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單字詳情

霊簿

[れいぼ]
過去帳。 点鬼簿。 りょうぼ。

霊簿

[りょうぼ]
過去帳。

相關單字

霊感バスガイド事件簿

に暮れる藍だが、偶然バスガイド募集の広告を見つけ意を決して面接に赴く。そこは個性的な従業員数人とバス1台だけという倒産寸前の観光バス会社、有限会社すずめバスだった。運良く採用された藍だが、実は霊感が強い特異体質で霊が見え、霊と話すことも出来る。そこに

陵子の心霊事件簿

の群れに憑依された彼女と陵子のどちらかを救う代わりにもう片方を見捨てることになる選択に迫られ、陵子を選んだことで結果的にみのりを見殺しにする形になり、死ぬ直前にみのりの信じられないという絶望の眼差しが脳裏に焼き付く後味の悪い結末が過去の恋の幕引きになった。 余談だが、作者は過去作品「闇のパープル・

名簿

主として平安時代に, 主従関係が成立する時, 服従・奉仕のあかしとして従者から主人へ奉呈される官位・姓名・年月日を記した書き付け。 官位の請願・秘伝の授受などに際しても下位者から上位者へ差し出された。 名付き。 名書(ナブミ)。 二字(ニジ)。

名簿

姓名などを書き記した帳簿。 「会員~」

名簿

自分の官位や姓名を記した文書。 家臣や門人などになるときに差し出した。 「兼輔朝臣の家に~を伝へさせ侍りけるに/後撰(雑二詞)」

帳簿

金銭・物品の出納など, 事務上に必要なことを記入する帳面。

公簿

官公署が法令の規定に基づいて作り, 常に備えておく帳簿。

簿書

帳面。 帳簿。

簿記

当時のイタリアでは、前期的商業資本の台頭に伴い、商品生産・商品取引が発展しつつあった。そのような経済状況の中で、それまで普及していた債権・債務の記帳法(擬人法)は継承しながら、商品勘定(口別商品勘定)などの物的勘定、資本勘定及び名目勘定(損益勘定)を導入して、組織的簿記が完成された。

簿価

簿価(ぼか、英語: book value)とは、資産または負債について適正な会計処理の結果として帳簿に記入されている数値の純額をいう。帳簿価額の略称であり、帳簿残高とも称する。対する言葉として時価がある。 たとえば、固定資産について、当該勘定には取得原価で記入されているが、それに対応する減価償却累計

霊

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

霊

霊的な力をもつものの意。 「山祇(ヤマツミ)」「海神(ワタツミ)」など他の語と複合して用いられる。 「やまつ~の奉る御調(ミツギ)と/万葉 38」

霊

たたりをする, 生き霊や死霊。 「うらなひよりけむ女の~こそ/源氏(柏木)」

霊

霊的な力を持つものを表す語。 複合して用いられる。 「いかず~」「かぐつ~」「みず~」「おろ~」

霊

(1)人間や動物の体に宿って, 心のはたらきをつかさどり, また肉体を離れても存在すると考えられる精神的実体。 たましい。 「~と肉との一致」 (2)死んだ人のたましい。 みたま。 「戦死者の~を慰める」「先祖の~をまつる」 (3)目に見えない不思議なはたらきをもつもの。 神霊。

霊亀 (四霊)

東洋の神話等においては、亀は千年以上生きると強大な霊力を発揮し、未来の吉凶を予知出来たのではないかと言われており、霊亀もまた千年以上を生きた亀が強大な霊力を得た事で変異・巨大化したのではないかと言われている。 四神 四霊 玄武 蓑亀 霊亀(日本の元号) 表示 編集 表示 編集

点鬼簿

『点鬼簿(てんきぼ)』は1926年(大正15年)9月に芥川龍之介によって書かれた短編小説。芥川の作品の中では、後期に書かれた短編に分類される。 「点鬼簿」では、自分の身辺の人の死がテーマにされている。作品は主に三部に分けられており、一部では狂人であった自分の母の死と向き合った年少の自分、二部では自

出勤簿

していることから、厚生労働省の通達(平成29年1月20日労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン。以下、単に「ガイドライン」と称す)において使用者が行なうべき記録方法等が述べられている。また賃金台帳に記載すべき労働時間数等の基礎となる資料となるため、賃金計算に直結する勤怠管理上の必要もある。