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單字詳情

気宇

[きう]
物事に対する心のもち方。 気がまえ。
「~壮大」

相關單字

宇宙気流

高等教育を受けた非常に知性の高い人物であることに気づいた。実はリックこそ、フロリナの危機を伝えた空間分析家であり、何者かの手によって「神経衝撃針」をほどこされ、神経線維を焼き切られて白痴にされていたのだ。そしてリックは地球人だった。 リックが惑星フロリナの危機に関する詳細な情報を掴んでいることが明

宇気郷コミュニティバス

2005年(平成17年)7月11日運行開始。 伊勢山上橋 - 飯福田寺前 - 袖原口 与原・公民館前 - 伊勢寺神社前 - 伊勢寺小学校 - 深長口 日本のコミュニティバス一覧 鈴の音バス 空港アクセス・三雲松阪コミュニティバス 黒部・東地区コミュニティバス 飯南コミュニティバス「ほほえみ」 松阪市

宇治川電気

大阪電灯社長の土居通夫は京都電灯に呼びかけて計画の実現に動いたが、宇治川の上流に位置する滋賀県地方でも同様の動きがあり、さらには煙草で財を成した岩谷松平も乗り出すなど三者競願の状態に陥った。 結局、大阪商船の中橋徳五郎の調整によって1906年(明治39年)に京都で宇治川電気株式会社を創立し、1913年(大正2年)に宇治水

宇宙気候学

宇宙気候学における仮説の一つに、付加的な雲核の核形成(nucleation)による下部対流圏における雲量の変化に対する銀河宇宙線の影響がある。その考えは提案中のもので、まだ証明されていない、地球の気候変動に対する太陽変動の影響に関する仮説の一つである。 雲に及ぼす銀河宇宙線の影響を実験的に調べるため、CERNでは2006年に陽子シンクロトロン(Proton

宇宙天気予報

宇宙天気予報(うちゅうてんきよほう、英語:space weather report, etc.)とは、宇宙天気(英語版)(太陽フレア、太陽プロトン現象、磁気嵐等の状況)を観測・把握し、それに伴う影響を予測して、地球上の天気予報と同じように予報する(前もって情報提供する)ものである。

宇

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

宇

助数詞。 建物や屋根・天幕などを数えるのに用いる。 「堂塔一~」 ヴ 外来語の[v]の音を書き表すのに用いられる片仮名表記。 〔本辞典では「ヴァ」「ヴィ」「ヴ」「ヴェ」「ヴォ」の表記は用いず, 原則としてバ行の片仮名を用いた。 「ヴァージン→ バージン」「ヴィオラ→ビオラ」「ヴント→ブント」「ヴェール→ベール」「ヴォリューム→ボリューム」。 なお「ワイマール」「ウィーン」のように「ワ」「ウ」を用いたものもある〕 ヴァ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

宇宙の人気番組

う設定の「いとしの地球アワー」を行った。宇宙人の視点から、地球人の「オオグイ」について取り上げた。「新銀河紀行」の眷属番組である。 宇宙人MC:安田顕(TEAM NACS)、壇蜜 宇宙人アナウンサー:森花子(NHKアナウンサー) 地球人ゲスト:河北麻友子、後藤拓実(四千頭身) VTR出演:MAX鈴木

宇漢迷公宇屈波宇

宇漢迷 宇屈波宇(読み方不明、生没年不詳)は、日本の奈良時代(8世紀後半)の古代東北の人物。うかめ の うくはう、うかにめ の うくつはう、うかんめ の うくつはうなどとも読まれるが、正しい読み方は不明。姓は公。姓を附して宇漢迷公宇屈波宇とも称される。宇漢迷は地名であり、公は古代日本の律令国家(朝

