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NHK俳句

『NHK俳句』(エヌエイチケイはいく)は、NHK Eテレ、NHKワールド・プレミアムの俳句番組である。 元々は『NHK俳壇』(エヌエイチケイはいだん)と題して1994年4月8日から放送されたが、2005年4月9日以降は当タイトルに変更された。また2012年4月からは、毎月第4日曜日放送分が初心者向けの俳句

Related Words

俳句

俳句も存在し、俳人協会、現代俳句協会、日本伝統俳句協会など各団体の俳句の定義も統一されていない。また、各国の言語で制作されているが、使用言語による韻律の変化や、自然環境や季節を表す表現の差異などもあり、詩的ジャンルとして別のものと捉えるかどうかも含めて諸論ある。 俳句を詠む(作る)人を俳人と呼ぶ。

プロレタリア俳句

プロレタリア俳句」、のち改題して「La俳句」となる。 定型派でも、早大俳句会の柴村羊五、宮田戌子らが「俳句研究」でプロレタリア俳句を唱え、1932年には「La俳句」「俳句研究」が合併して「俳句の友」となったが、ナップ内に俳句の詩への

無季俳句

無季俳句(むきはいく)は、季語を持たない俳句のこと。また季語はあっても季感(季節の感じ)を持たない俳句や、季語の有無を問わず詩感(ポエジー)を第一義とする俳句を含めることもある。「無季」に対し、句が季語・季感を持つことは「有季」(ゆうき)という。 無季の問題は江戸期、松尾芭蕉の時代から議論されてきた

俳句王国

以前は11:54まで放送されていた時期もあった。列島縦断短歌スペシャル、列島縦断俳句スペシャルと放送日が重なる場合は休止。 年1回、子規忌のころに「特集・俳句王国」として松山市立子規記念博物館から公開放送された。句会は通常主宰として登場する俳人のみで行われた。 2010年度より、翌週の水曜日に再放送の枠が新設された。

境涯俳句

「名句入門-石田波郷の場合-霜の墓と境涯俳句」で詳細に検討している。また長谷川櫂も、この句の切れについて論じている。 筑紫磐井は、この句は「霜の馬車抱起されて眺めをり」(『馬酔木』1948年4月号)の句の推敲作であって、打坐即刻の句ではないとするが、それは句形の類似からの発想で、推敲作であるという根拠は示されていない。

俳句研究

大正以降の俳句についての特集が計画的に組まれ、新人発掘にも力を入れ、坪内稔典、澤好摩、夏石番矢などを輩出。それ以前にも山本健吉などが編集を手がけ、俳句業界では数少ない俳句総合誌として定着した。1986年(昭和61年)には角川書店が同誌を買収し、同じ角川グループの富士見書房が発行する体制が取られた。

俳句 (雑誌)

『俳句』(はいく)は、角川文化振興財団が発行する月刊の俳句総合誌。1952年6月、東京都にて角川書店より創刊。創刊号には創刊を祝う高浜虚子の「登山する健脚なれど心せよ」の句が掲げられた。編集は当初石川桂郎が担当し、のち発行人の角川源義、1953年11月より大野林火に移る。林火時代には社会性俳句の特集な

新興俳句

新興俳句(しんこうはいく)は、新しい俳句を指す言葉であり、昭和初期に定まった。水原秋桜子や山口誓子が同時期に推進した新俳句運動に、金児杜鵑花がその言葉を冠したのが「新興俳句運動」である。 「新興俳句」という言葉は、ルビ俳句や自由律俳句に至る新傾向俳句の革新運動

俳句団体

協会が、昭和62年には稲畑汀子を中心として日本伝統俳句協会が設立された。また、俳句の国際化に伴い国内外の俳句交流の窓口を果たすための国際俳句交流協会(HIA)が、俳人協会、現代俳句協会、日本伝統俳句協会の支援を受けて1989年に設立されている。また、世界的な組織としては 世界俳句協会

