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單字詳情

独歩

[どっぽ]
⇒ 国木田独歩

独歩

[どっぽ]
(1)一人だけで歩くこと。 単独で行くこと。 どくほ。
「緑の山野を~する」
(2)他の力を借りずに一人だけで事を行うこと。 独立して事を行うこと。 どくほ。
「独立~」
(3)他に比べる物のないほどにすぐれていること。 卓越していること。 どくほ。
「古今~の名作」

独歩

[どくほ]
「どっぽ(独歩)」に同じ。
「兎に角彼は~の姿であつた/思出の記(蘆花)」

相關單字

愚地独歩

空手含めた格闘技の技術や知識においても研究研鑽や他流試合等の経験などから豊富である。 なお心理戦においても、老獪どころか狡猾さまで感じさせる挑発の名人である。 独歩が繰り出す技は正拳突き、手刀、貫き手など古くから空手道に伝わるものが多い。旧知の仲である本部以蔵の弁に

宮本、独歩。

『宮本、独歩。』(みやもと、どくほ。)は、エレファントカシマシのボーカルである宮本浩次の初のソロアルバム。2020年3月4日にユニバーサルミュージックから発売された。 30年超にわたりエレファントカシマシのボーカルとして活動してきた宮本浩次が、ソロの歌手として贈りだす初のソロアルバム。

国木田独歩

『民声新報』に編集長として入社する。編集長としても有能だったが、すぐに星が暗殺され、1901年に『民生新報』を退社。再び生活に困窮して、妻子を実家に遣り、単身、その頃知遇を得ていた政治家・西園寺公望のもとに身を寄せる。その後、作家仲間の友人達と鎌倉で共同生活を行った。

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

独

「独逸(ドイツ)」の略。 「日・~・仏」

歩歩高

歩歩高(ブーブーガオ、中: 广东步步高电子工业有限公司、略して步步高电子または英: BBK)は、中国の電子機器メーカーである。 1995年9月18日、中国広東省の東莞市長安鎮において、段永平によって設立された。社名は「不懈进取、步步登高」(「創業以来、常に進歩し、一歩一歩、お客様に満足していただける

歩

(1)単位の名。 (ア)中世まで用いられた距離の単位。 一歩は六尺(1.75~1.80メートル)。 (イ)「坪(ツボ){(2)}」に同じ。 (ウ)土地の広さを表す「町」「段」「畝(セ)」の下に付けて, 端数のないことを表す。 「一町二段~」 (2)〔「ぶ(分)」からの転〕 (ア)元金に対する利息の割合。 歩合。 「~のいい貯金」(イ)金利。 利回り。 (3)「ぶ(分){(1)(ウ)}」に同じ。 (4)「ぶ(夫){(2)}」に同じ。

歩

※一※ (名) 歩くこと。 あゆみ。 「~を運ぶ」 ※二※ (接尾) 〔上に来る語によっては「ぽ」となる〕 助数詞。 歩く時の足を運ぶ回数を数えるのに用いる。 「一~退く」 <i>~を進・める</i> (1)歩いて行く。 (2)次の段階へ進む。 先へ進む。 進行する。

歩

〔「歩兵(フヒヨウ)」の略。 雑兵の意〕 将棋の駒の一。 前に一つずつしか進めない。 成ったものを「と金」という。

単独

ただ一人または一つであること。 他とは無関係に存在・行動すること。 「~登頂」「~飛行」

西独

〔「西独逸(ニシドイツ)」の略〕 ⇒ 西ドイツ

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独言

ひとりごと。 独語。

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。