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單字詳情

遠め

[とおめ]
基準より少し離れぎみである・こと(さま)。
⇔ 近め
「~の球に手を出して三振する」

相關單字

遠坂めぐ

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遠

遠称の指示代名詞。 (1)多く隔たっている場所を指す。 ある地点より向こうの場所をもいう。 「白雲の八重に重なる~にても思はむ人に心へだつな/古今(離別)」「知り給ふ所は川より~にいと広く/源氏(椎本)」 (2)遠く隔たっている時を指す。 ある時を中心として, それ以前とそれ以後と両方がある。 「ま玉つく~をしかねて思へこそ一重の衣ひとり着て寝(ヌ)れ/万葉 2853」「昨日より~をば知らず百年の/拾遺(雑賀)」

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔形容詞「とほし」の語幹〕 「とおつ」「とおの」の形で, または直接に名詞の上に付き, 遠いことの意を表す。 「~つ国」「~のみかど」「~干潟」

遠くをみつめて

ストコンサート-遠くをみつめて-」を開催した。 『CDジャーナル』は、「松山千春を思わせるかのような、おおらかで情感たっぷりの彼の歌声。優しく心に染み渡る切ない歌詞とストリングス系の音色が巧みに混合し、情緒たっぷりな風情が歌から湧き出てきます。」と批評した。 全作詞・作曲:簔谷雅彦 偶然 編曲:瀬尾一三

遠く遠く

「遠く遠く」(とおくとおく)は、槇原敬之の楽曲。 1992年発売のアルバム『君は僕の宝物』収録曲の1つで、作詞・作曲・編曲共に槇原本人が担当している。 槇原が故郷に住む友人を思い書いたもので、制作中は「私小説的なものであまり伝わらないかもしれない」と思っていたが、発売後に反響を呼び、槇原の代表曲の1つと

永遠平和のために

場合、カントには永遠平和の実現可能性を示す具体的な計画を示すことが求められる。本書はこのような平和の問題が論考されている。出版の翌1796年には第二補説を含めた増補版が発表されている。 本書の冒頭で『永遠平和のために』という標語がオランダの食堂宿にあった墓場の絵が描かれた看板に由来することを示し、そ

めざめ

めざめ、目覚め 目覚め (ネスカフェ) - ネスカフェゴールドブレンドCM曲。 めざめ (木之内みどりの曲) - 木之内みどりのシングル曲。 めざめ (石川秀美の曲) - 石川秀美のシングル曲。 めざめ (平井菜水の曲) - 平井菜水のシングル曲。作曲者の来生たかおによるカバーがシングル「出会えて

遠目

(1)遠くから見た感じ。 遠くから見えるぐあい。 遠見。 「~にはよく分からない」 (2)遠くの方がよく見えること。 また, そのような目。 「~がきく」 (3)遠視(エンシ)。 (4)「遠物見」に同じ。

間遠

(1)繰り返されることの間隔が長いさま。 間があくさま。 「親戚との行き来が~になる」 (2)間が離れているさま。 遠いさま。 「壁の中の蟋蟀だに~に聞きならひ給へる御耳に/源氏(夕顔)」 (3)目の粗いさま。 「須磨の海士の~の衣/新勅撰(秋上)」 ﹛派生﹜~さ(名)

宏遠

大きくて奥深い・こと(さま)。 「思慮~/近世紀聞(延房)」

遠海

陸地から遠い海。 ⇔ 近海 「~魚」

遠地

遠い土地。

遥遠

はるかで遠いさま。 「其位置の相異なる~なれば/花柳春話(純一郎)」

遼遠

はるかに遠い・こと(さま)。 「完成までは前途~だ」「幽闃(ユウゲキ)のあなた, ~のかしこへ/草枕(漱石)」

間遠

時間的・空間的に間隔が広くあいているさま。 まどお。 「将軍の陣あらけ靡(ナビ)いて後ろの御方~に成りければ/太平記 32」

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

久遠

〔仏〕 時間が無限であること。 遠い昔, または遠い未来。 永遠。

深遠

奥深く容易にはかり知れない・こと(さま)。 「~な思想」 ﹛派生﹜~さ(名)