Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

頌詞

[しょうし]
ほめたたえる言葉。

相關單字

頌

「偈(ゲ){(2)}」に同じ。

頌

(1)人の功績や人柄をほめたたえることば。 (2)「詩経」の六義(リクギ)の一。 漢詩の内容による分類の一つで, 宗廟(ソウビヨウ)で歌われる先祖の徳をたたえる歌。

頌詩

ほめたたえる詩。

頌徳

徳をほめたたえること。

頌歌

神の栄光・仏徳・人の功績などをほめたたえる歌。 オード。

頌栄

プロテスタント教会で, 三位一体の神をたたえ, 栄光を神に帰する歌。 → 栄誦

頌春

新年をたたえること。 年賀状などに使う語。 賀春。

頌寿

長寿を祝うこと。

于頌

2008年 - 青島国際 優勝 2009年 - グランプリ・青島 2位 2010年 - グランプリ・アブダビ 3位 2010年 - ワールドカップ・スウォン 優勝 2010年 - グランプリ・青島 優勝 2011年 - ワールドマスターズ 5位 2011年 - ワールドカップ・プラハ 3位 2011年

詞

(1)人の発する音声のまとまりで, その社会に認められた意味を持っているもの。 感情や思想が, 音声または文字によって表現されたもの。 言語。 (2)ものの言い方。 ことばづかい。 「丁寧な~を使いなさい」 (3)言語を文字に書き表したもの。 文字。 (4)語彙(ゴイ)。 単語。 (5)謡物・語り物の中で, 節をつけない部分。 《詞》 (6)和歌に対して, 散文で書かれた部分。 また, 和歌の詞書(コトバガキ)。 絵巻物の詞書。 (7)意味。 理性。 ロゴス。 「はじめに~ありき」 (8)(「てにをは」に対して)体言・用言などの総称。 詞(シ)。 (9)語気。 ものの言いぶり。 「思わず強い~になった」 (10)ことばのあや。 たとえごと。 「『どりやどりや塵を結んでやらう…』『なう, 腹立ちや腹立ちや, それは~でこそあれ』/狂言・引括(虎寛本)」 <i>~が過・ぎる</i> 節度を越えたことを言う。 言うべきでない事まで言う。 <i>~尻((コトバジリ))を捕ら・える</i> 他人の適切さを欠いた言い方につけこんで, 皮肉を言ったり批判したりする。 「~・えて言いがかりをつける」 <i>~涼・し</i> ものの言い方がいさぎよい。 きっぱりしたものの言い方である。 「~・しく奏せらる/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~なお耳にあり</i> 〔左氏伝(文公七年)〕 かつて聞いた言葉が, 今でもまだはっきり耳に残っている。 <i>~に甘(アマ)・える</i> 相手の好意をそのまま受ける。 多く「おことばに甘える」の形で用いる。 「お~・えて, 先に帰らせていただきます」 <i>~に余(アマ)・る</i> 言葉に言い尽くせない。 「彼の親切は~・るものがある」 <i>~に花が咲・く</i> 話がはずむ。 <i>~に花を咲か・す</i> (1)話がはずむ。 (2)言葉巧みに話す。 「一々に~・せ理に玉を連ねて答へける/太平記 17」 <i>~に針を含・む</i> 相手を傷つけるような言葉を言う。 <i>~の下から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 舌の根のかわかぬうちに。 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりは, その人の生国を表すしるしであるということ。 <i>~は心の使い</i> 心に思っていることは, 自然に言葉に表れてしまうものであるということ。 <i>~を返・す</i> (1)返答する。 「~・すすきも与えずまくしたてる」 (2)口ごたえをする。 言い返す。 「お~・すようで恐縮ですが」 <i>~を掛・ける</i> 人にものを言いかける。 話しかける。 「後輩に~・ける」「選手に激励の~・ける」 <i>~を飾・る</i> (1)美辞麗句を使う。 (2)巧みな言い回しでごまかす。 「~・り鷺を烏といひくろめんと/滑稽本・根南志具佐」 <i>~を交わ・す</i> 互いに口をききあう。 「近所に住んでいながら~・したこともない」 <i>~を下(サ)・ぐ</i> 「言葉を卑(ヒク)くす」に同じ。 「家来といはん武士に手をさげ, ~・げ髪の/浄瑠璃・関八州繋馬」 <i>~を番(ツガ)・う</i> 口頭で約束をする。 「身請けはおれぢや~・うた/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を継(ツ)・ぐ</i> さらに言葉をつけ加える。 <i>~を尽く・す</i> あらん限りの言葉を用いて表現する。 一生懸命に, いろいろ語る。 「~・して説得する」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> はっきりと言わずにぼかす。 口をにごす。 「肝心な点については~・した」 <i>~を残・す</i> (1)言い置いて去る。 また, 後世のために言い置く。 (2)言いたいこと全部を言わないでおく。 <i>~を呑(ノ)・む</i> (1)「声を呑む」に同じ。 (2)さしさわりを感じて, 言いかけてやめる。 <i>~を吐(ハ)・く</i> 言う。 しゃべる。 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の話に割り込む。 <i>~を卑(ヒク)くす</i> へりくだったものの言い方をする。 辞を低うする。 言葉を下ぐ。 「世話人は辞(コトバ)を卑うして挨拶せり/義血侠血(鏡花)」

