Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

短夜

[たんや]
みじかい夜。 夏の夜にいう。 みじかよ。
⇔ 長夜

短夜

[みじかよ]
暮れてからすぐ明ける夜。 特に, 夏の夜をいう。 ﹝季﹞夏。 《~や乳ぜり泣く児を須可捨焉乎(ステツチマヲカ)/竹下しづの女》

相關單字

短夜賞

短夜賞(みじかよしょう)は、千葉県競馬組合(南関東公営競馬)が船橋競馬場のダート1700mで施行する地方競馬の準重賞競走である。 競走名の「短夜」とは、昼が長くなり夜の時間が短くなるのを惜しむ気持ちから「夏の夜」をあらわす、夏の季語である。 2007年にダート1700mの3歳以上のA2クラスの特別

夜ハ短シ

シングル『ドーナツとコーヒーとチョコレート/真っ白な海』 2012.05.22 3rd シングル『夜は短し/リズム』 2014.02.07 4th シングル『明日へのファンファーレ』 2012.12.15 1st アルバム『風のない夜だ』   盟友・竹原ピストルが「野暮な男たちが繰り成す、ロマンチックの結晶」と帯にコメント

短夜物語

『短夜物語』(みじかよものがたり)は、1920年(大正9年)製作・公開、細山喜代松監督の日本のサイレント映画である。国際活映角筈撮影所の第1回作品である。 1919年(大正8年)12月6日、国際活映株式会社が設立され、同社の常務取締役に就任した小林喜三郎は、翌年1月に自らが設立した天活(天然色活動写

短縮鉄道の夜

さそうに悪い意味の略語である事を聞かされ泣き付き、SLに乗り込む際は塚地が「ガバショ!!」と言ってSLが発進するという流れであった。ゲストが登場する様になってからは、これが省略されSLの発進だけになり、西野の「(本日のゲスト)は誰が来るんでしょうね?」と言う振りに対して、秋山が通例登場しそう

夜夜

毎晩。 よなよな。 「~枕にする肱(ヒジ)には涙の滴(シタタ)ること多かりき/浮城物語(竜渓)」

短

(形容詞「みじかい」の語幹)

短

(1)欠点。 短所。 ⇔ 長 「~を補う」 (2)花札の「赤短」「青短」の略。 <i>~を捨(ス)て長(チヨウ)を取る</i> 〔漢書(芸文志)「舎短取長」〕 欠点・短所を捨てて, 美点・長所を選び取る。

夜夜中

〔「夜中」を強めた語〕 夜ふけ。 真夜中。 「~に人の家を訪問する」

夜

日没から日の出までの時間。 太陽が沈んで, あたりが暗くなっている間。 夜間。 よ。 ⇔ 昼 <i>~の御殿(オトド)</i> (1)清涼殿の中にある天皇の寝所。 夜のおまし。 → 清涼殿 (2)中宮や東宮の寝所。 また, 貴人の寝所。 <i>~の御座(オマシ)</i> 「夜の御殿(オトド){(1)}」に同じ。 <i>~の衣(コロモ)を返・す</i> 夜着を裏返しに着る。 こうして寝ると思う人を夢に見ると考えられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの~・してぞきる/古今(恋二)」 <i>~の底(ソコ)</i> 深い闇(ヤミ)をいう語。 <i>~の殿(トノ)</i> 狐の異名。 「是れ~, 我はみじんも巧まぬ/浄瑠璃・天鼓」 <i>~の帳(トバリ)が下りる</i> 〔夜の暗くなるさまを, 帳(=たれぎぬ)が下りたことにたとえていう〕 夜になる。 <i>~の錦(ニシキ)</i> 〔美しい錦も夜はその美しさが目立たないことから〕 そのかいがないこと。 闇夜の錦。 「見る人もなくて散りぬる奥山のもみぢは~なりけり/古今(秋下)」 <i>~を昼にな・す</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行で行う。 夜を日に継ぐ。 「~・してとらしめ給ふ/竹取」

夜

日没から日の出までの間。 太陽が沈んでいて暗い間。 よる。 「~があける」「~がふける」 → 夜の目 <i>~も日も明けない</i> それがなければ少しの間も過ごせない。 夜も日も明けず。 <i>~を明か・す</i> 眠らないで夜明けを迎える。 徹夜する。 <i>~を掛・く</i> 夜にまで及ぶ。 夜にかかる。 「~・けてをち方めぐる夕立に/玉葉(雑一)」 <i>~を籠(コ)・む</i> まだ夜が明けないでいる。 「~・めて鳥のそら音ははかるとも/枕草子 136」 <i>~を徹(テツ)・する</i> 一晩中ずっと物事を行う。 徹夜する。 「~・して議論する」 <i>~を日に継・ぐ</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行する。

夜は短し歩けよ乙女

李白に借りた金を返すべく、今夜は自慢のコレクションを、閨房調査団なる猥褻物の愛好家へ売る手はずとなっていた。ところが乙女が李白を探している噂に色めき立つ調査団面々の様子に影響され、東堂はやけを起こして春画を破り捨て死んでやると喚く始末。そこへ、李白

夜はぷちぷちケータイ短歌

『夜はぷちぷちケータイ短歌』(よるはぷちぷちケータイたんか)は、NHKラジオ第1放送で2008年4月から2012年4月1日まで毎週日曜21時5分から21時55分に放送された短歌を題材としたラジオ番組である。2009年4月5日以降は、同日開始された若者向けワイド番組「渋マガZ」(毎週日曜19:20 -

短編

詩歌・小説などの短いもの。 ⇔ 長編

短篇

詩歌・小説などの短いもの。 ⇔ 長編

短簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

簡短

(1)物事が単純で, 理解や扱いが容易であるさま。 「~な機械」「~な問題」「~明瞭」 (2)時間や手数のかからないさま。 てがる。 「昼食を~に済ます」「彼は~に承知してくれた」 〔幕末から用いられた語。 はじめは多く「簡短」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)

短頭

頭を真上から見たとき, 前後の長さが短く左右の幅が比較的長いもの。 → 頭形

短見

先の見通しのない浅薄な考え。 浅見。