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Related Words

其の上

(1)過ぎ去ったその時。 そのむかし。 「~関白にならせ給へる二位中将殿と/平家 3」 (2)その時。 「~塗籠に入りにけり/大和 103」

のそのそ

(副) 動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「大きな犬が~(と)歩く」「山羊髯を気にしながら, ~弁じ出した/吾輩は猫である(漱石)」

簑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

三幅

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。

蓑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

呑み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

のみ

(副助) 体言, 活用語の連体形, 一部の助詞などに接続する。 古くは, 活用語の連用形, 副詞などにも接続する。 (1)他を排除して, ある事柄だけに限定する意を表す。 (ア)「学歴~がはばをきかす時代は過ぎた」「あの人のおもかげが夢に~見られて, いつまでも忘れられない」「事に触れて, 数知らず苦しき事~まされば, いといたう思ひわびたるを/源氏(桐壺)」(イ)「のみならず(また)」の形で慣用的に用いられる。 「経理があいまいである~ならず, 不正出費もかなりあるようだ」 (2)(文末に終助詞的に用いられて)それ以外に致しようがないというような意を込めて, 強く言い切る。 「なんとかしてこの苦境を逃れようと, ただあせる~」 (3)ある事柄を取り出して強調する意を表す。 「世の中はかく~ならし犬じもの道に伏してや命過ぎなむ/万葉 886」「御胸~つとふたがりてつゆまどろまれず/源氏(桐壺)」 〔(1)語源は「の身」で, 「…それ自身」と強調するのが原義といわれる。 (2)(1)は漢文における文末助辞「耳」の訓読から生じた用法。 (3)現代語では主として書き言葉に用いられ, これに相当する助詞としては, 一般に「だけ」「ばかり」の語が用いられる〕

蚤

隠翅目に属する昆虫の総称。 体長1~3ミリメートルで, 雌は雄よりも大形。 左右に扁平で褐色。 はねをもたず, 一対の単眼のみで複眼をもたない。 後肢は発達してよくはねる。 雌雄ともに吸血性で, 哺乳類や鳥類に寄生するほか, ネズミからペスト・発疹熱を媒介する種類もいる。 世界に約二〇〇〇種が知られる。 ﹝季﹞夏。 <i>~の息も天に上がる</i> 小さな者や取るに足らない者でも, 一途に努力すれば望みはかなえられるということのたとえ。 蟻(アリ)の思いも天に届く。 <i>~の夫婦(フウフ)</i> 〔蚤は雌のほうが雄より大きいのでいう〕 妻が夫より大柄な夫婦。

鑿

木材や石材に穴をあけたり溝を掘ったりするのに用いる工具。 柄を槌(ツチ)で打ったり手で押したりして使う。 <i>~と言えば槌(ツチ)</i> 鑿が必要だと言えば, ともに使うはずの槌まで用意してくれることから, 万事に気が利くことのたとえ。

飲み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

空頼み

当てにならないことを当てにすること。 むなしい期待。 「結局~に終わる」

園

姓氏の一。

其の

〔代名詞「そ」に格助詞「の」が付いた語〕 ※一※ (連体) (1)話し手からは離れていて, 聞き手に近い関係にある物事をさし示す。 「~本は君のですか」 (2)相手または自分がすぐ前に話したことや, お互いに了解している事柄であることを示す。 「~事は何も聞いていない」「右に曲がると公園がある。 ~前にバス停がある」 (3)ばくぜんと物事をさし示す。 「~あたりでやめておいたほうがいい」 ※二※ (感) 言葉につまったり, 言いよどんだりした時につなぎに発する語。 そのう。 「ええと, ~, なんです」 <i>~足で</i> ある所へ行き, その場からまた, すぐ別の所に行くさまをいう。 「医者に行った~薬屋に回る」 <i>~時は其の時</i> そうなった場合には, その時に対策を考えればよい。 先のことをあれこれ悩む必要はないということ。

園

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」

苑

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」

味噌

(1)調味料の一。 蒸した大豆に食塩と麹(コウジ)を加え, 大豆タンパク質を分解させて作ったもの。 豆麹を使った豆味噌, 麦麹を使った麦味噌, 米麹を使った米味噌がある。 古くに大陸から伝わり, 米食に合った調味料として, またタンパク源として使われてきた。 (2)カニやエビの甲殻中にある, 色が{(1)}によく似たもの。 蟹黄(カイオウ)。 (3)工夫をこらして特色となる点。 趣向をこらしたところ。 「これは小型で携帯に便利なのが~だ」 → 手前味噌 (4)他の語に付いて, さげすんだり, あざけったりする意を表す。 「泣き~」「弱~」「~用人」 (5)子供の遊びなどで, 一人前にみなされない子供。 みそっかす。 (6)失敗。 しくじり。 <i>~も糞(クソ)も一緒</i> 善悪・優劣などの区別をせず, 何もかもごたまぜに同一視する。 <i>~を上・げる</i> 自慢をする。 「少(チツ)と~・げるやうだが/社会百面相(魯庵)」 <i>~を擂(ス)・る</i> (1)まだ漉(コ)してない味噌を擂り鉢に入れて擂り粉木(コギ)でする。 (2)へつらう。 ごまをする。 <i>~をつ・ける</i> 失敗して評判を落とす。 面目を失う。

三十

さんじゅう。 多く他の語と複合して用いる。 「~一文字(ヒトモジ)」「~日((ミソカ))」「十(トオ)・二十(ハタ)・~・四十(ヨソ)などかぞふるさま/源氏(空蝉)」

飲(み)水

飲料にする水。 飲用水。