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炙る

(1)火にあててこげ目をつける程度に軽く焼く。 「鰺(アジ)の干物(ヒモノ)を~・る」「のりを~・る」 (2)火にあてて乾かしたり, あたためたりする。 「手を火鉢で~・る」 ‖可能‖ あぶれる

溢る

⇒ あぶれる

焙る

(1)火にあててこげ目をつける程度に軽く焼く。 「鰺(アジ)の干物(ヒモノ)を~・る」「のりを~・る」 (2)火にあてて乾かしたり, あたためたりする。 「手を火鉢で~・る」 ‖可能‖ あぶれる

貴ぶ

上品ぶる。 「若き君だちとて, すきずきしく~・びてもおはしまさず/源氏(東屋)」

弄ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

玩ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

翫ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

蝱

双翅目アブ科の昆虫の総称。 形はハエに似るが大きい。 雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。 雄は花粉・花蜜をなめる。 幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。 メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。 アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。 ﹝季﹞春。 → 虻蜂取らず

虻

双翅目アブ科の昆虫の総称。 形はハエに似るが大きい。 雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。 雄は花粉・花蜜をなめる。 幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。 メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。 アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。 ﹝季﹞春。 → 虻蜂取らず

溢れる

〔「あふれる」と同源〕 (1)「あふれる」に同じ。 「カワガ~・レタ/ヘボン」 (2)所定の人数からはみ出す。 希望者が多くて仕事を得ることができないでいる。 「仕事に~・れる」 (3)狩猟や釣りで, 獲物を得ることに失敗する。 (4)余計者になる。 落ちぶれる。 「また見苦しきさまにて世に~・れむも/源氏(東屋)」

油桃

⇒ 椿桃

赤らぶ

赤みを帯びる。 あからむ。 「赤王の御~・び坐し/祝詞(出雲国造神賀詞)」

明らぶ

心を晴らす。 「山川の浄き所をば孰(タレ)と倶にかも見行(ミソナ)はし~・べたまはむ/続紀(宝亀二宣命)」

脂

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

鐙

(1)〔「足踏(アブミ)」の意〕 馬具の一。 鞍(クラ)の両脇から馬の脇腹にたらし, 乗り手が足を踏みかけるもの。 (2)縄ばしご状の登山用具。 足場に乏しい岩壁を登る時に使う。

泡

(水の)あわ。

歩合

(1)ある量に対する他の量の比の値を小数で表したもの。 一〇分の一を基本の単位として, これを割と呼び, その一〇分の一, 一〇〇分の一…をそれぞれ分・厘…と呼ぶ。 また, 百分率で表し何パーセントと呼ぶ場合も歩合ということがある。 (2)仕事量や取引高に応じた報酬または手数料。

歩ぶ

(1)歩く。 あゆむ。 「後向きて~・び給ふが/今昔28」 (2)行く。 出かける。 「まあまあ奥へ~・ばつし/滑稽本・八笑人」

歩ぶ

〔「あゆぶ(歩)」の転〕 歩く。 出かける。 また, 同道する。 「おぶうもだくもいらねえ, ~・びねえ/洒落本・呼子鳥」

歩ぶ

(1)あるく。 あゆむ。 「鬼は~・び帰りぬ/宇治拾遺 9」 (2)「あゆぶ{(2)}」に同じ。 「是からどうぞ遊びにつれて~・びなせえ/滑稽本・膝栗毛 8」