~・恰好が~・時代が~・尻に火が~・土が~・手が~・箔が~・人目に~・虫が~・焼け棒杭(ボツクイ)に火が~/悪銭身につかず・足が地に付かない・示しがつかない・手に付かない・火のついたように・引っ込みがつかない 付かず離れず 〔「即(ツ)かず離れず」とも書く〕 深くかかわることはしないが, また離れすぎもしない, ほどよい距離を保つ。 中立的な立場で物事に対するさま。 不即不離(フソクフリ)。

付く

〔動詞五[四]段型活用。 動詞「付く」から〕 擬声語・擬態語に付いて, そういう様子になるという意を表す。 「がた~・く」「ごた~・く」「べた~・く」

武者武者

武者武者(むしゃむしゃ)は、杉岡勇治と濱坂恭平によるお笑いコンビ。所属事務所は吉本興業大阪本部。 福井県立若狭高等学校の同級生。ともに3年間のサラリーマンを経験した後に、大阪NSC32期生で2010年4月結成。 主によしもと漫才劇場で活動する。SMA NEET Project所属のムシャムシャとは無関係。

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

Akane (振付師)

“「バブリーダンス」を手掛けたアカネキカクがadidasと初コラボ、すべての女性を応援するダンスムービー | ジェイタメ”. 2022年12月6日閲覧。 ^ “akaneさん振り付けダンスでクリケットPR 佐野市が動画公開、市長も登場|下野新聞 SOON”. 下野新聞 SOON. 2022年12月6日閲覧。 ^

Yumiko (振付師)

MV】「オンリー・マイ・フレンド」Full ver.【GEMS COMPANY】 - YouTube ^ 【Official MV】「しゃかりきマイライフ!」Full ver.【GEMS COMPANY】 - YouTube ^ 【Official MV】「メッセージ」Full ver.【GEMS COMPANY】 - YouTube

振武寮

にやる特攻機はない。また同じように飛行機の故障だといって逃げて帰ってくるに違いない!」と罵倒され、特攻機を受領することは無く、再出撃はできなかった。 振武寮の向かいに居住していた住民は、「毎日校庭に出て、一人で軍人勅諭を暗唱する隊員がいた。日の丸の鉢巻を締めて、悲しそうな表情をしていた。」と目撃証言をしている。

振武隊

以下同じ)長野県出身 清澤守大尉(特操1期)愛知県出身 酒井忠春大尉(特操1期)岐阜県出身 蓑島武一大尉(特操1期)岐阜県出身 村上稔大尉(特操1期)北海道出身 大野宗明大尉(特操1期)(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)兵庫県出身 岸誠一大尉(特操1期)島根県出身 前田敏大尉(特操1期)静岡県出身

方振武

方 振武(ほう しんぶ)は、中華民国の軍人。孫文(孫中山)配下の革命派人士。後に国民軍、国民革命軍(国民政府)に属して北伐などに参加した。また、察哈爾民衆抗日同盟軍の幹部としても知られる。字は叔平。 安徽武備練軍学堂を卒業し、安徽新軍に入隊する。徐錫麟の安慶起義に参加するも失敗され投獄される。同盟

張振武

逃げ出した際には、督署に飛び込んで激しく叱責し、甘績熙らにその監視を命じた。またその際、「彼のような臆病者は別の方面で才能を見出した方がよい」(去黎另挙賢能)と発言し、黎元洪の張振武に対する憎悪は一層増すこととなった。 南北和議中、黎元洪の命で40万元を携え上海に赴き、武器購入を担当した。

作者付

室町時代後期には『能本作者註文』・『自家伝抄』などが成立し、江戸時代に入ると各家の所伝からなる作者付が幕府に提出された。また江戸時代中期の観世大夫元章は、これら先行する作者付を元に『二百十番謡目録』を執筆している。 作者付には多数の能本の作者がひとまとめに明記されており、能作者の考定においては大変重要な資料と

武者

(1)武芸をもって主人に仕え, 戦いに従事する人。 武士。 つわもの。 もののふ。 むさ。 (2)「武者所」の略。