Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Related Words

山桜桃

「ゆすらうめ」の略。

霽らす

(1)心の中の不満や疑いを消して気持ちをすっきりさせる。 満足させる。 「疑いを~・す」「うらみを~・す」 (2)雨などがやむのを待つ。 「是なるやどりにたちより, 雨を~・さばやと思ひ候/狂言・祐善」 (3)目的を遂げる。 「ノゾミヲ~・ス/日葡」 〔「晴れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ はらせる ︱慣用︱ 思いを~

腫らす

腫れた状態にする。 腫れさせる。 「のどを~・す」「まぶたを~・す」

晴らす

(1)心の中の不満や疑いを消して気持ちをすっきりさせる。 満足させる。 「疑いを~・す」「うらみを~・す」 (2)雨などがやむのを待つ。 「是なるやどりにたちより, 雨を~・さばやと思ひ候/狂言・祐善」 (3)目的を遂げる。 「ノゾミヲ~・ス/日葡」 〔「晴れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ はらせる ︱慣用︱ 思いを~

頼瑜

(1226-1304) 鎌倉時代の新義真言宗の僧。 中性院流の祖。 紀伊の人。 加持身説法の説を立てて, 新義派の教学を大成した。 大伝法院学頭となり, 大伝法院と密厳院を根来(ネゴロ)山に移す。 「大疏愚草」など著書多数。

来由

〔「らいゆう」とも〕 いわれ。 来歴。 由来。 「速かに対面ありて~奈何(イカ)にと諮(タズ)ねらるれば/近世紀聞(延房)」

腹筋

(1)腹部の筋肉。 ふっきん。 (2)〔「腹筋を縒(ヨ)る」から〕 おかしくてたまらないさま。 「甚平からと笑ひ, ああ~な/浄瑠璃・鑓の権三(下)」 <i>~を切・る</i> ⇒ 腹筋(ハラスジ)を縒る <i>~を縒(ヨ)・る</i> おかしくて腹の筋がよじれるばかりである。 腹筋を切る。 「ああ~・つたぜ/滑稽本・浮世床2」

空き腹

〔「すきばら」とも〕 腹のすいていること。 空腹。 すきっぱら。 「~にまずいものなし」

須臾

「しゅゆ(須臾)」に同じ。 「其決心を試むる機会は~に来りぬ/不如帰(蘆花)」

蝕ゆ

日食または月食になる。 「日~・え尽きたること有り/日本書紀(推古訓)」

山桜桃

バラ科の落葉低木。 中国原産。 庭木として植える。 葉の表裏に細毛が多い。 葉は倒卵形で鋸歯(キヨシ)がある。 春, 淡紅色の五弁花を開く。 果実は径約1センチメートルの球形で, 六月頃赤く熟し, 甘酸っぱくて食べられる。 ユスラ。 漢名, 英桃。 ﹝季﹞夏。

薬湯

(1)薬剤や薬用植物を入れた浴用の湯。 薬風呂。 (2)温泉。 「よろづの人のあみける~あり/宇治拾遺 6」

斑雪

⇒ はだれゆき(斑雪)

遊楽

山野・温泉などに行って遊び楽しむこと。 遊びまわること。 行楽。 「四十五迄に一生の家をかため~する事に極まれり/浮世草子・永代蔵 4」

落剥

はげ落ちること。 剥落。 「金箔(キンパク)の~した仏壇」

落魄

〔「らくばく」とも〕 おちぶれること。 零落。 らくたく。 「~の身」「事(コト)常に頓挫して失望~した今日(コンニチ)/社会百面相(魯庵)」

伯楽

(1)「荘子(馬蹄)」などにみえる, 中国周代にいた馬の良否を見分ける名人の名。 (2)馬の良否を良く見分ける人。 また, 馬や牛の病気を治す人 (3)人の資質・能力などを見抜く力のある人。 また, その資質・能力を引き出すのに巧みな人。 「名~」 → ばくろう <i>~の一顧(イツコ)を得る</i> 〔戦国策(燕策)〕 優れた人物の知遇を得て世に出る機会を得ることのたとえ。 〔馬が一向に売れないので伯楽に頼んで, 立ち去り際にその馬を一度振り返ってもらったところ, その馬の値が一〇倍になったという故事による〕

剥落

表面が薄い膜のようにはがれておちること。 「樹皮が~する」「~しかけた柱の彩色など/朱雀日記(潤一郎)」

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」