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單字詳情

群書

[ぐんしょ]
多くの書籍。 群籍。
「~を究める」

相關單字

群書類従

国立国会図書館デジタルコレクション 羣書類従(古典籍資料、亀田次郎旧蔵書) 群書類従(経済雑誌社版) 続群書類従(古典籍資料) 続群書類従(続群書類従完成会版) 群書類従、続群書類従、続々群書類従、新群書類従 - トロント大学所蔵、Archive.org 塙保己一史料館 公益社団法人温故学会 - 『群書類従』版木を保管。

群書治要

『群書治要』(ぐんしょちよう)は、中国・唐代初期に、治世のための参考書として編まれた書籍である。太宗の奉勅撰。50巻。 春秋戦国時代より晋代に及ぶ67種の典籍から、治世の上で参考にすべき文言を抜き書きして、各典籍ごとに配列する体裁をとっている。引用書の中には散逸して完本で現存していないものも含まれる

新群書類従

御曹司初寅詣 近松門左衛門 傾情一張弓 津村治兵衛 傾城三鱗形 京ひながた 山下半左衛門 一谷坂落 当麻中将姫まんだらの由来 箱伝受 女筆今川仮名手本 有卦入万倍曽我 4 演劇 其四 花江都歌舞妓年代記続編 豊亭芥子 5 歌曲 其一 四天王高名物語 頼義金剛山合戦 志やか八さう記 善だう記 日本王代記 玉津しまの御本地

歴史群像新書

日中世界大戦シリーズ 高貫布士 - 新東亜大戦シリーズ 河丸裕次郎 - バサラ戦記シリーズ 百目鬼涼一郎 - 幸村大軍略記シリーズ 霧島那智 - 蒼き閃影シリーズ 学研M文庫 ノベルズ ^ a b c Amazon.co.jp: 戦国風雲録一 逆襲!大坂冬の陣 (歴史群像新書) ^ Twitter /

群馬県立図書館

群馬県立図書館(ぐんまけんりつとしょかん、Gunma Prefectural Library)は群馬県前橋市日吉町1-9-1に群馬県が設置している公共図書館。群馬県の中央図書館としての役割を持つ。 群馬県の中央図書館としての役割を持ち、群馬県内の公共図書館、公民館図書室や大学図書室を結ぶ図書館情報ネットワークの管理を行っている。

群

(1)多くの同類のものが集まっていること。 むれ。 むらがり。 集まり。 (2)〔数〕 〔group〕 一つの集合において, その, 元(要素)の間に算法, 例えば乗法が定められ, (1)二つの元 a, b の積 a・b もその集合の元である(2)結合法則(a・b)・c=a・(b・c)が成り立つ(3)すべての元 a に対して a・e=e・a=a となる e(単位元)が存在する(4)各元 a に対して a・x=x・a=e となる元 x=a-¹(逆元)が存在する, という四つの条件が満たされている時, この集合はその算法に関して群であるという。 特に交換法則 a・b=b・a が成り立つ群をアーベル群または可換群という。 群の考えはフランスのガロアなどにより導入され, 現代数学の大きな基礎となっている。 <i>~を抜・く</i> 多くの中で特にすぐれている。 ぬきんでている。 抜群。 「~・く成績」

群

群がっていること。 群がり。 群れ。 現代語では多く複合語として用いる。 「稲~」「草~」

続群書類従完成会

株式会社続群書類従完成会(ぞくぐんしょるいじゅうかんせいかい)は、1922年(大正11年)から2006年(平成18年)まで活動した日本の出版社。国書刊行会(1905年 - 1922年)の実質的な後継企業である。 社名の通り『続群書類従』の出版を目的として設立された出版社であり、『群書類従』(正・続・

書

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

書

(1) 文字を書くこと。 また, 書き方, 書いた文字。 「定家の~」「~を習う」 (2) 文字を素材とした造形芸術。 「~の展覧会」 (3) 書き記したもの。 書物。 文書。 「万巻の~を読破する」 (4) 手紙。 「~を呈す」 (5)「書経(シヨキヨウ)」の略。 <i>~は以(モツ)て姓名(セイメイ)を記(キ)するに足(タ)るのみ</i> 〔史記(項羽本紀)〕 書は自分の名を記すことができれば十分で, 深く学ぶ必要はない。 〔項羽に対して叔父が言った言葉。 学問よりも兵法を学ぶほうが天下を取る早道だという意〕 <i>~を校(コウ)するは塵(チリ)を掃(ハラ)うが如(ゴト)し</i> 〔夢渓筆談〕 塵がはらい尽くせないように, 書物は, 何度校合しても誤脱があって完全ということがない。 <i>~を信(シン)ずれば則(スナワ)ち書なきに如(シ)かず</i> ⇒ ことごとく書を信ずれば則ち書なきに如かず(「ことごとく」の句項目)

群上の加群

(\forall a\in A)} となるものをいう。M とその部分加群 A が与えられたとき、商 G-加群あるいは G-商加群または剰余 G-加群あるいは G-剰余加群 (G-quotient module) M/A が、作用を考えない抽象群としての剰余群 M/A に G の作用を g ⋅ ( m + A )

群馬県立点字図書館

群馬県社会福祉総合センター3階(現在地)に移転。 1999年(平成11年)4月 - デジタル音声編集システムを導入。デイジー録音図書(CD)の貸出を開始。 2002年(平成14年)7月 - 「ないーぶネット」と共に図書管理システム(N-Link)を導入し、バーコードによる貸出管理を開始。 2006年(平成18年)4月

群棲

(1)同一種の動物が生殖・捕食などのため, 多数集まって生活すること。 《群棲》 (2)同一種の植物が同じ場所に群がって生えていること。 《群生》「アカマツの~している丘」 (3)「ぐんじょう(群生)」に同じ。

群生

(1)同一種の動物が生殖・捕食などのため, 多数集まって生活すること。 《群棲》 (2)同一種の植物が同じ場所に群がって生えていること。 《群生》「アカマツの~している丘」 (3)「ぐんじょう(群生)」に同じ。

竹群

竹やぶ。 竹林。

群飛

昆虫や鳥が多数, 群れをなして飛ぶこと。 昆虫の場合, 多くは一種の配偶行動で, シロアリの交尾群飛や蚊柱はその例。

群小

多くの小さなもの。 たくさんはあるが小さくて問題にならないもの。 「~作家」「豪傑が出て来て他の~を圧倒して仕舞ふ/吾輩は猫である(漱石)」

出群

他よりも飛び抜けてすぐれていること。 抜群。 [日葡]

群行

(1)大勢でむらがって行くこと。 (2)斎宮(イツキノミヤ)が野宮(ノノミヤ)で三年の潔斎を終え, その年の九月に伊勢へ下向すること。 また, その時に行なった儀式。