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字典

單字詳情

水底

[みなそこ]
水の底。 みずそこ。
「~に沈む」

水底

[みずそこ]
水の底。 みなそこ。

水底

[すいてい]
海や河川・湖沼の底。 水の底。 みなそこ。
「~に没する」

相關單字

水底トンネル

水底トンネル(すいていトンネル)は、川や運河、海などの水域の底をくぐって建設されたトンネルである。水底トンネルのうち、海をくぐるものを特に海底トンネル(かいていトンネル)という。 水底トンネルは川や海などの水域を渡って対岸と連絡するためのものであることから、建設にあたっては橋との得失が検討される。

水洞底鎮

金華村 紅泉村 金塘村 雲山村 高梘村 水洞底鎮は婁星区西部に位置し、北は石井鎮と、東は万宝鎮と、西南は楓坪鎮と、西は斗笠山鎮と、南は荷塘鎮とそれぞれ接している。 水洞底鎮中心小学 水洞底鎮中学 洛湛線(中国語版) 滬昆線 婁懐高速公路 [脚注の使い方] ^ “水洞底镇举行世界献血者日宣传活动” (中国語)

南極底層水

南極底層水(AABW、Antarctic bottom water)は、 南極大陸を囲む南極海の水塊の一種であり、温度は-0.8〜2°C(35 °F)であり、塩分は34.6から34.7psuである。 AABWは、海の中で最も密度の高い水塊であるため、水深4000mの位置で南極

底

(1)〔中国語の名詞・動詞・形容詞に付く接尾辞から。 現代中国語の「的」に相当し, 体言を修飾する。 現代中国語の「地」に相当して, 副詞を作ることもある。 語録などの禅語として移入された〕 「…の」「…のような」「…の程度の」の意を表す。 また, 被修飾の体言を省略して用いられることもある。 「人間社会に於て目撃し得ざる~の伎倆で/吾輩は猫である(漱石)」「打破漆桶~/正法眼蔵」 (2)〔数〕(ア)「底辺」「底面」の略。 (イ)a を y 乗したら x になるという時の a。 すなわち y=logax における a。 → 対数

底

(1)容器やくぼんだものの一番下の部分。 「~を二重にする」「鍋の~に穴が開く」「川の~が見える」 (2)積み重なったものの一番下。 また, 下部。 「~になった荷物」「地の~」 (3)物事が進んで, 最後に行きつくところ。 また, 限界。 「~知れぬ怪力」 (4)奥深くて, うかがい知れないところ。 「心の~まで見透かされる」 (5)普段は表れない真の力量。 「薄墨にも~はまさりてこそあるらめ/盛衰記 36」 (6)景気や株価の最低状態。 谷。 ⇔ 天井 「相場が~を突く」 <i>~が浅・い</i> 内容に深みがない。 熟練度などが低い。 <i>~が堅(カタ)・い</i> 「底堅い」に同じ。 <i>~が知れない</i> 「底知れない」に同じ。 <i>~が割・れる</i> 話の結末や意図など, 隠しておきたい事がすぐに知れる。 すぐ見やぶられてしまう。 <i>~も有り蓋(フタ)も有り</i> 複雑な事情がある。 <i>~を入・れる</i> (1)「底を突く{(2)}」に同じ。 (2)十分に酒を飲む。 「底ぬけは先~・れる/滑稽本・根無草後編」 <i>~を打・つ</i> 取引で, 相場が底値になる。 底を突く。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 中にあるものを全部出しつくす。 何もかもさらけだす。 底を払う。 底をはたく。 「中間破の~・いてくはしく爰に記す/浮世草子・禁短気」 <i>~を突・く</i> (1)全部なくなる。 空になる。 「食糧も~・いた」「資金が~・く」 (2)取引で, 相場が下がり切って, もう下がらない状態になる。 底値になる。 底を入れる。 ⇔ 天井を打つ <i>~をはた・く</i> 「底を叩(タタ)く」に同じ。 「財布の~・く」 <i>~を払・う</i> すべてを出しつくす。 底をたたく。 <i>~を割・る</i> (1)隠し事をしない。 心の底を明かす。 「~・って話す」 (2)取引で, 底値と考えられていた値よりさらに下がる。

海底熱水鉱床

海底熱水鉱床(かいていねっすいこうしょう)は海底にある熱水鉱床である。海底熱水鉱床は、海底のうち海嶺などマグマ活動のある場所に海水が染み込み、熱せられた海水によってマグマや地殻に含まれていた有用な元素が抽出され、この熱水が海底に噴出して冷却される事によって沈殿して生成する鉱床である。

真底

※一※ (名) 心の奥底。 「~から愛する」「夫人の胸中に立ち入つて, 其~を探ると/明暗(漱石)」 ※二※ (副) 心から。 本当に。 「こんどばかりは~あいそが尽きた」「~お前の了簡が知れたよ/真景累ヶ淵(円朝)」

心底

※一※ (名) 心の奥底。 「~から愛する」「夫人の胸中に立ち入つて, 其~を探ると/明暗(漱石)」 ※二※ (副) 心から。 本当に。 「こんどばかりは~あいそが尽きた」「~お前の了簡が知れたよ/真景累ヶ淵(円朝)」

根底

物事や考え方を成り立たせる土台になっているもの。 基礎。 根本。 「通説を~から覆す」「~に横たわる虚無観」

遊底

銃身の後部にあり, 前後にスライドして, 弾薬の装填・発射, 空薬莢(カラヤツキヨウ)の排出などを行う装置。

河底

川の底。 「~をさらう」

海底

海の底。 うなぞこ。

海底

海の底。 「~に眼のなき魚の棲むといふ/路上(牧水)」

河底

かわのそこ。 かわぞこ。

底流

(1)川や海の底近くの流れ。 (2)表面には現れないが, 人あるいは多くの人々の心の底に動いている感情や勢い。 「厭戦(エンセン)気分が国民の~にあった」

底止

至りとどまること。 行きつく所まで行ってやむこと。 「上下紛擾(フンジヨウ)其~するところを知らず/佳人之奇遇(散士)」

湖底

みずうみの底(ソコ)。