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Related Words

ざあっと

(副) (1)雨が急に強く降り出すさま。 「夕立が~降り出す」 (2)物事を一通りおおまかに行うさま。 「書類に~目を通す」

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

あっ

(感) (1)感動したり驚いたりした時などに発する語。 「~, 花火だ」「~, 危ない」 (2)応答の語。 呼ばれた時や肯定的な返事をする時などに用いる。 はい。 「急に~とも申されずとつくと思案しお返事を/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~という間(マ)</i> 一瞬の間。 「~のできごと」 <i>~と言わせる</i> 人をひどく驚かせる。 感心させる。

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

あっぷあっぷ

(副) (1)水におぼれかけて, もがいているさま。 (2)非常に困って苦しんでいるさま。 「不況で~の状態だ」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

足跡

(1)人や動物の歩いたあとに残る足の形。 (2)人の歩いて行った道筋。 経路。 「~を追う」 (3)人の残した業績。 そくせき。 「彼は多くの分野に~を残している」

後脚

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

後足

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

取っ組(み)合う

〔「とりくみあう」の転〕 互いに組み合って争う。 格闘する。 「兄弟で~・う」

悪鬼

(1)たたりをする魔物。 「~のごとき形相(ギヨウソウ)」 (2)〔仏〕(ア)仏道をさまたげ, 人を悪に向かわせる, 悪い神。 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)の類。 悪鬼神。 (イ)地獄で罪人を苦しめる鬼。

悪化

状態が悪くなること。 「病状が~する」「環境の~」

悪気

(1)悪いにおいの空気。 濁った空気。 (2)人に災いをなす気。 「~ヲサル/日葡」

悪口

〔仏〕 十悪の一。 言葉による悪。 荒々しく人をののしること。 また, その言葉。

悪貨

量目が不足していたり品質が劣っていたりして, 地金の価格が法定価格を大きく下回る, 悪質な貨幣。 ⇔ 良貨 <i>~は良貨(リヨウカ)を駆逐(クチク)する</i> ⇒ グレシャムの法則

彼方

〔「あち」の転〕 (1)遠称の指示代名詞。 「あちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~へ行け」「~の方がいい」 (2)三人称。 「あちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分ももっともだ」

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 職人などが用いる。