Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

脱核

[だっかく]
(1)細胞核の移植に際して, 人工的に核を抜き取ること。 除核。
(2)赤芽球(赤血球の前段階をなす)が核を放出して網状の赤血球(赤血球の幼若型)になること。

相關單字

脱核 (微生物学)

微生物学の文脈では、脱核(だっかく、英: enucleation)または除核(じょかく)とは、細胞の核を取り除き、それを別の核と置き換えることを指す。これは主にクローニングに用いられるほか、植物や動物の交配種を作成するためにも使用できる。 赤血球 血小板 細胞質雑種(英語版) 細胞核 [脚注の使い方]

核

(1)〔物〕 原子核のこと。 (2)〔物〕 気体の凝縮や液体の沸騰, また液体中から結晶が生成する時などに, その液滴・気泡・微結晶を作り出す最初のきっかけとなるもの。 (3)〔化〕 錯化合物において, その中心となる原子。 核原子。 (4)〔化〕 有機環式化合物の環形結合をつくっている部分。 ベンゼン核など。 (5)〔生〕 真核生物の細胞内にあって, 核膜に包まれ, 遺伝物質を内蔵する球状構造のもの。 主に DNA とタンパク質との複合体から成る。 一から数個の核小体をもち, 細胞の再生と生存に不可欠。 細胞核。 (6)核兵器のこと。 「~廃絶」 (7)地球の中心核。 地球内部の約2900キロメートル以深の部分。 鉄・ニッケルなどから成り, 液状の外核と固体状の内核とに分けて考えられている。 地核。 コア。 (8)植物の種子を保護する堅い部分。 内果皮が硬化したもの。 (9)真珠の養殖で, 母貝の体内に入れる小球。 (10)ものごとの中心となるもの。 核心。 「組織の~を作る」

核

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

解脱

解脱(げだつ、梵: vimokṣa, ヴィモークシャ、mokṣa, モークシャ、vimukti, ヴィムクティ、mukti, ムクティ、巴: vimokha, vimokkha, ヴィモッカ、mokkha, モッカ、vimutti, ヴィムッティ、mutti,

脱肛

直腸の下端の粘膜が肛門の外へ出る症状。 多くは痔核(ジカク)が原因となる。

脱党

党員が所属する党から脱退すること。 また, 仲間から抜けること。 「集団で~する」

脱稿

原稿を書き終えること。 草稿ができ上がること。 ⇔ 起稿 「博士論文を~する」

脱魂

霊魂が本来の場所から離れること。 → 憑霊

脱気

水溶液中に含まれている気体を取り除くこと。

脱漏

もれ落ちること。 あるべきものが抜けていること。 「一部に~がある」「~せし所の一論を茲に補充し/民約論(徳)」

脱退

所属していた団体・会などから抜け出ること。 「連盟を~する」

脱線

(1)汽車・電車などの車輪が軌道からはずれること。 「電車が~する」 (2)話の途中で, 横道にそれること。 また, 常軌を逸した行動をとること。 「講義の途中ですぐに~する」

脱衣

衣服を脱ぐこと。 ⇔ 着衣 「~場」

脱会

属している会を抜けること。 「~する者が続く」

剥脱

表面が薄い膜のようにはげてとれること。 また, はがしとること。 「表皮が~する」

蝉脱

「蝉蛻(センゼイ){(2)}」に同じ。 「クラシシズムの乾枯した殻を~せん/文芸上の自然主義(抱月)」

脱衣

(1)江戸時代, 僧・尼僧に科した刑の一。 僧籍から除くこと。 (2)「だつい(脱衣)」に同じ。

潜脱

〔法〕 一定の手段とその結果を法が禁止している場合, 禁止されている手段以外の手段を用いて結果を得て, 法の規制を免れること。

穎脱

〔「史記(平原君伝)」による。 袋に入れた錐(キリ)の先が袋を突き抜けて表に出るように〕 才能が群を抜いて, すぐれていること。 脱穎。 「~した才」