気

(1)生まれつきもっている心の傾向。 性質。 性格。 「~が小さい」「~のいい人」 (2)物事に積極的に立ち向かう心の動き。 意欲。 「~がはやる」「~のない返事」 (3)物事に引きつけられる心の動き。 関心。 「彼女に~がある」「~をそそる」 (4)物事に対してもつ, または物事に影響を受けて変わる感情。 情緒。 「~が沈む」「~が変わる」「~を楽にする」「~が滅入(メイ)る」 (5)外界を認識し, 外界と自分との関係を理解する心のはたらき。 意識。 「~を失う」「~を確かに持つ」「~が狂う」「~が付く」 (6)物事をうまく運ぶために, 状況を的確にとらえる注意力。 配慮。 「~が回る」「~を付ける」「~を遣う」「~にとめる」「~が散る」 (7)物事をなしとげるために心を支え動かす力。 気力。 「~を挫(クジ)く」「~がゆるむ」「~は天を衝(ツ)く」 (8)ある物が含みもっていて, その物を生かしている目に見えないもの。 特に, 味わいや香りをいう。 「~の抜けたビール」「樽(タル)に酒の~が残る」 (9)目には見えないが, 空間に立ちこめているもの。 精気。 「山の~を胸いっぱいに吸う」 (10)その場に広がっている感じ。 雰囲気。 「会場は厳粛の~に満ちている」 (11)(連体修飾語を受けて)(ア)これから何かをしようという気持ち。 つもり。 「彼を助ける~はない」「これからどうする~か」「あそこから飛びおりる~だ」(イ)実際はそうでないのに, そうしたような気持ち。 つもり。 「死んだ~になって努力する」「天下を取った~でいる」(ウ)その時々の心の状態。 気持ち。 「ちょっといやな~がした」「さびしい~がする」 (12)漢方で, 血(ケツ)とともに体内の経絡を循行する生命力の根源とされるもの。 無形であるが, 有形の血と一体となって生理機能全般をつかさどるとされる。 → 血 (13)宋学で, 「理」が万有を支配する原理であるのに対して, 万物を形成する元素を「気」という。 〔「こころ」という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して, 「気」はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強い。 「気は心」という言葉も, 表面的な「気」のはたらきは本体としての「心」の表れであるという考え方に基づく〕 <i>~が合・う</i> その人の考え方や好みが自分に似ていて, うまく調子を合わせてつきあえる。 <i>~があ・る</i> (1)関心をもっている。 「彼はそのポストに~・る」 (2)恋い慕う気持ちがある。 「彼は彼女に~・る」 <i>~がい・い</i> 気立てがいい。 人がいい。 <i>~が多・い</i> あれこれと心が移りやすい。 浮気である。 <i>~が大き・い</i> 細かいことを気にしない。 度量が広い。 <i>~が置けない</i> 気遣いする必要がない。 遠慮がない。 ⇔ 気が置ける 「~ない間柄」 <i>~が重・い</i> よくない結果が予想されたり, 負担に感じることがあって, 気持ちが沈む。 ⇔ 気が軽い <i>~が勝・つ</i> 勝ち気である。 気性が強い。 「~・った女」 <i>~が利(キ)・く</i> (1)よく心がゆきとどく。 「~・かないやつだ」 (2)いきである。 しゃれている。 「気の利いた服装」 <i>~が気でな・い</i> 心配で落ち着かない。 <i>~が腐(クサ)・る</i> 不順を恨み沈み込む。 くさる。 <i>~が差・す</i> 気になる。 うしろめたい思いがする。 良心がとがめる。 「不義理をしたので~・す」 <i>~が知れない</i> 相手の考え・意図が理解できない。 <i>~が進まない</i> 積極的にそれをしようという気持ちになれない。 気乗りがしない。 <i>~が済(ス)・む</i> 満足して気分がおさまる。 <i>~がする</i> そのように思う。 感じられる。 「変な~した」「負ける~しない」 <i>~が急(セ)・く</i> 心がはやる。 気があせる。 <i>~がそが・れる</i> 何かをしようという意気込みがくじかれる。 <i>~が立・つ</i> 感情がたかぶる。 興奮する。 <i>~が小さ・い</i> ささいなことを気にする。 小心である。 <i>~が散・る</i> 一つの事に注意が集中しない。 散漫になる。 <i>~が尽・きる</i> 気力がなくなる。 嫌気がさす。 「小夜中のおしらべごと, 嘸(サゾ)かしお~・きるであろ/桐一葉(逍遥)」 <i>~が付・く</i> (1)考えが及ぶ。 気づく。 「間違いに~・く」 (2)細かいところに注意がゆきとどく。 「よく~・く人だ」 (3)意識が戻る。 正気に返る。 「~・いたらベッドの中だった」 <i>~が詰(ツ)ま・る</i> 気詰まりになる。 <i>~が遠くな・る</i> (1)意識が薄れる。 ぼうっとなる。 (2)物事の規模やありさまが並外れていて, 冷静な判断ができなくなる。 「~・るような話」 <i>~が咎(トガ)・める</i> 心の中でやましく思う。 <i>~が無・い</i> 関心がない。 興味を感じない。 「~・い返事」 <i>~が長・い</i> (1)あんまりゆっくり構えすぎていて, 周囲の人をいらだたせる。 (2)人の性格が忍耐づよく, 寛大である性分だ。 <i>~が抜・ける</i> (1)張り合いがなくなる。 