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單字詳情

蒼古

[そうこ]
古びていて深みがあるさま。
「太い幹は~として白い粉をふいている/わが愛する山々(久弥)」

相關單字

古谷蒼韻

古谷 蒼韻(ふるたに そういん、1924年3月3日 - 2018年8月25日)は、日本の書家。日本芸術院会員、文化功労者。本名は古谷 繁(ふるたに しげる)。 蒼遼会主宰、社団法人日展顧問などを歴任した。 京都府出身。京都師範学校卒。本名は繁。師範学校在学中に中野越南に私淑した後、辻本史邑、村上三島に師事。

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

蒼蠅

イエバエ・クロバエなど大形で, 腹部が青みを帯びた金属光沢をもつハエの俗称。

蒼浪

(1)青々とした波。 (2)老いて髪につやがなくなること。 「肌膚虚しくして髪~たり/本朝文粋」

蒼蠅

(1)あおばえ。 はえ。 (2)君側にあって讒言(ザンゲン)する人。 <i>~驥尾(キビ)に付して千里を致(イタ)す</i> 蒼蠅も駿馬の尾についていれば, 千里の遠方へも行くことができるように, つまらぬ者でもすぐれた人について事を行えば功名をなしとげることができる。 驥尾に付す。

蒼梧

中国, 湖南省寧遠県にある山。 聖王舜(シユン)の死去した地と伝えられる。 九嶷山(キユウギザン)。

蒼氓

長編小説。 石川達三作。 1935年(昭和10)同人雑誌「星座」に第一部を発表。 第一回芥川賞受賞。 39年合冊刊行。 1930年頃のブラジル移民団の悲惨な実態を描く。

蒼穹

青空。 大空。 蒼天。

蒼惶

落ち着かないさま。 あわてるさま。 「試験の四日ぐらゐ前から~として準備に着手し/羹(潤一郎)」

蒼波

あおい波。 蒼浪。

蒼鉛

ビスマス。

蒼竜

(1)青色の竜。 また, 青黒い毛並みの大きな馬とも。 (2)四神(シジン)の一。 「青竜(セイリヨウ)」に同じ。 (3)二十八宿のうち, 東方七宿の総称。

蒼竜

⇒ そうりょう(蒼竜)

蒼黒

あお黒い色。

蒼天

(1)青空。 大空。 (2)春の空。 (3)天にいる神。 天帝。 「業を纂(ツ)ぎ基を承くる王は, 此れ尤も~の与ふる所なり/将門記」

蒼柏

青々と茂ったカシワ。

蒼生

多くの人々。 庶民。 国民。 あおひとぐさ。 「天下の~が朝夕を安んずること能はざる時/文学史骨(透谷)」

蒼茫

遠くまで青々と広がっていること。 また, そのさま。 「~たる大海原」