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單字詳情

死期

[しき]
(1)死ぬ時。 命の終わる時。 しご。
「~が迫る」
(2)命を投げ出すべき時。 しご。
「~を得る」

死期

[しご]
死にぎわ。 臨終の時。 しき。

相關單字

死戦期呼吸

死戦期呼吸(しせんきこきゅう、agonal respiration)とは、心停止直後の傷病者に見られる、しゃくりあげるような呼吸。現場や救急室では「ギャスピング(gasping)」ということが多い[信頼性の低い医学の情報源?]。 死戦期呼吸は正常の呼吸とは違い、顎が動いているだけで胸が動いておらず

周産期死亡率

周産期死亡率(しゅうさんきしぼうりつ)とは、厚生統計に用いられる用語のひとつであり、年間の1000出産に対する周産期死亡の比率である。 ここで、周産期死亡は(妊娠満22週以後の死産)+(早期新生児死亡)で定義される。また、出産数は(出生数)+(妊娠満22週以後の死産数)で定義される。したがって、周産期死亡率は、

死

(1)死ぬこと。 生物の生命活動が終止すること。 宗教的には彼岸に赴くことをいい, 魂の更生ないしは転生を意味する。 ⇔ 生 「父の~」「~に臨む」「~に瀕(ヒン)す」 (2)死罪。 <i>~一等(イツトウ)を減・ずる</i> 死罪になるはずのところを, 減刑して死罪の次の刑とする。 <i>~は或(アルイ)は泰山(タイザン)より重く、或は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」〕 死はある時は重んずべく, ある時は軽んずべく, その価値は義にかなっているかどうかによって決すべきである。 <i>~を軽(カロ)く・す</i> 死を恐れず事に当たる。 死を軽んずる。 <i>~を決・する</i> 死ぬ覚悟をする。 「~・して事に当たる」 <i>~を鴻毛(コウモウ)の軽きに比す</i> 〔「鴻毛」は鴻(オオトリ)の羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)身をささげていさぎよく死ぬことは少しも惜しくない。 命は鴻毛よりも軽し。 <i>~を賜(タマワ)・る</i> 自殺を命ぜられる。 <i>~を賭(ト)・す</i> 命を投げ出して事に当たる。 <i>~を視(ミ)ること帰するが如し</i> 〔大戴礼(曾子制言上)〕 死ぬことを我が家に帰るように思う。 従容として死を恐れぬ。

早期新生児死亡率

早期新生児死亡率(そうきしんせいじしぼうりつ)とは、年間の1000出生当たりの早期新生児(日齢7未満)の死亡数を指す。 (年間の早期新生児死亡率)=1000×(年間の早期新生児死亡数)/(年間の出生数) で表される。 [脚注の使い方] ^ 厚生統計に用いる主な比率及び用語の解説 - 早期新生児死亡率の定義

期

(1)ある一定の時期。 期間。 名詞や数詞に付いて, 接尾語的にも用いられる。 「少年~」「第三~」 (2)〔age〕 地質時代区分の最小単位。 世(セイ)を細分したもの。

期

〔呉音〕 (1)とき。 おり。 時期。 「この~に及んで見苦しい振る舞いはしたくない」 (2)臨終の時。 「今は~を待つばかりなり/謡曲・土蜘蛛」

死骸

死んだ人の体。 死体。 しかばね。

検死

(1)死体を調べること。 (2)「検視{(2)}」に同じ。

凍死

寒さでこごえ死ぬこと。 ﹝季﹞冬。 「眠ったら~する」

夭死

若くして死ぬこと。 わかじに。 夭折。 「或は病身, 或は~などと/蘭学事始」

牢死

牢屋に入れられ, そこで死ぬこと。 獄死。 「無実を叫びながら~する」

決死

死ぬ覚悟で事に当たること。 「~の覚悟」「~の勇」

死魔

(1)死を魔物とみた言葉。 死に神。 「~に魅入られる」 (2)〔仏〕 四魔の一。 死を, 寿命を奪って修行を妨げる魔物に見立てていう。

垂死

今にも死にそうな状態。 瀕死(ヒンシ)。 「~の病床にある」

死す

⇒ しする(死)

情死

相愛の男女が一緒に死ぬこと。 心中(シンジユウ)。 「~した作家」

急死

急に死ぬこと。 頓死(トンシ)。 「旅先で~する」

脳死

脳幹を含めた全脳機能が完全に失われ再生不能となった状態。 脳死をもって「人間の死」とみなす見解もあるが, 一致をみない。 → 脳幹死 → 大脳死 → 全脳死 → 心臓死