拍子抜けする。 また, 魂が抜ける。 (2)飲み物などの風味がなくなる。 「ビールの~・ける」 <i>~が乗・る</i> する気になる。 「~・ったら徹夜もする」 <i>~が早・い</i> せっかちである。 性急だ。 <i>~が張・る</i> 気がゆるまないように緊張し続ける。 <i>~が晴・れる</i> 憂うつな気分がふき飛ぶ。 <i>~が引・ける</i> 気おくれする。 ひけめを感ずる。 <i>~がふ・れる</i> 気が狂う。 発狂する。 <i>~が減(ヘ)・る</i> やきもきする。 気疲れする。 「気の減るやうな事多し/浮世草子・禁短気」 <i>~が紛(マギ)・れる</i> 憂うつな気分や退屈な気分が, 他のことをすることで忘れられる。 <i>~が回・る</i> 細かいところまでよく注意がゆきとどく。 <i>~が短・い</i> (1)事の実現の遅れを待ちきれず, いらついたり, 催促したりする性分である。 「~・い彼は, 信号の変わる前に横断した」 (2)忍耐強くなく, すぐに怒ってしまう性格である。 <i>~が向・く</i> しようとする気になる。 乗り気になる。 <i>~が揉(モ)・める</i> あれこれと心配で, 落ち着かない。 <i>~が若・い</i> 年の割に気のもち方が若々しい。 <i>~に入(イ)・る</i> 好みにかなう。 心を満足させる。 「この服が~・った」「世の中~・らないことが多い」 <i>~に掛か・る</i> 心にかかる。 心配に思う。 気になる。 <i>~に掛・ける</i> 心配りをする。 心にかける。 気にする。 <i>~に食わない</i> 気持ちに合わない。 いやに思う。 <i>~に障(サワ)・る</i> 感情を害する。 不愉快に思う。 「人の~・ることを言う」 <i>~にする</i> 気がかりに思う。 心配する。 「噂を~する」 <i>~に留(ト)・める</i> 心にかける。 意識にのぼせる。 <i>~にな・る</i> 心にひっかかる。 気にかかる。 <i>~に病・む</i> 心にかけて気をもむ。 心配する。 悩む。 「失敗をいつまでも~・む」 <i>~の所為(セイ)</i> ⇒ 気の所為(独立項目) <i>~の病(ヤマイ)</i> ⇒ 気の病(独立項目) <i>~は心</i> 量や額はわずかだが, 誠意がこめられていること。 贈り物などをするときに用いる語。 <i>~は世を蓋(オオ)う</i> 〔史記(項羽本紀)〕 気性の雄大なこと。 意気が盛んなこと。 蓋世(ガイセイ)。 <i>~を入・れる</i> 物事を熱心にする。 「~・れて勉強する」 <i>~を失・う</i> (1)意識をなくす。 失神する。 (2)気落ちする。 「此の城を夜討に落して, 敵に~・はせ/太平記28」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 失望する。 気落ちする。 <i>~を兼・ねる</i> 遠慮する。 きがねする。 「~・ねて詞をそらした/青年(鴎外)」 <i>~を利(キ)か・せる</i> 相手の気持ちやその場の状況を配慮して行動する。 気を利かす。 <i>~を砕(クダ)・く</i> いろいろと心配りをする。 心を砕く。 <i>~を配(クバ)・る</i> 方々に注意を払う。 あれこれ気を遣う。 <i>~を遣・う</i> 心配する。 あれこれ心遣いをする。 <i>~を尽く・す</i> (1)精根をつかいはたす。 うんざりする。 「おのづと~・しての手枕/浮世草子・一代男 7」 (2)精魂を傾ける。 熱中する。 「後生の我等を導かんために, そくばくの~・せる古賢の心ざし/戴恩記」 <i>~を付け</i> ⇒ 気を付け(独立項目) <i>~を付・ける</i> (1)注意する。 気をくばる。 「火の元に~・けること」 (2)元気を回復させる。 「此の人々なまじひなる事し出して敵に~・けつる事よ/太平記 30」 (3)気づかせる。 「定めて忘れさせられた物で有らう, 立戻つて~・けて見う/狂言・抜殻(虎寛本)」 <i>~を取られる</i> 注意をうばわれる。 「話に~れて手元がくるう」 <i>~を取り直・す</i> 元気を取り戻すため, 心のもち方を変える。 「~・して仕事に励む」 <i>~を抜・く</i> (1)張りつめていた気持ちをゆるめる。 「~・くんじゃないよ」 (2)びっくりさせる。 度肝を抜く。 「からくりの太鼓に~・かれて/洒落本・辰巳之園」 <i>~を呑(ノ)ま・れる</i> 相手に圧倒される。 <i>~を吐・く</i> (1)威勢のよいことを盛んに言う。 気炎を吐く。 (2)威勢のよいところを示す。 「ひとり~・く」 <i>~を張・る</i> 気持ちを引き締める。 心を緊張させる。 <i>~を引・く</i> (1)それとはなしに相手の意中を探る。 (2)相手の関心をこちらへ向けさせる。 <i>~を回・す</i> あれこれと必要以上に気を配る。 当て推量したり邪推したりする。 「万事に~・しすぎる」 <i>~を持た・せる</i> (1)思わせぶりをする。 気をもたす。 「~・せた言い方」 (2)相手に期待を抱かせる。 気をもたす。 <i>~を揉(モ)・む</i> あれこれと心配する。 やきもきする。 <i>~を許・す</i> 警戒心を解く。 「決して~・すな」 <i>~を良くする</i> 物事がうまく行って, いい気分になる。