詞

(1)ことば。 文章。 詩歌。 (2)中国の歌曲の一体「填詞(テンシ)」のこと。 (3)国文法で, 単語を文法上の性質から二大別したものの一。 (ア)橋本進吉の説では自立語をいう。 (イ)時枝誠記の説では, 概念過程を経て表現された語, すなわち, 事柄を表現する語をいう。 ⇔ 辞

頌する

功績や徳を, 文章や言葉にしてほめる。 すばらしさをたたえる。 「我心の中には姫が徳を~・する念満ちたり/即興詩人(鴎外)」

ラグナル頌歌

詩句を半スタンザ~数スタンザの長さで引用している。その中に「ブラギ・ボッダソンがラグナル・ロズブロークのために作った頌歌」から引用したとする詩句があり、これらの詩句の引用元として存在したと考えられている詩が『ラグナル頌歌』と呼ばれている。 『詩語法』では、上記の詩句の他にも、ブラギの作とされる詩句

宝寿頌

宝寿の若衆S、水蓮の男、すみれの若衆 - 紫苑ゆう 美女S、水蓮の女、すみれの美女S - 白城あやか 美女S、紫陽の花の精 - 洲悠花 宝寿の若衆S、男雛、紫陽の若衆 - 麻路さき 美女、風神 - 葉山三千子 若衆A、歌手 - 一樹千尋 若衆A - 夏美よう、鞠村奈緒、千珠晄、英真なおき、希波千愛、千秋慎 美女、女雛、歌手

呉頌皋

42年(民国31年)7月、南京国民政府の外交専門委員会主任委員兼司法行政部次長に任命されている。翌年3月、漢口日本租界接収委員、4月、フランス専管租界接収委員、5月、天津フランス専管租界接収委員と歴任した。 1944年(民国33年)4月、上海市政府秘書長に任命される。翌月には上海市保甲委員会委員長も

梁頌恆

【網絡安全】黃之鋒指電郵被意圖入侵 Gmail:入侵者或受到某些政府支援 科技(16:15 2020/06/25) 20210616閲覧 ^ 【金波銀波】尖閣諸島周辺海域へ出漁している…(2021/6/15) ^ “有關於梁頌恆參選立法會新界東初選一事”. 香港民族陣綫. (2020年6月22日)

ソール頌歌

、トールはグリーズルから貰った棍で天井を破壊し、足下にいた2人のゲイルロズルの娘を踏み潰しながら降り立った。 ゲイルロズルはトールを遊戯に誘い、熱で熔けた鉄塊を投げつけるが、鉄の手袋をはめたトールは鉄塊を受け止める。それを見たゲイルロズルは柱の裏に隠れるが、トールは鉄塊を投げ返し、ゲイルロズルを柱もろとも打ち貫いた。

愛詞

「愛詞」(あいことば)は、中島美嘉の楽曲。彼女の37枚目のシングルとして2013年5月22日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売された。 表題曲は、MBS・TBS系テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンディングテーマである。作詞・作曲は中島みゆきが担当した。本曲を作曲するに

寿詞

賀寿の意を述べた詩歌や文章。 よごと。