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Si-phon

Si-phon(サイフォン)とは、大星株式会社(長崎市)が展開しているゲームブランドである。代表者は谷村勝一郎。主に歴史素材のストラテジーゲーム/ウォー・シミュレーションゲームを手がけ、デジタル・アナログ両分野で展開している。かつてはWindowsパッケージ製品を開発・販売していたが、2014年以降

Related Words

本旨

本来の趣旨。 真の目的。 「会の~に背く」

本紙

(1)この新聞。 我が社の新聞。 (2)巻物・掛け物などで, 本来の書画をかいた紙または絹。 (3)付録などに対し, 本体である新聞や紙面。

本誌

(1)この雑誌。 我が雑誌。 (2)付録・別冊などに対して, 本体である雑誌。

資本

(1)事業のもとでとなる金。 また, 比喩的に仕事や生活を維持してゆく収入のもととなるものをもいう。 「商売の~を集める」「サラリーマンは体が~だ」 (2)〔法〕 株式会社・有限会社の営業のため株主または社員が出資した基金の全部または重要部分を示す一定の金額であって, 登記または賃借対照表により公示される金額。 (3)〔経〕 〔capital〕 土地・労働と並ぶ生産要素の一。 過去の生産活動が生み出した生産手段のストックで, 工場・機械などの固定資本や原材料・仕掛品・出荷前の製品などの流動資本からなる。 マルクス経済学では, 剰余価値を生むことで自己増殖する価値運動体として定義される。

四本

一本の四倍。 よんほん。

本心

(1)いつわり飾らない心。 ほんとうの心。 「~を明かす」「~から憎んでいるのではない」 (2)本来の正しい心。 良心。 「悔いて~に立ち返る」 (3)〔「ほんじん」とも〕 正気。 「~ヲウシナウ/日葡」 (4)生まれつき。 本性。 「~曲つた釣針に/浄瑠璃・信州川中島」

叛心

⇒ はんしん(叛心)

本震

同じ地域で時間的に集中して起こる地震群のうち, ずば抜けて大きいもの。 前震・余震に対していう。

支保

鉱山・トンネル工事などで, 落盤・落石などを防ぐため, 天井や坑壁を支持する構造物。 支保工。

試歩

ためしに歩いてみること。 特に, 長期療養者が, 足ならしをすること。

試補

官庁で, ある官職に任命される前の事務見習い。 「司法官~」

星

姓氏の一。

星

(1)恒星・惑星・彗星・衛星などすべての天体の称。 一般には, 太陽や地球・月以外の天体をいうことが多い。 「夜空に~がまたたく」「~の数ほどある」 (2)小さな点。 (ア){(1)}をかたどったしるし。 「☆」で示す。 ほしじるし。 (イ)目のひとみに生じる小さく白いかげり。 「目に~がかかる」(ウ)相撲などで, 勝ち負けをあらわす黒白の丸じるし。 「~を落とす」「~争い」 (3)犯罪容疑者, 犯人をいう隠語。 (4)九星のなかで, その人の生まれた年に配されているもの。 運勢を支配するもの。 「~まわり」「幸運の~の下に生まれる」 (5)兜(カブト)の鉢板をはぎ合わせた鋲の頭。 → 兜 (6)囲碁で, 碁盤の上に記された, 九個の丸い点。 <i>~が割・れる</i> 犯人が判明する。 <i>~を挙・げる</i> 犯人または容疑者を逮捕する。 <i>~を戴(イタダ)・く</i> 朝暗いうちから, または, 夜暗くなるまで, ものごとをする。 「~・いて帰る」「~・いて働く」 <i>~を落と・す</i> (相撲などで)負ける。 「惜しい~・す」 <i>~を稼・ぐ</i> 点数をかせぐ。 殊勲をたてる。 <i>~を数うる如(ゴト)し</i> 成功しがたいことのたとえ。 <i>~を指・す</i> ずばりと言いあてる。 図星をさす。 「~・されて仙弥は赤面し/当世少年気質(小波)」 <i>~を列(ツラ)・ぬ</i> 大勢が威儀を正して居並ぶ。 「たちそむる春の光と見ゆるかな~・ぬる雲の上人/風雅(春上)」 <i>~を唱(トナ)・う</i> 古く, 四方拝の儀式で, 天皇がその年の属星を唱える。 「すべらぎの~・ふる雲の上に光のどけき春は来にけり/年中行事歌合」 <i>~を拾・う</i> (相撲などで)辛うじて勝つ。 幸運にも, 勝つことができる。 <i>~を祭・る</i> 陰暦七月七日の夜, 七夕(タナバタ)をまつる。

欲し

⇒ ほしい

北進

北へ進むこと。 進路を北にとって進むこと。 ⇔ 南進 「一路~する」

法身

⇒ ほっしん(法身)

法身

〔「ほうしん」とも〕 (1)永遠の真理そのものとしての仏。 法身仏。 ⇔ 色身 → 三身 (2)法体となった身。 僧侶の身。 法界身。 法性身。

本初

〔「ほんじょ」とも〕 はじめ。 もと。 本源。 本始。

疱疹

⇒ ヘルペス