Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

酸模

[すかんぽ]
イタドリ, またはスイバの異名。 すかんぽう。 ﹝季﹞春。

酸模

[すし]
〔酸味のあるシ(植物ギシギシの古名)の意味から〕
スイバの異名。

相關單字

模

(1)模様を彫刻した板。 その形を布や紙に刷って染めつけるのに用いる。 (2)版木(ハンギ)。 (3)基準。 型。 手本。 「定めて稽古すべき~もなし/風姿花伝」

相模

相模(さがみ) 相模国 - かつての令制国の一つ(さがみのくに)。のちの神奈川県の一部。 相模 (歌人) - 平安中期の女流歌人。 三宮相模 - 平安後期の女流歌人。輔仁親王家女房。 内裏相模 - 鎌倉初期の女流歌人。土御門天皇内裏女房。 相模 (戦艦) - 旧日本海軍の戦艦。もとはロシア帝国海軍の戦艦ペレスウェート。

模倣

まねること。 にせること。 「生活様式を~する」「西欧芸術の単なる~にすぎない」

模倣

「もほう(模倣)」に同じ。 「衣冠の制中古唐制に~せしより流て/新聞雑誌 12」

模造

実物にまねてつくること。

模糊

はっきりしないさま。 ぼんやりとしているさま。 「曖昧(アイマイ)~」「四辺(アタリ)は~として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」

模作

まねをして作ること。 また, まねをして作ったもの。 「~した作品」

規模

(1)構え・仕組みの大きさ。 組織・機構の広がり。 「壮大な~の計画」「世界的な~の戦争」 (2)手本。 規範。 「累代の公物, 古弊をもちて~とす/徒然 99」 (3)名誉。 誉れ。 「多年の所望, 氏族の~とする職なれば/太平記 10」 (4)しるし。 効果。 甲斐(カイ)。 「勘当を赦されねば伝授しても~がない/浄瑠璃・菅原」 (5)代償。 返礼。 「その代り十分(オモイレ)お骨折りの~はしやす/人情本・梅美婦禰 3」 (6)よりどころ。 証拠。 「家内へ見せる慥(タシ)かな証拠を下されかし, それを~に立帰り/洒落本・当世気とり草」

模す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「模する」の五段化〕 「洋風を~・すことがはやる」 ※二※ (動サ変) ⇒ もする

模試

「模擬試験(モギシケン)」の略。 「公開~」

模索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

模様

模様(もよう)とは、ものの表面に自然に発生する、または人工的に表された図、絵、形などのこと。また、なりそうな様子やそのような状況、という意味で慣用句として用いることもある。一例として、空模様(気象)などがある。 類義語に紋様(もんよう)と文様(もんよう)がある。紋様は平面上に広がった模様

模型

」「モデルガン」「ミニカー」「玩具」「観光地土産」 自ら組み立てたり、動力で動かす喜びを味わうもの。「プラモデル」「自動車模型」「航空機模型」「鉄道模型」 所有することが目的となる模型に関しては多くは収集を趣味とするコレクターの存在により商業として成立している。

模写

絵画の保存(文化財の保存)を目的とした模写も行われており、原画が失われても模写が現存することで絵画の内容が伝わっている例もある。 例えば、明治の日本では廃仏毀釈により危機に瀕した仏教美術の再認識が起こり、明治17年に桜井香雲によって保存を目的とした法隆寺金堂壁画の模写制作が行われ、以後も多くの画家が組織的に保存の

模範

ウィキペディアには「模範」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「模範」を含むページの一覧/「模範」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「模範」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/模範

賈模

賈 模(か も、? - 299年)は、中国西晋時代の政治家。字は思範。平陽郡襄陵県の出身。西晋建国の功臣である賈充の族子にあたる。 幼い頃から志を抱いていた。広く書物を読み漁り、思慮深く優れた才知があった。謀に長けており、確固たる決断力があった。 賈充に深く信頼され、何か事がある度に計略を尋ねられ

模合

ステムは一種の余興としても形態を変えた制度として土着してる事が見られる。 ^ a b c コトバンク 世界大百科事典 模合(読み)もやい ^ a b c コトバンク 百科事典 催合(読み)もやい ^ a b c d 渡邊欣雄他(編)、2008、『沖縄民俗辞典』、吉川弘文館 pp. p502.「ムエー」

模刻

年(992年)には翰林侍書の王著に命じて、王羲之を中心とする古今の書蹟を集めた書蹟集『淳化閣帖』全10巻を編纂させた。この際にも模刻が用いられた。 一度彫れば保存が利く上、いくらでも拓本で複製が作れる模刻は搨模に代わって模写の主流となった。以降、書蹟を模写し法帖化するには模刻が必ず用いられるというほどに普及した。