俳句甲子園

兼題(あらかじめ知らされる題)に沿って未発表の句を各自3句ずつ提出する(地方大会の敗退チームも投句審査の対象となる)。地方大会はエントリー数によって試合形式が異なり、兼題による各チーム3句勝負でのリーグ戦(4チーム以下)、2つのブロックに別れ兼題による3句勝負のリーグ戦、5人5句の即興句でブロック決勝戦(5

自由律俳句

自由律俳句(じゆうりつはいく)とは、五七五の定型俳句に対し、定型に縛られずに作られる俳句を言う。季題にとらわれず、感情の自由な律動(内在律・自然律などとも言われる)を表現することに重きが置かれる。文語や「や」「かな」「けり」などの切れ字を用いず、口語で作られることが多いのも特徴である。17音より短

角川俳句賞

千々和恵美子 「鯛の笛」 第53回(2007年)- 津川絵理子 「春の猫」 第54回(2008年)- 安倍真理子「波」 第55回(2009年)- 相子智恵 「萵苣」 第56回(2010年)- 望月周 「春雷」、 山口優夢 「投函」 第57回(2011年)- 永瀬十悟 「ふくしま」 第58回(2012年)- 広渡敬雄

俳句研究賞

第12回(1997年度)- 太田土男 「牛守 」 第13回(1998年度)- 岩永佐保 「生きもの燦と」 第14回(1999年度)- 鈴木厚子 「鹿笛」 第15回(2000年度)- 山根真矢 「少年の時間」 第16回(2001年度)- 鴇田智哉 「かなしみのあと」 第17回(2002年度)- 藤村真理

社会性俳句

高野ムツオ「社会性俳句」『現代俳句大事典』三省堂 日野百草「戦前の自由律における社会性俳句」『橋本夢道の獄中句・戦中日記』(殿岡駿星編、勝どき書房)2017年 ^ a b 日野百草「戦前の自由律における社会性俳句」『橋本夢道の獄中句・戦中日記』、283-295頁 ^ 増殖する俳句歳時記2008.2.15 ^ 現代俳句協会全国大会

山珠俳句会

「山珠俳句会」(さんじゅはいくかい)は、句会。2013年8月19日、著名なお菓子研究家の竹谷亮子を先達として、横浜市南区庚台で創立される。 創立以来、先達竹谷亮子の指導により、まずは与えられた兼題から頭に浮かんだことをそのまま飾らずに17文字に詠むことを求められる。「5字・7字・5字の区切りを数える

北斗賞 (俳句)

第11回(2020年)西川火尖「公開鍵」 第10回(2019年)藤原暢子「からだから」 第9回(2018年)諏佐英莉「やさしきひと」 第8回(2017年)堀切克洋「尺蠖の道」 第7回(2016年)西村麒麟「思ひ出帳」 第6回(2015年)抜井諒一「青蜥蜴」 第5回(2014年)藤井あかり「尖塔」 第4回(2013年)涼野海音「一番線」

東大俳句会

会の名称を草樹会と改め、会員は学士会会員としていた。後日、他校在籍者でも参加できるようになった。設立の経緯からホトトギス系が強かったが、出身者の所属結社は、多岐にわたる。ただし、出身者の大半は伝統俳句系である。学士会唯一の、公認俳句会で、句会報は、学士会会報に掲載される。  東大ホトトギス会

句句

一句一句。 それぞれの句。 「小歌の詞(コトバ)が, ~珠(タマ)のやうに光つて/油地獄(緑雨)」

新俳句人連盟

市川花風「十二月八日」、伊東健二「唇の微熱」 第37回(2009年)- かわにし雄策「暖流の幅」 第38回(2010年)- 権藤義隆「罌粟坊主」、渡辺をさむ「非戦」、南卓志「麦青む」 第39回(2011年)- 万葉太郎「壊滅地帯」、谷川彰啓「日出生台」 第40回(2012年)- 該当者なし 第41回(2013年)- 該当者なし