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單字詳情

糸通し

決定キーを押し続けると糸が上昇し、離すと下降する。 針穴に糸が通らなければ爆発しゲームオーバーとなる。 糸を通せば通すほど針穴が細くなり、難易度が上がる。 糸通し(2005) 通常バージョン。 真・糸通し(2006) 動きが滑らかになった。 裏・糸通し(2006) 3Dになった。 極・糸通し(2007)

相關單字

通し

〔動詞「通す」の連用形から〕 (1)一連のものが始めから終わりまで続いていること。 また, あるまとまりで続いていること。 「忠臣蔵を~で見る」「宝くじを~で買う」 (2)始めから終わりまで。 「お客様が~十人位ゐござりまして/細君(逍遥)」 (3)「お通し」に同じ。 (4)「通し馬」「通し駕籠」の略。 「殊にそちは~ぢやげな/浄瑠璃・丹波与作」 (5)「通し狂言」の略。 「~で興行する」 (6)(多く「どおし」の形で)動詞の連用形の下に付いて, その動作をずっと続けてする意を表す。 「一晩中, 泣き~だった」「歩き~の一日」「言い訳のし~だった」

通し

⇒ とおし(通)(6)

糸

(1)いと。 (2)数の単位。 一万分の一。 (3)歩合の単位。 割の一万分の一。

糸

(1)繊維が長く線状に連続したもの。 綿糸・毛糸など短い繊維を紡績したものと, 生糸・合成繊維など長い繊維からなるものがある。 「~をつむぐ」 (2)細く長くて, {(1)}のようになっているもの。 「蜘蛛(クモ)の~」 (3)三味線や琴などの弦。 また, 三味線や琴などの弦楽器。 「三味線の~」「~の音」 (4)釣り糸。 「~を垂れる」 (5)絹。 「~織り」 (6)〔女房詞〕 納豆(ナツトウ)。 <i>~を引・く</i> (1)糸状のものがねばって長くのびる。 食品が腐ったときの形容にもいう。 「納豆が~・く」 (2)〔糸であやつる操り人形から出た語〕 陰にいて他人をあやつる。 「陰で~・く者がいるはずだ」 (3)引き出して糸につむぐ。 糸をつむぐ。

糸井しだれ

しだれ(いとい しだれ)は宝塚歌劇団生徒(団員)の芸名で、2名がこの名を用いている。 初代・糸井しだれ(旧姓:宮田、1919年9月21日 - 1945年7月24日) 大阪市船場生まれ、出身校は茨木高等女学校(現在の大阪府立春日丘高等学校)。宝塚歌劇団21期生。愛称はミヤス。 二代目・糸井しだれ(8月21日生まれ)

風通し

(1)風が吹き通ること。 また, その具合。 かざとおし。 「~のいい部屋」 (2)比喩的に組織内などで, 情報・意思の通じ具合。 「社内の~をよくする」

風通し

「かぜとおし(風通)」に同じ。

鎧通し

鎧通し(よろいとおし、よろいどおし)は、日本刀の一種。その名の通り、組み打ちで敵を鎧の隙間から刺すことに特化した短刀である。 刃の幅が狭く、手元部分の重ね(刃の厚み)が極端に厚く、先が薄い。極めて頑丈な造り込みの、寸の詰まった短刀である。刃長は七寸前後であるが、まれに五寸以下のものもある。刀身の全

湯通し

湯通し(ゆどおし)は 調理法の一種。後述。 織物を仕上げるための工程。光沢を出すため、お湯に浸して糊を取り除く作業。 湯通し(ゆどおし)は調理法の一種で、素材に湯をかけたり、短時間茹でたり、湯につけること。 湯をかけて、表面だけ加熱したい時、茹でて灰汁抜きする時、乾物を戻したりする時行う。

通し矢

0-5.6 m、幅2.69 m。 東大寺大仏殿西回廊…全長(同)106.8 m、高さ3.8-4.1 m、幅2.10 m。 諸藩では折掛・堂形と称する物を作り稽古した。折掛は、一対の竹を立て間に縄を張ったものを3か所設置し、縄を屋根に見立てたもの。堂形はより本格的に、木材で堂を模して作ったもので、簡略

切通し

切通し(きりどおし)とは、山や丘などを部分的に開削し、人馬の交通を行えるようにした道である。 トンネル掘削技術が発達していなかった明治時代以前には、切り立った地形の難所に道路を切り開く手段として広く用いられた。現代でも、工事費がトンネル掘削費用と比較し、安くあがる場合には用いられるほか、古い狭隘道路

切(り)通し

〔「きりとおし」とも〕 (1)山・丘などを切り開いて通した道。 「湯島の~」 (2)滞らず物事を処理すること。 「政務~にして/保元(上・古活字本)」

隠し通路

隠し通路(英語:Secret passage、hidden passages、secret tunnels)とは、秘密の通路、秘密通路とも呼ばれるもので、余人に知られることなく作られた通路である。隠し部屋への入り口、脱出、人目を避け人や物を行き来させるのに使用された。このような通路は、国家元首、裕福

千枚通し

千枚通し(せんまいどおし)とは、手を使って小孔を開けるための文房具である。目打ちと呼ばれることもある。多くの重ねた紙を刺し通し、孔をあけるのに用いる。鋭い針状の切っ先と持ち手で構成される形状は錐と似ている。 錐との違いは先端の形状にある。錐はドリルのように対象を切削し

ガス糸

ガス糸の原料は主に綿糸(綿縫糸)を使用する。またガス糸は、裁縫・織物以外にもイカ釣りに使用されることがある。 なお、このガス糸を苛性ソーダの中を通過させるマーセライズを行うと、絹のような光沢を持つシルケット糸になる。 コーマ糸 シルケット糸 綿縫糸 東京瓦斯紡績 - 社名はこの糸に由来。 表示 編集

製糸

繭を煮て糸を繰り, 数本集めて一本の糸にする工程。 「~業」

緯糸

織物のよこ糸。

緯糸

織物の幅の方向に通っている糸。 ぬきいと。 ぬき。 よこ。 ⇔ 経糸

双糸

単糸を二本よりあわせた糸。 二子(フタコ)糸。 諸撚(モロヨ)り糸。