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單字詳情

烙印

[らくいん]
火で焼いて物に押し当て, しるしをつけるための金属製の印。 また, その印のあと。 昔, 刑罰として罪人の額などに押した。 焼き印。 火印。
<i>~を押される</i>
消し去ることのできない汚名を受ける。
「卑怯者(ヒキヨウモノ)の~れる」

相關單字

殺しの烙印

『殺しの烙印』(ころしのらくいん)は、1967年6月15日公開の日本映画。監督:鈴木清順、主演:宍戸錠。製作・配給:日活。モノクロ、シネマスコープ(2.35:1)、91分。殺し屋の「ランキング」第3位の男が、近いランクの殺し屋たちと暗闘する姿が描かれるアクション映画。

烙印の紋章

静で、情報収集をしながら本から得た知識と独自の勘から敵側の手段を予測し逆用する。自身が気に入らないと感じた人物には相手も同じであることが多く、その面憎い手段や策略・態度には好き嫌いが激しいといったある種因果な性格の持ち主。剣腕に関しては周囲から地味と評価されるが国を挙げて行われる剣闘大会で優勝する

人魚の烙印

ナ秘術を会得しており、その力で島のトップに君臨する。 アークレット ゴキブリの体をもつ少女。子供を道具として扱い、美月を化け物と罵るなど非常に残酷で惨忍な性格。数百年以上邪神につかえている巫女。 伊藤圭一-キャラクターデザイン。現在は漫画家として活動。 株式会社ハイウェイスター 人魚の烙印 公式ホームページ

焙烙

素焼きの浅い土鍋。 穀類や茶などを炒ったり蒸し焼きにしたりするのに用いる。 ほうらく。 <i>~の一倍</i> 焙烙は割れやすいので, 破損分を見込んで売り値を倍につけること。 掛け値をすること。

焙烙

〔あぶり焼く意〕 (1)「ほうろく(焙烙)」に同じ。 (2)殷の紂王(チユウオウ)が行なった火あぶりの刑。 油を塗った銅柱を炭火の上に架け渡し, 罪人を渡らせて火中に落とした。

炮烙

〔あぶり焼く意〕 (1)「ほうろく(焙烙)」に同じ。 (2)殷の紂王(チユウオウ)が行なった火あぶりの刑。 油を塗った銅柱を炭火の上に架け渡し, 罪人を渡らせて火中に落とした。

炮烙

素焼きの浅い土鍋。 穀類や茶などを炒ったり蒸し焼きにしたりするのに用いる。 ほうらく。 <i>~の一倍</i> 焙烙は割れやすいので, 破損分を見込んで売り値を倍につけること。 掛け値をすること。

焼烙

cauterization)とは理学療法の一つ。火熱を用い、充血および炎症を誘発することにより治療の促進を図る。腱炎、靱帯炎、骨瘤、化骨性骨膜炎、変形性関節症、飛節後腫などに適用される。止血と消毒も同時に行うことができる利点がある。馬の運動器疾患で用いられることが多く、他の治療法と併用される。 理学療法

焙烙頭巾

丸頭巾の一。 焙烙の形をした袋の部分の大きなもの。 僧・医者・老人などが用いた。 大黒頭巾。 ほうらくずきん。

焙烙頭巾

⇒ ほうろくずきん(焙烙頭巾)

焙烙焼き

画像提供依頼:焙烙焼の画像提供をお願いします。(2023年8月) 焙烙焼き(ほうらくやき、ほうろくやき)は日本料理の1種。焙烙(素焼きの土器)に松葉、塩を敷いてから食材(魚介類や野菜)を乗せ、蓋をして蒸し焼きにする料理。炮烙蒸しとも。 法楽焼き、宝楽焼きといった当て字も用いられる。 水を使わずに蒸し上げるため、魚介の味が凝縮されて旨味が出る。

焙烙火矢

矢筒」が現存するが、鉄製で、銃身わずか10センチメートル、口径4センチメートルである。 類した近代兵器(陶製で投げる爆発物)として、四式陶製手榴弾がある。 松本城で展示されている棒火矢と火矢筒 松本城で展示されている棒火矢と火矢筒の信管 棒火矢 火矢筒を使用する侍を描いた江戸時代の木版画

印

(1)木・竹・象牙(ゾウゲ)・水牛の角・石・玉・水晶・金属などに文字を彫刻し, 個人・官職・団体のしるしとして公私の文書に押し, 証明とするもの。 印章。 印形(インギヨウ)。 判。 印判。 はんこ。 印鑑。 (2)文書類に押された印影。 「課長の~をもらう」「捨て~」 (3)〔仏〕 指を種々の形に折り曲げて, 仏や菩薩(ボサツ)の悟りや力を象徴的に表すもの。 手にする道具で示すこともある。 特に, 密教で重視する。 印相。 印契(インゲイ)。 「~を結ぶ」 (4)忍者が術を行うときに指を組み合わせること。

印

飼い主・飼育地・品位などを表すために馬や牛などに押す焼き印。 かなやき。 [色葉字類抄]

印

人名や事物名の下略形に付いて, その人や事物を遠まわしに言い表すのに用いる。 「それはさうと, 丹~はどうしたのだ/人情本・辰巳園(初)」

印

〔動詞「しるす」の連用形から〕 (1)あとの心覚えのためや, 他人に必要なことを知らせるために形や色を物に付けたり変化させたりしたもの。 マーク。 サイン。 《印・標》「木に~をつける」「横断歩道の~」「赤信号は止まれの~」 (2)行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。 象徴。 証拠。 「登頂の~の写真」「感謝の~として品物を贈る」「鳩は平和の~だ」 (3)家柄・身分などをはっきりと表すもの。 紋所・旗・記章など。 《印・標》「過ぎ行く跡から亀菊が~は紛ひも嵐吹く紅葉流しの紋提灯/浄瑠璃・会稽山」 (4)〔皇位またはそれから発することの証拠の意からか〕 《印》(ア)官印。 また, 印綬。 (イ)三種の神器の一, 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)。 神璽(シンジ)。 「重祚などにてあるべけれども, ~の箱を御身に添へられたれば/増鏡(月草の花)」

印加

印加(いんか)とは、電気回路に電源や別の回路から電圧や信号を与える事を意味し、「電圧を印加する」「信号を印加する」という様に使われる。またこの時、印加された電圧、電流はそれぞれ印加電圧、印加電流と呼ばれる。 電圧を印加した瞬間に流れる大電流を突入電流(インラッシュ電流)という。電動機や変圧器など、

印鑑

(1)はんこ。 印。 (2)あらかじめ地方自治団体や銀行その他取引先などに提出しておく特定の印影。 印の真偽を見分ける基礎となるもの。 「~登録」

印像

判を押したように形がはっきり現れること。 → いんしょう(印象)