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單字詳情

鼻茸

[はなたけ]
副鼻腔炎や鼻炎の分泌物の刺激によって, 鼻粘膜に生じた組織塊。 鼻ポリープ。 びじょう。

鼻茸

[びじ]
⇒ はなたけ(鼻茸)

鼻茸

[びじょう]
⇒ はなたけ(鼻茸)

相關單字

茸

(1)野菜。 青物(アオモノ)。 [和名抄] (2)茸(キノコ)。 「木に生ひたる~あついものにせさせ/宇津保(国譲下)」 (3)〔斎宮の忌み詞〕 獣の肉。 [延喜式(斎宮寮)]

茸

〔関西で〕 きのこ。

茸

〔「木の子」の意〕 担子菌類・子嚢(シノウ)菌類の作る大きな子実体の通称。 木陰の腐葉土や朽ち木などに生え, 多くは傘状で裏に多数の胞子ができる。 松茸・初茸・椎茸のように食用になるものもあるが, 有毒なものもある。 ﹝季﹞秋。

茸

狂言の一。 屋敷に茸(キノコ)が生えたので山伏に祈祷(キトウ)を頼むが, かえって茸はふえ, ついには動き回るようになる。 茸山伏。

毒茸

有毒のキノコの総称。 ワライタケ・ツキヨタケ・テングタケなど。 どくたけ。 どくだけ。

鹿茸

鹿の袋角。 陰干しにして強壮剤とする。 「~を鼻にあててかぐべからず, 小さき虫ありて, 鼻より入りて脳をはむといへり/徒然 149」

毛茸

⇒ 毛(2)

毒茸

「どくきのこ(毒茸)」に同じ。 ﹝季﹞秋。

鼻

(1)哺乳類の顔面中央の隆起。 呼吸と嗅覚をつかさどり発声を助ける。 また, 広く脊椎動物の体の先端の皮膚が陥入し嗅神経が分布する腔所をさす。 外鼻腔に始まり内鼻腔で口腔につながるが, 魚類には内鼻孔がない。 (2)男が, 自分自身をさしていう語。 おれ。 わたし。 「日本国は是, 此の~が物なるぞ/浄瑠璃・舎利」 (3)「鼻歌」の略。 「海道百里を~でやる/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (4)書名(別項参照)。 <i>~が胡坐(アグラ)をか・く</i> 鼻が低く, 小鼻が横に張っているさまをいう。 <i>~が利・く</i> (1)嗅覚が鋭い。 においをよくかぎわける。 (2)利益になりそうなことを巧みに見つけ出す。 <i>~が高・い</i> 得意である。 誇りに思う。 「親として~・い」 <i>~が曲が・る</i> 悪臭が鼻を強く刺激するさまにいう。 <i>~であしら・う</i> 〔鼻先でふんと応答する意〕 相手の言葉を問題とせず, 冷淡に応対する。 鼻先であしらう。 <i>~で笑・う</i> 相手を見下してふんと笑う。 鼻先で笑う。 <i>~に当・てる</i> 自慢する。 鼻にかける。 「おのれが有徳(ウトク)を~・て/浮世草子・御前義経記」 <i>~に掛・ける</i> 自慢する。 得意がる。 「学歴を~・ける」 <i>~につ・く</i> たび重なっていやになる。 また, 言葉が嫌みに感じられる。 「スター気どりが~・く」 <i>~を明か・す</i> 出しぬいて人をあっと言わせる。 「宿敵の~・す」 <i>~を蠢(ウゴメ)か・す</i> 「小鼻をうごめかす」に同じ。 <i>~を打・つ</i> 臭気が鼻を刺激する。 鼻を突く。 <i>~を折・る</i> 相手の慢心をくじく。 「高慢の~・る」 <i>~を欠・く</i> 多くの犠牲を払う。 得るものよりも損失が大きい。 「信頼は一日の軍に~・きけり/平治(中・古活字本)」 <i>~を高くする</i> 自慢する。 得意になる。 <i>~を突き合わ・せる</i> きわめて近く寄り合う。 狭い場所で向かい合う。 「~・せて相談する」 <i>~を突・く</i> (1)臭気が鼻を刺激する。 (2)「鼻を突き合わせる」に同じ。 「広くもあらぬ日本国は, 学者で~・くなるべく/当世書生気質(逍遥)」 (3)主君に勘当される。 また, 失敗する。 「~・かせて行き方を知らず/義経記 4」 <i>~を撮(ツマ)まれても分からない</i> まっ暗で一寸先も見えないことをたとえていう。 <i>~を鳴ら・す</i> 鼻にかかった声を出す。 また, 甘えたり, 小馬鹿にしたような動作をする。 「小犬が~・す」

鼻

小説。 芥川竜之介作。 1916年(大正5)発表。 「今昔物語」に基づく。 巨大な鼻を持つ僧の心理の明暗をユーモラスに描き分けながら, 傍観者のエゴイズムをあばく。 夏目漱石の激賞をうけた出世作。

茸(たけ)

茸(たけ)(1993年9月20日 - )は、日本のゲーム実況者。YouTubeやニコニコ動画にゲーム実況動画を投稿する他、イベント司会や出演している。 2020年まではワタナベエンターテインメントに所属していた。 2011年3月にPlayStation 2のゲームソフト『サルゲッチュ3』の実況動画でゲーム実況者として活動を開始。

紅茸町

大阪府 > 高槻市 > 紅茸町 紅茸町(べにたけちょう)は、大阪府高槻市北部の地名。郵便番号は〒569-1109。人口は0人。(平成29年3月末、高槻市調べ) 全域が高槻市の北部に位置する。紅茸町の区域は狭く、その殆どが紅茸山であり、弥生時代の居住跡が認められる他、紅茸

茸本朗

茸本 朗(たけもと あきら、1985年〈昭和60年〉8月4日 - )は、日本のブロガーであり、エッセイスト、漫画原作者、タレント、YouTuberでもある。以前は出版社勤めの編集者であったが、2022年現在ペンネーム「茸本朗」名義ではフリーランスで活動している。なお、本名(非公開ながら読みは『わきも

茸 (狂言)

シテ:山伏 アド:何某 立衆:茸 小アド:鬼茸 人間ほどの大きな茸が屋敷中に生えて、何度抜いても元に戻ってしまうことに困り果てた何某が山伏に茸退治の祈祷を頼むが、やって来た山伏が呪文を唱えるほどに茸はその数を増して動き回り、ついに二人は茸に追われて逃げ出す羽目に…。 ^ “菌・茸(くさびら)”

岩茸石山

冬の岩茸石山 岩茸石山から筑波山 岩茸石山から高水山 岩茸石山から川苔山 秋の岩茸石山 JR東日本青梅線軍畑駅、沢井駅または御嶽駅が近い。 棒ノ折山(969m) 黒山(842m) 馬乗馬場(776m) 高水山(759m)- 高水三山 惣岳山(756m)- 高水三山 ウィキメディア・コモンズには、岩茸石山に関連するカテゴリがあります。

初茸がり

つめる正太。なぜ大きな柱時計があるのか不思議に思い、祖父に問いかけるが鼻ぢょうちんを出して寝ている。 翌朝、祖父が起き出したが、正太の姿が見当たらない。正太は、大きな柱時計の中に入り込んで寝息を立てながら寝入っていた。 ^ a b c d つげ義春・権藤晋『つげ義春漫画術・下』ワイズ出版 1993年

赤鼻

〔「あかばな」とも〕 色の赤い鼻。