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Related Words

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

薤

ラッキョウの古名。 [和名抄]

大柄

(1)普通より体格が大きい・こと(さま)。 「~な男」 (2)着物などの模様や縞柄(シマガラ)が大きい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)模様」 ⇔ 小柄

大蔵

姓氏の一。

大空

※一※ (名) 広々とした大きな空。 「~をかける」 ※二※ (形動ナリ) (1)茫然としているさま。 「秋の夜に夢見る心地して, ~なるけしきにて/御伽草子・物臭太郎」 (2)なおざりなさま。 「か様に~なる事を忘れず心にかくる事は最と有難かるべし/発心 6」

大倉

姓氏の一。

大蔵

古代, 朝廷の財物をおさめた倉。 斎蔵(イミクラ)・内蔵(ウチクラ)と合わせて三蔵と称された。 「古語拾遺」などの所伝によれば, 雄略天皇の時に設置されたという。 → 大内裏

大辛

辛さの極めて強い七味とうがらし。

小倉

(1)京都市右京区にある小倉山一帯の古名。 (2)「小倉餡(アン)」「小倉汁粉(ジルコ)」の略。

小倉

姓氏の一。

朮

キク科の多年草。 山野の乾燥地に自生。 高さ50センチメートル内外。 葉は互生し, 縁には剛毛がありかたい。 秋, 淡紫色または白色の鐘形の頭状花をつける。 若苗を食用にする。 根茎を干したものを蒼朮(ソウジユツ)・白朮(ビヤクジユツ)といって, 利尿・健胃薬とし, 正月の屠蘇(トソ)にも入れる。 邪気をはらう力があるとされた。 ウケラ。 <i>~-焚(タ)く(=焼く)</i> (1)梅雨時に, 湿気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。 (2)節分の夜, 邪気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。

叫ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

哭ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

己等

〔「おれら」の転〕 一人称。 主として男性が用いる語。 近世江戸では女性も用いた。 おれ。 「幸せは~の願い」「~も弱虫ぢやあねえよ/滑稽本・浮世風呂(前)」

螻蛄

(1)昆虫ケラの通称。 (2)俗に, 一文無しのこと。 「競馬ですって~になる」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

己等

〔「ら」は接尾語〕 (1)一人称。 複数に用いられる。 われら。 われわれ。 「女なる~だにこそ, 筋の絶えむことは思へ/宇津保(国譲上)」 (2)二人称。 単数にも複数にも用いる。 相手を卑しめののしる語。 おまえたち。 うぬら。 「~は此長吉を盗人とは何でぬかした/浄瑠璃・双蝶蝶」

己等

(1)一人称。 われ。 われら。 おれたち。 男が同輩またはそれ以下の者に対していう。 複数にも単数にも用いる。 「そんなこと, ~の知ったことか」 (2)二人称。 下位の者に対して, あるいは相手をののしっていう。 おまえたち。 おまえら。 「法師は物をえ書かぬぞ。 さらば~書け/平家 5」

麻幹

皮をはぎ取った麻の茎。 盂蘭盆(ウラボン)の迎え火・送り火にたき, また, 供え物に添える箸(ハシ)とする。 あさがら。 ﹝季﹞秋。

苧殻

皮をはぎ取った麻の茎。 盂蘭盆(ウラボン)の迎え火・送り火にたき, また, 供え物に添える箸(ハシ)とする。 あさがら。 ﹝季﹞秋。