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單字詳情

霊殿

[れいでん]
神仏の霊をまつった建物。 霊廟(レイビヨウ)。

霊殿

[たまどの]
(1)死者の霊をまつった所。 たまや。
(2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。
「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

相關單字

東方地霊殿 〜 Subterranean Animism.

『東方地霊殿 〜 Subterranean Animism.』(とうほうちれいでん サブタレイニアン・アニミズム)とは、同人サークル「上海アリス幻樂団」制作の弾幕系シューティングゲームであり、東方Projectの第11弾にあたる作品である。 本作は、2008年5月25日開催の同人イベント「博麗神社例

殿

(1)〔「しりがり(後駆)」の転〕 軍隊が退却するとき, 最後尾にあって, 追ってくる敵を防ぐ役。 (2)列・順番などの一番あと。 また, 最後の人。

霊

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

霊

霊的な力をもつものの意。 「山祇(ヤマツミ)」「海神(ワタツミ)」など他の語と複合して用いられる。 「やまつ~の奉る御調(ミツギ)と/万葉 38」

霊

たたりをする, 生き霊や死霊。 「うらなひよりけむ女の~こそ/源氏(柏木)」

霊

霊的な力を持つものを表す語。 複合して用いられる。 「いかず~」「かぐつ~」「みず~」「おろ~」

霊

(1)人間や動物の体に宿って, 心のはたらきをつかさどり, また肉体を離れても存在すると考えられる精神的実体。 たましい。 「~と肉との一致」 (2)死んだ人のたましい。 みたま。 「戦死者の~を慰める」「先祖の~をまつる」 (3)目に見えない不思議なはたらきをもつもの。 神霊。

霊亀 (四霊)

東洋の神話等においては、亀は千年以上生きると強大な霊力を発揮し、未来の吉凶を予知出来たのではないかと言われており、霊亀もまた千年以上を生きた亀が強大な霊力を得た事で変異・巨大化したのではないかと言われている。 四神 四霊 玄武 蓑亀 霊亀(日本の元号) 表示 編集 表示 編集

主殿

「とのもりづかさ」に同じ。

殿守

「とのもりづかさ」に同じ。

主殿

「とのもり(主殿)」の略。 「~の女官/枕草子278」

政殿

政治を行う役所。 政庁。 [和名抄]

権殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

仮殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

権殿

〔「権」は仮の意〕 社殿の造営・修復の時, 神体を仮に移し安置しておく所。 仮殿(カリドノ)。

大殿

〔「大き殿」の転〕 (1)大臣の敬称。 「~より…と, とぶらひ聞えさせ給へり/源氏(乙女)」 (2)大臣の邸宅。 「~に二三日など, 絶え絶えにまかで給へど/源氏(桐壺)」

参殿

御殿に参上すること。 他人の家を訪問する意の謙譲語としても用いる。 参堂。 「議奏大納言忠能卿へ~して/近世紀聞(延房)」

昇殿

(1)平安時代以後, 許されて神社の拝殿に入ること。 (2)清涼殿の殿上(テンジヨウ)の間に昇ること。 平安時代は, 一位から三位, および四位・五位のうちから選ばれた者と六位の蔵人(クロウド)が許され, 後世は家格によって定められた。 昇殿を認められた者を殿上人(テンジヨウビト)・堂上(トウシヨウ)といい, 昇殿を認められない者を地下(ジゲ)という。