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單字詳情

点る

[とぼる]
ろうそくや灯心に火がつく。 あかりがつく。 ともる。
「ちょうちんに火が~・る」「コノ油ワヨク~・ル/ヘボン」

点る

[ともる]
蝋燭(ロウソク)や灯心に火がつく。 明かりがつく。 とぼる。
「ランプに火が~・る」「明かりが~・る」

相關單字

点てる

⇒ 立てる(5)(カ)

点ずる

(1)筆の先などでちょんとしるしを付ける。 また, 点を打って連ねる。 「紅を~・ずる」「必要な言葉丈を~・じては逃げた/それから(漱石)」 (2)あかりをつける。 火をともす。 「火を~・ずる」 (3)しずくなどをたらす。 したたらす。 「目薬を~・ずる」 (4)漢文に訓点をつける。 「経文に朱で~・ずる」 (5)茶をたてる。 「茶を~・ずる」 (6)時・所などを指定する。 選定する。 「諸陵の所を~・じて/今昔24」 (7)書き入れる。 つける。 さす。 「唇に朱を~・ずる」 (8)多くの中から選び定める。 「大和国と名づけるうねびの山を~・じて帝都をたて/平家 5」 (9)調べる。 点検する。 「近日宇多津において兵船を~・じ/太平記 14」 (10)けずる。 没収する。 「知らん所ども~・ぜよ/宇治拾遺 3」

点じる

〔サ変動詞「点ずる」の上一段化〕 「点ずる」に同じ。 「あかりを~・じる」

ある視点

あらゆる種類のヴィジョンやスタイルをもつ、「独自で特異な」作品群が提供される。世界各国から毎年20本ほどの作品が選出される。 「ある視点」賞(フランス語: Prix Un Certain Regard、「ある視点」部門グランプリ)は、1998年、若き才能を認め、フランス国内での配給を支

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

百点満点

百点満点(ひゃくてんまんてん)とは、試験において100点を満点とする採点法、またはその満点に達すること。非難すべき点がないことの意味でも使われる。 テレビ番組 クイズ百点満点(NHK) スクールバラエティ 百点満点(KBS) 映画 喜劇 百点満点(1976年、東宝) ^ 百点満点(デジタル大辞泉より)

視点・論点

は10秒)のあと、論者が語り始める。2回の放送時間帯が異なるために、挨拶は会釈のみ行う論者が多い。持ち時間はおおよそ9分強で、時間超過や極端に時間を余らしてしまった場合を除いては、エンディングテーマで時間調整される。 本編が出演者の語りのみで構成する事が多いが、図表や映像も使用し、テレビの特徴を活か

近点・遠点

と言う。 特に、中心天体が太陽のときは近日点・遠日点(きんじつてん・えんじつてん)、主星が地球のときは近地点・遠地点(きんちてん・えんちてん)、連星系では近星点・遠星点(きんせいてん・えんせいてん)と言う。地球を周回する人工衛星については英単語のままペリジー・アポジーとも言

10点満点

した。従来の10点満点からの減点方式ではなく、それに加えて技の難易度に応じて加点を行う要素を盛り込んだのである。詳細は体操競技#採点方法を参照されたい。 この変更は大きな批判を喚んだ。ルーマニアの名伯楽カーロイ・ベーラは、「クレイジーだ。体操競技史上最悪の愚行だ

点呼する惑星

『点呼する惑星』(てんこするわくせい)は、平沢進の11枚目となるアルバムである。平沢進のアルバムとしては『白虎野』より3年振りのアルバムとなり、「ディストピア3部作」最後の作品である。2009年2月18日にケイオスユニオン/TESLAKITEより発売された。 前々作「BLUE

クイズ百点満点

『クイズ百点満点』(クイズひゃくてんまんてん)は、1988年4月10日から1994年3月20日までNHK総合テレビで毎週日曜日の19:20 - 20:00(JST)に生放送された情報クイズ番組である。全246回。『クイズ面白ゼミナール』の後継番組である。 司会は当時NHKアナウンサーの大塚範一と当時

網点

45°、マゼンタを75°とすることが多い(イエローは30°以外の場合もある)。 デジタル網点は写真網点の代替として、1970年代から使われ始めた。1980年代には、レーザー・タイプセッターやイメージセッターで網点が使われるようになった。単純なスキャナーやタイプセッターと異なり、イメージセッターはタ

同点

点数が同じであること。 同じ点数。

点前

茶道で, 手前のこと。

原点

(1)長さなどを測る時の基準となる点。 (2)そこから物事が出発した, 基本となるところ。 「平和運動の~に立ち返る」 (3)〔数〕 〔origin〕 座標を定める基準の点。 数直線では目盛り 0 の点, 平面座標・空間座標では, 座標軸の交点。