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單字詳情

終期

[しゅうき]
(1)ある期間の終わりの頃。
「任期の~が近づく」
(2)法律行為の効力が消滅する期限。
⇔ 始期

相關單字

最終氷期

覆われ、南米のグランチャコやパナマも同様に乾燥していた。 現在の亜熱帯地域、特にオーストラリア東部やブラジルの大西洋沿岸森林地域(Atlantic Forest)や中国南部では乾燥化により森林の大部分を喪失し、荒涼としたウッドランド(疎開林)が分布していた。中国北部は寒冷だが氷河に覆われ

人の終期

法学上・医学上の人の終期をめぐる学説には以下のものがある。 三徴候説とは呼吸停止(呼吸の不可逆的停止)、心停止(心臓の不可逆的停止)、瞳孔散大という3つの徴候をもって人の死の診断基準とするものである。 死の判断基準として三徴候説が普及したのは20世紀前半である。欧米では三徴候説が普及するまでは瞳孔散大を除いた呼吸停止

最終氷期極大期

最終氷期極大期(さいしゅうひょうききょくだいき、英語:Last Glacial Maximum; LGM)は、地球の気候史の最終氷期の中でも氷床が最も大きくなった最後(最近)の時期である。 氷床は北米、北欧、アジアの大部分を覆う巨大な氷床が見られた。これらの氷

終身定期金

終身定期金(しゅうしんていききん)とは、自己、相手方または第三者が死亡するまでの期間、定期に一定の金銭その他の物を相手方または第三者に給付し続けることを内容とする契約である。日本の民法では典型契約の一種とされる(民法689条)。終身定期金契約の法的性質は諾成契約であり、対価性の有無によって有償契約

終末期古墳

変化があり、それ以降律令制に向かう段階で造営されたのが終末期古墳である。終末期古墳と認識されるようになるまでは、終末古墳、晩期古墳、飛鳥時代古墳などと呼ばれ、7世紀代の古墳の中でも特殊なものと捉えられていたが、高松塚古墳の調査を契機として終末期古墳として認識され始めた。

終期 (細胞分裂)

核膜が再生されるのと同時に細胞質分裂が起きるが、これらは異なる過程である。 陸上植物の細胞では、ゴルジ体に由来する小胞が隔膜形成体と呼ばれる微小管の足場に沿って細胞の中央に移動する。この構造は、細胞板と呼ばれる細胞壁構成物質の塊を移動させる。細胞板は外側に向かって成長し、

幼年期の終り

『幼年期の終り』(ようねんきのおわり、Childhood's End)はイギリスのSF作家、アーサー・C・クラークの長編小説。宇宙の大きな秩序のために百数十年間にわたって「飼育」される人類の姿と、変貌する地球の風景を、哲学的思索をまじえて描いた作品。アメリカ合衆国で1952年に刊行されたのち、クラ

老年期の終り

藤子不二雄 > 藤子・F・不二雄 > 著作 > SF短編 > 老年期の終り 「老年期の終り」(ろうねんきのおわり)とは藤子・F・不二雄(発表時は藤子不二雄名義)の短篇漫画である。初出は1978年(昭和53年)『マンガ少年』08月号であり、単行本には1980年(昭和55年)には『藤子不二雄SF短編集

終熄

やむこと。 終結すること。 「インフレが~する」

終息

やむこと。 終結すること。 「インフレが~する」

終雪

その年の最後の雪。 名残(ナゴリ)の雪。

有終

〔詩経(大雅)〕 物事の最後をまっとうすること。

終い

〔動詞「しまう」の連用形から〕 (1)今までしていたことを終わらせること。 「今日はこれで~にしよう」「店~」 (2)続いているものの最後。 一番後ろ。 「~まで全部読む」「~には怒り出す」「~風呂」 (3)物がすっかりなくなること。 商品が売り切れること。 「お刺身はもうお~になりました」 (4)決まりをつけること。 始末。 清算。 「其の詮議を傍道からさし出て~のつかぬ内には何となさるるな/歌舞伎・毛抜」 (5)遊里で, 遊女が客に揚げられること。 「みな一通り盃すみ, 此の間に松田屋を~にやる/洒落本・通言総籬」 (6)〔「じまい」の形で〕 動詞の未然形に打ち消しの助動詞「ず」の付いた形に付いて, (…しないで)終わってしまったという意を表す。 「行かず~」「会わず~」 (7)(「粉粧」とも書く)化粧。 「花嫁の美くしう濃(コツ)てりとお~をした顔/塩原多助一代記(円朝)」 <i>~を付・ける</i> (1)決着をつける。 片をつける。 (2)江戸の遊里で, 前もって金を払ってその遊女を揚げる約束をする。 「十日ほども前(メエ)から仕廻(シメエ)を付けずは/洒落本・甲駅新話」

終礼

一日の授業や課業の終わりに挨拶を交わしたり, 連絡事項を伝えたりするための集まり。

最終

(1)いちばんおわり。 最後。 「工事は~の段階に入った」「~報告」 (2)ある運転系統で, その日の最後に発車する列車・電車・バスなど。 「~に乗りおくれる」

終車

その日最終の電車・列車・バス。

終戦

戦争が終わること。 特に, 日本が1945年(昭和20)8月14日ポツダム宣言を受諾し, 一五日に連合国側に無条件降伏したこと。 ⇔ 開戦

終身

死ぬまでの間。 一生。 終生。

終日

朝から夕方まで。 一日中。 終日(シユウジツ)。 ひめもす。 「春の海~のたりのたりかな/蕪村句集」