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單字詳情

準急

[じゅんきゅう]
「準急行列車」の略。 急行列車より停車駅が多い。

相關單字

準特急

準特急(じゅんとっきゅう)とは、日本の私鉄における列車種別の一つである。2022年12月時点では阪急電鉄のみが運行している。 略称には画像のように、「準特」が用いられている。 1959年に小田急電鉄が、特急と同一の駅に停車するが通常の特急形車両に比べて劣る車両で運行することから初めて設定した。続い

準急列車

準急列車(じゅんきゅうれっしゃ)は、停車駅が急行列車より多く普通列車より少ない列車のこと。列車種別の一種。準急行列車(じゅんきゅうこうれっしゃ)ともいい、略して準急(じゅんきゅう)という。 通常英訳には「Semi Express」および、略語「Semi-Exp.」が当てられるが、事業者によっては「LOCAL

準

水準器の一種。 細長い角材の上に溝を掘って水を入れ, 傾斜の度を測る。 みずばかり。 水尺(スイシヤク)。 また, これを用いて水平を得る作業。

準

名詞に付いて, それに次ぐものである, それに近いものであるという意を表す。 「~決勝」「~優勝」「~社員」

急

※一※ (形動) (1)流れや進み方が速いさま。 「流れが~だ」「~ピッチ」 (2)前ぶれもなく物事が起こるさま。 また, 変化が突然なさま。 にわか。 「~な話」「~に雨が降り出す」「病状が~に悪化する」 (3)さし迫っているさま。 急がなければならないさま。 「~な用事」「~にはできかねる」 (4)傾斜の度合の大きいさま。 険しいさま。 「~な坂」「~カーブ」 (5)(責める勢いなどが)厳しいさま。 「催促が~だ」 (6)気短なさま。 性急。 「いと~に剛(コワ)き人になむ侍る/宇津保(国譲下)」 ※二※ (名) (1)急ぐこと。 また, 急がなければならないこと。 「~を要する」 (2)さし迫った事態。 危険な事態。 「~を知らせる」「風雲~を告げる」「~に備える」「~を救う」 (3)日本の芸能の理論用語「序破急」の第三区分。 → 序破急

靳準

でしょう。一案として、東宮の禁固を緩めて皇太弟の賓客との交わりを許可するのです。その中には謀反を唆す軽薄な小人も出てくるでしょうから、後に私が殿下のためにその罪を暴露させますので、殿下がその者を捕えて責めれば、主上もこれに罪があるとされるでしょう

準拠

ある事をよりどころとして, それにしたがうこと。 また, よりどころとなる事柄。 標準。 「指導要領に~した本」

垂準

⇒ 下(サ)げ墨(1)

準用

ある事項に関する規定を, それと類似する事項について, 必要な変更を加えてあてはめること。 「業務規定を臨時雇用者にも~する」

準星

非常に遠方にあって, 銀河の中心核が爆発しているものと考えられている天体。 光学望遠鏡では, 暗い恒星状に見える。 強い電波を発する天体として発見されたが, その後電波の弱いものも多数見つかっている。 恒星状天体。 クエーサー。

基準

物事の判断の基礎となる標準。 「採点の~」

規準

判断や行動の手本となる規則。

準備

用意すること。 支度すること。 「~に余念がない」「昼食を~して待つ」

準縄

〔「準」は水平を定める水盛り, 「縄」は直線を決める墨なわの意〕 基準となるもの。 規則。 手本。 「規矩(キク)~」

水準

(1)一定の標準。 物事の価値や性能を調べるときの基準となるもの。 また, 世間で認められている基準。 レベル。 「給与~が低い」「学力が~に達しない」 (2)水面の位置。 陸地の高度を測る基準とする。

水準

「水盛(ミズモリ)」に同じ。 「あし引の山にかけたる~/新撰六帖 5」

照準

(1)弾丸・爆弾が命中するように, 目標にねらいを合わせること。 「~器」「~を定める」 (2)目標を決めること。 「甲子園出場に~を合わせる」

視準

望遠鏡の軸の方向を決定したり, 補正したりすること。

準正

〔法〕 婚姻関係にない父母から生まれた子が嫡出子としての身分を取得すること。 認知後の父母の婚姻によるものと, 父母の婚姻後の認知によるものがある。