気

〔「け(気)」の濁音化〕 体言・形容詞(また, 形容詞型活用の助動詞)の語幹・動詞(また, 動詞型活用の助動詞)の連用形などに付いて, 形容動詞の語幹または名詞をつくる。 様子・気配・感じなどの意を表す。 「悲し~」「満足~」「おとな~」「あり~」など。 名詞をつくる場合, 下に打ち消しの語を伴うことが多い。 「かわい~がない」

気

※一※ (名) (1)何かが存在する気配。 何かが現れる兆候。 「酒乱の~がある」「噴火の前日まではその~もなかった」 (2)ある本体から発散されて, その本体の存在を感じさせるもの。 気体状のものや, 熱気・光・においなどをいう。 「東面の朝日の~いと苦しければ/蜻蛉(下)」「大きなる釜(カナエ)有り, 湯の~有り/今昔 14」 (3)どことなく感じられる趣。 雰囲気。 風情。 「物々しき~さへ添ひ給ひて/源氏(葵)」「恐ろしき~も覚えず, いとらうたげなるさまして/源氏(夕顔)」 (4)身体の異常。 病気。 「足の~起こりて, 装束する事の苦しければなむ/落窪 3」 (5)血の気。 血行。 「~や上がりぬらむ, 心地いと悪しうおぼえて/蜻蛉(中)」 (6)出産のきざし。 産気。 「日もあるに, 今朝から~がつきて/浮世草子・胸算用 2」 (7)大気。 空気。 「雨のどかに降りて~しめりたりけるに/栄花(本の雫)」 ※二※ (接頭) 形容詞・形容動詞また動詞に付いて, 「何となく」「どことなく」の意を添えたり「…のようすである」の意を表したりする。 「~だるい」「~だかい」「~ざやか」「~おされる」 ※三※ (接尾) 名詞, 動詞の連用形, 形容詞・形容動詞の語幹に付いて, そのような様子・気配・感じがある意を表す。 「塩~」「色~」「商売っ~」「吐き~」「まじり~」「寒~」「いや~」 → げ(気) <i>~も無・い</i> (1)それらしい様子もない。 気配もない。 (2)思いもよらない。 とんでもない。 「『主人塩冶の怨を報ずる所存はないか』『~・い事, ~・い事』/浄瑠璃・忠臣蔵」

気

〔「き(気)」の連濁〕 名詞に付いて, その物事にふさわしい性質・気質・気性などのある意を表す。 「男~」「商売~」

宇品

広島港 市営桟橋 金輪島・似島方面の航路を就航 県営桟橋 松山市・江田島市・似島の航路を就航 貨物埠頭 鉄道 広島電鉄宇品線 広島電鉄県病院前電停 広島電鉄宇品二丁目電停 広島電鉄宇品三丁目電停 広島電鉄宇品四丁目電停 広島電鉄宇品五丁目電停 広島電鉄海岸通電停 広島電鉄元宇品口電停 広島電鉄広島港電停

羅宇

〔ラオス産の竹を用いたことから〕 キセルの雁首(ガンクビ)と吸い口とをつなぐ竹の管。 ラオ。

羅宇

⇒ ラウ(羅宇)

空宇

人がすんでいない家。 あきや。

祠宇

(1)やしろ。 神社。 (2)教派神道で, 主神を鎮祭し, 儀式を執行, 公衆の参拝に供する施設。

茶宇

「茶宇縞(ジマ)」の略。 「二十余りの若侍~の袴に綟肩衣(モジカタギヌ)/浄瑠璃・堀川波鼓(下)」