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單字詳情

精彩

[せいさい]
(1)あざやかで生き生きとしていること。 活気にあふれていること。
「~を放つ」「~に欠ける」
(2)輝かしい光。 美しいいろどり。
「~に富んだ絵」

相關單字

精精

〔「精誠」が転じてできた語か〕 ※一※ (副) (1)できるだけ。 一生懸命。 「~勉強させていただきます」 (2)一番多いと考えても。 多くとも。 最大限。 たかだか。 「集まっても, ~一〇人くらいだ」 ※二※ (名) つとめはげむこと。 「~をつくして作りたつる/幸若・大臣」

彩

(1)金泥・銀泥で彩色すること。 「~絵」 (2)「彩潰(ダミツブ)し」の略。

茶流彩彩

で1993年に誕生した無糖茶飲料ブランド。それ以前はSIMBA/神葉という茶飲料のブランドがあったが、前年に紅茶飲料が紅茶花伝として分離。また、煎茶・麦茶・玉露が1994年に日本茶用ブランド清流茶房に移行したため、紅茶・日本茶を除く茶飲料ブランドとして定着した。

精

※一※ (名) (1)生物の根元にあるもの。 たましい。 精霊。 多く人間以外の霊魂についていう。 スピリット。 「木の~」「森の~」 (2)生命の根本にある力。 心や体に備わる力。 精力。 「~を入れる」「~がつく」「~も根もつき果てる」 (3)まじりけのないもの。 (4)精液。 [日葡] ※二※ (形動) 細かくゆきわたっているさま。 「文章の愈々~なること/日本開化小史(卯吉)」 <i>~が出る</i> よく励み働く。 「よく仕事に~出ますね」 <i>~を出・す</i> 一生懸命物事をする。 「勉強に~・す」 <i>~を励ま・す</i> 力を尽くしてつとめ励む。 精励する。

彩光

株式会社彩光(さいこう)は、かつてフジテレビ系の子会社でテレビ番組の照明技術会社である。 1992年4月に会社解散、その後同社のスタッフが結集されて、設立されたのが『株式会社フジライティング・アンド・テクノロジイ(FLT)』である。 ニュース・報道 FNNニュース FNN報道特別番組 フジテレビ系列朝ニュース枠

彩り

(1)いろどること。 彩色。 (2)色彩の配置具合。 配色。 「~よく盛りつける」 (3)物事に変化を与え, 面白みや興趣を増すこと。 「彼の出席が座に~を添えた」

文彩

(1)美しい色模様。 いろどり。 あや。 (2)文章のあや。

生彩

(1)あざやかで生き生きとしていること。 活気にあふれていること。 「~を放つ」「~に欠ける」 (2)輝かしい光。 美しいいろどり。 「~に富んだ絵」

彩筆

(1)美しい筆。 (2)色を塗るのに用いる筆。 (3)美しくいろどられた絵や文章。

水彩

「水彩画」の略。

彩飾

きらびやかに色どりすること。 「~写本」

虹彩

眼球の角膜と水晶体の間にある輪状の薄い膜。 中央の孔が瞳孔(ひとみ)で, 虹彩中の平滑筋の伸縮によって瞳孔の開きを調節して, 眼球内に入る光の量を調節する。 色素に富み, その色合いは人種によって特徴がある。

淡彩

うすく色をつけること。 また, そのいろどり。 ⇔ 濃彩

彩管

絵筆。 「~をとる」「~を揮(フル)う」

彩漆

いろうるし。 朱漆・黒漆などの類。

着彩

下絵に, 絵の具などで色をつけること。

彩色

〔「しょく」は漢音〕 「さいしき(彩色)」に同じ。 「赤を基調に~する」

異彩

〔「普通とは異なった色どり」の意から〕 普通とは異なって目立つようす。 また, 他よりひときわすぐれているようす。 <i>~を放・つ</i> ひときわ異なって見える。 一段とすぐれて見える。 「多くの中で~・つ男」

彩ふ

※一※ (動ハ四) 色が美しくなる。 色が映える。 「露に~・へるなでしこのはな/和泉式部集」 ※二※ (動ハ下二) (1)いろどる。 彩色する。 「濃く薄く~・へたる程めでたし/栄花(玉の台)」 (2)美しい色のものを取り合わせて飾る。 「うるはしき瑠璃を~・へて/竹取」