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單字詳情

陰虚

陰虚(いんきょ)とは、陰が不足し、熱気が出る状態のことをいう。虚熱(きょねつ)ともいう。 夜間の潮熱、五心煩熱(手足の火照り)、口渇、盗汗、夢精、心煩、不眠、便秘、尿の色は濃く量は少ないなどの症状が出る。脈は細弱で数。 肝陰虚 心陰虚 脾陰虚 肺陰虚 腎陰虚 陽虚 表示 編集

相關單字

心陰虚

心陰虚(しんいんきょ)とは、心を養う陰液が不足して起こる病態。心虚と陰虚の2症状からなる。 心悸、不眠、五心煩熱、息切れ、疲労感、胸苦しい感じなどが見られる。 表示 編集

陰陰

薄暗く, 寂しいさま。 「~とした林道を潜つて/日本北アルプス縦断記(烏水)」

虚

(1)備えのないこと。 油断。 「相手の~につけこむ」 (2)うそ。 いつわり。 ⇔ 実 「実か~かいうて見や/浮世草子・禁短気」 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 虚宿。 とみてぼし。 <i>~に乗(ジヨウ)・ずる</i> 相手の油断につけこむ。 <i>~を衝(ツ)・く</i> 相手の備えのすきをついて攻める。

虚

内部が空(カラ)になっている所。 空洞。 「~のある大木」

虚

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

虚

名詞の上に付いて, 複合語をつくり, 空虚なこと, からっぽである意を表す。 「~木」「~蝉」

虚

〔「から(殻)」と同源〕 ※一※ (名) 中に物が入っていないこと。 うつろ。 からっぽ。 「~の財布」「家を~にして出かける」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)何も持っていない, 何も伴っていない意を表す。 「~手」「~身」 (2)形だけで実質が伴わない, 見せかけだけで真実ではない意を表す。 「~元気」「~いばり」「~手形」 (3)その動作が本来の目的を果たしていない意を表す。 「~回り」「~振り」

虚

「うつせがい」の略。 「いづれの底の~にまじりけむ/源氏(蜻蛉)」

虚虚実実

〔実(=固イ守リ)を避け, 虚(=守リノ弱イ所)をついて戦うことの意から〕 互いに計略やわざを出し尽くして戦うこと。 「~のかけひき」「~秘術を尽くしてわたりあう」

陰

(1)物事の外から見えない隠れた部分。 (2)易学の二元論で, 陽に対するもの。 地・月・夜・女・柔・静・暗・偶数など, 消極的・受容的とされるもの。 また, 一般に沈鬱(チンウツ)で不活発なこと。 ⇔ 陽 → 陰陽 <i>~に籠(コモ)・る</i> (1)表面に出ないで, 内部にひそむ。 (2)陰気である。 「~・った声」 <i>~に陽(ヨウ)に</i> あるときはこっそりと, あるときは表立って。 陰(カゲ)になり日向(ヒナタ)になり。 常に。 「~援助する」

陰

(1)光がさえぎられて当たらない所。 「ビルの~になって日当たりが悪い」 (2)物などにより視線がさえぎられ見えない所。 「電柱の~に隠れる」「草葉の~」 (3)人の目のとどかない所。 「~の人」「~で悪口をいう」 (4)表面にあらわれない所。 物事の裏面。 「勝利の~にはたゆみない努力がある」「犯罪の~には女あり」 (5)はっきりとはしないが, どこか暗い感じがすること。 「~のある表情」 (6)「陰祭(カゲマツ)り」の略。 (7)恩恵を与えること。 また, その人。 「たれを頼む~にて, ものし給はむとすらむ/源氏(若菜上)」 → 御蔭 <i>~で糸を引・く</i> 〔人形遣いが陰で糸を引いて人形を操るように〕 自分は表に出ずに他人を意のままに動かす。 <i>~に居て枝を折る</i> 〔木の陰があって助かっていながらその木の枝を折る, の意〕 恩を仇(アダ)で返すたとえ。 <i>~になり日向(ヒナタ)になり</i> 人に知られないような面においても, また表立った面においても。 何かにつけて絶えず。 陰に陽に。 「先生が~助けて下さった」

陰

(1)女性の陰部。 女陰。 「此の子を生みしに因りて, み~炙(ヤ)かえて, 病み臥(コヤ)せり/古事記(上)」 (2)山の間のくぼんだ所。 「御陵は畝火山のみ~に在り/古事記(中)」

虚宿

虚宿(きょしゅく・とみてぼし)は二十八宿の一つで、北方玄武七宿の第四宿。距星はみずがめ座β星。 主体となる星官(星座)としての虚はみずがめ座β、こうま座αの2つの星から構成される。 虚宿には10の星官がある。 縁談・仏事・葬送が凶といわれる。 ^ 香港太空館 - 中國星區、星官及星名英譯表 ^

虚白

虚白(きょはく、安永2年(1774年) - 弘化4年(1847年)10月26日)は、江戸時代後期の臨済宗の僧、俳人。僧名は松堂慧喬で、号に蔭涼軒、煨芋軒(わいうけん)がある。 近江甲賀郡土山村(現:滋賀県甲賀市土山町)の人。朝廷に仕える臣下の落胤説がある。 6歳で常明寺の淡嶺和尚の徒弟となる。寛政3

虚言

うそ。 そらごと。 「おぼろかに心思ひて~も祖(オヤ)の名断つな/万葉 4465」

虚事

事実でない事柄。 つくりごと。 「絵~」

虚言

事実でない言葉。 うそ。 いつわり。 「舟人此言を聞て~とこそ思ひければ/八十日間世界一周(忠之助)」

太虚

(1)おおぞら。 虚空。 (2)宇宙万物の根源を示す概念。 中国の戦国時代に発生し, 後漢から六朝時代にかけて儒仏道三教の宇宙生成論的な概念となった。 北宋の張載(チヨウサイ)は, 太虚は気の原初態で, 万物は気の運動の一時的・局部的現象とした。

虚辞

本当でない言葉。 そらごと。 虚言。