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KOKAMI@network

2000年「プロパガンダ・デイドリーム」 2001年「恋愛戯曲」 2002年「幽霊はここにいる」(作:安部公房) 2004年「ハルシオン・デイズ」 2004年「リンダ リンダ」 2005年「トランス youth version/elder version」 2006年「恋愛戯曲」 2007年「僕たちの好きだった革命」(企画・原案:堤幸彦)

Related Words

子鼠

(1)小さい鼠。 (2)鼠の子。

小鼠

(1)小さい鼠。 (2)鼠の子。

海猫

〔鳴き声が猫に似るところから〕 チドリ目カモメ科の海鳥。 全長45センチメートルほど。 体は純白で, 背と翼が灰黒色。 尾に太い黒帯があるのが特徴。 日本近海の島に集団で営巣する。 青森県蕪島(カブシマ)・島根県経島(フミジマ)などの繁殖地は天然記念物。

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

峰

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

嶺

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

金子

姓氏の一。

命

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

御言

貴人, 特に天皇の言葉。 おおせ。 「大君の~かしこみ/万葉 79」

高嶺

姓氏の一。

高峰

姓氏の一。

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

兼言

前もって言っておいた言葉。 約束の言葉。 また, 将来を予測して言う言葉。 「昔せし我が~の悲しきは/後撰(恋三)」

兼元

室町中期, 美濃の刀工。 本名孫六。 初代兼元の子。 美濃, 赤坂に住し(美濃, 関に住んだ兼元は別人), 俗に関孫六と呼ばれる。 兼定と並ぶ美濃刀工の代表者。

銀元

資金を出す人。 金親(カネオヤ)。 金主(キンシユ)。

予言

前もって言っておいた言葉。 約束の言葉。 また, 将来を予測して言う言葉。 「昔せし我が~の悲しきは/後撰(恋三)」

金元

資金を出す人。 金親(カネオヤ)。 金主(キンシユ)。