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單字詳情

甲殻

[こうかく]
甲殻類の体表をおおう外骨格。 クチクラに炭酸カルシウムが沈着して硬い構造になっている。 甲。 甲皮。 被甲。 頭胸甲。

相關單字

甲殻類

甲殻類(こうかくるい、Crustacean、学名:Crustacea)は、節足動物を大まかに分ける分類群の一つ。分類学上は甲殻亜門(こうかくあもん)とされる。エビ、カニ、オキアミ、フジツボ、ミジンコ、フナムシ、ダンゴムシなどが含まれる。 およそ7万種が記載され、深海から海岸、河川、湿地まで、あらゆる

チョウ (甲殻類)

れぞれ1例しか記録がない。さらにいくつかの海産種が知られる。 [脚注の使い方] ^ a b c d e f 長澤和也「日本産魚類に寄生するチョウ属エラオ類の目録 (1900-2009年)」『日本生物地理学会会報』第64巻、日本生物地理学会、2009年、135-148頁。 ^ 長澤和也・上野大輔・Danny

汎甲殻類

汎甲殻類(はん こうかくるい、Pancrustacea)、または八分錘類(Tetraconata)は、節足動物のうち甲殻類(カニとエビ・フジツボ・ミジンコなど)と六脚類(昆虫・トビムシなど)が併せて単系統群になるという説に基づいて提唱された、2つのグループの全種を含む分類群である。この立場は、多足

アミ (甲殻類)

アミ(糠蝦、醤蝦)は軟甲綱 真軟甲亜綱 フクロエビ上目 アミ目 Mysidaに属する小型甲殻類。広義には、ロフォガスター目 Lophogastrida をも含む。 体は頭胸部・腹部・尾部に分かれる。頭部には発達した2対の触角と、可動の柄の先についた眼を持つ。また、尾部の先端は扇状に発達し、全体として

多甲殻上綱

多甲殻上綱(たこうかくじょうこう、学名:Multicrustacea)は、軟甲類(カニとエビ、ダンゴムシなど)・鞘甲類(フジツボ類、シダムシなど)・カイアシ類などをまとめた甲殻類の分類群である。 形態学上では、甲殻類全般に当てはまるもの以外に目立った共通点はないが、軟甲類・鞘甲類・カイアシ類を通じて

貧甲殻上綱

貧甲殻上綱(学名:Oligostraca)は、鰓尾類・シタムシ類・貝虫類・ヒゲエビ類をまとめた甲殻類の分類群である。本群に分類される甲殻類は、かつて顎脚類の一部としてまとめられた。 共通の特徴として、他の甲殻類に比べて頭部以降の体節数が少ない(10節以下)ことが挙げられる。系統的には現生汎甲殻類(

殻

「電子殻(デンシカク)」に同じ。

殻

〔「から(空)」と同源〕 (1)動物の体や植物の種子をおおって保護している堅いもの。 「卵の~」「貝の~」 (2)(比喩的に)自分の世界を外界と隔て守るものをいう。 「自分の~に閉じこもる」「古い~を破る」 (3)中身がなくなって, あとに残ったもの。 ぬけがら。 「もぬけの~」「蝉(セミ)の~」 (4)「おから」に同じ。 (5)〔魂の抜け去った肉体の意〕 なきがら。 死骸。 《骸》「空しき~を見たてまつらぬが, かひなく/源氏(蜻蛉)」

甲殻不動戦記 ロボサン

(甲本雅裕)が、宇宙生物の再襲来に備え優秀なパイロット候補たちを集めようとしていたが、そこにいたのは放課後帰りの溜り場としてコクピットに居座り、勝手気ままにくつろぐ8人の女子中学生(私立恵比寿中学)たち。 しかし、この8人の女子中学生の巻き起こす事件が、眠っていたロボットの覚醒へと導いていく…!?

花殻

咲き終わったあとの花。 また, 仏前などに供えた花の枯れたもの。

卵殻

鶏卵の殻。 らんかく。

内殻

内部にある殻(カラ)。

卵殻

動物の卵の最外層の卵膜が強固になったもの。 石灰質やキチン質が沈着して固くなることもある。 ニワトリの卵の殻がこれに相当し, 鳥類や爬虫類の卵などに顕著にみられる。

紅殻

〔ベンガラに当てた「紅殻」の訓読みから〕 ベンガラに同じ。 「~塗り」

割殻

〔乾くと体が割れるからという〕 甲殻綱端脚目ワレカラ科の海産の節足動物の総称。 体は軟甲でおおわれて細長く, 体長5~30ミリメートル。 頭・胸・腹の三部より成るが, 胸部が大部分を占める。 胸部第二節にカマキリの前脚に似た付属肢を有し, 触角が長い。 海藻を食べる。 トゲワレカラ・オオワレカラなど。 動き方や形が奇妙なため, 古来, 和歌の題材とされた。 「我から」に言いかけて詠まれたものが多い。 → 我から

外殻

外側にある殻(カラ)。

閉殻

(1)殻を閉じること。 また, 閉じた殻。 (2)原子の電子殻のうち, 収容可能な最大限度の個数の電子が収容されている殻。

耳殻

外耳の最外部。 軟骨とそれをおおう皮膚から成り, 集音器の役を果たす。 哺乳類のみにあり, 人間では貝殻状。 耳介。 耳翼。 耳。

苧殻

皮をはぎ取った麻の茎。 盂蘭盆(ウラボン)の迎え火・送り火にたき, また, 供え物に添える箸(ハシ)とする。 あさがら。 ﹝季﹞秋。