Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Related Words

寂ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

荒ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

錆ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

髻

髪を頭上に集め束ねた所。 もとどり。

乳房

外分泌腺の一。 哺乳類の胸・腹部の左右に対をなしてある。 雌では乳腺や皮下組織が発達して隆起し, 哺乳期には乳汁を分泌する。 おっぱい。 にゅうぼう。

叫ぶ

(1)大きな声を出す。 また, 大きな声で言う。 「是のせて行け, 具して行け, とをめき~べど/平家 3」「『助けて』と~・ぶ」 (2)強く世間に訴える。 主張する。 「獄中から無実を~・び続ける」 ‖可能‖ さけべる

山武

千葉県中部, 山武郡の町。 下総(シモウサ)台地を占め, 山武杉の産地。

無菜

おかずの少ないこと。 食事が粗末なこと。 また, そのさま。 「来る十六日~の御斎(トキ)申し上げたく候/浮世草子・五人女2」「~ナフルマイ/日葡」

寒い

〔「さむい」の転〕 「さむい(寒)」に同じ。 「今朝はめつぽふ~・いなあ/滑稽本・浮世風呂(前)」

三部

(1)三つの部分・部門。 「全編を~に分かつ」 (2)〔仏〕(ア)「三部経」の略。 (イ)密教で, 仏部・蓮華部・金剛部, または金剛界・胎蔵界・蘇悉地法の総称。

綬

(1)佩物(オビモノ)の下に垂らした飾りの紐。 (2)虹(ニジ)をたとえていう。 「さらにまた反(ソリ)橋渡す心ちして~かかれる葛城のみね/聞書残集」

緒総

(1)佩物(オビモノ)の下に垂らした飾りの紐。 (2)虹(ニジ)をたとえていう。 「さらにまた反(ソリ)橋渡す心ちして~かかれる葛城のみね/聞書残集」

手房

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

荒ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)気持ちや生活が荒れる。 すさむ。 (2)芸や技が荒れる。 「芸が~・ぶ」 (3)(ある方向に)いよいよすすむ。 はなはだしくなる。 「窓近き竹の葉~・ぶ風の音にいとど短きうたたねの夢/新古今(夏)」 (4)勢いなどが衰える。 「吹きだに~・べ庭の松風/新古今(恋四)」 (5)心がおもむくままに物事をする。 気晴らしをする。 もてあそぶ。 「萩の下こそ気色(ケシキ)異(コト)なれ, など書き添へつつ~・び給ふ/源氏(若菜上)」 ※二※ (動バ上二) 動詞の連用形に付いて用いられる。 (1)気の向くままにする。 気晴らしにする。 「のたまひ~・ぶるを, げに, かたはらいたしと/源氏(朝顔)」 (2)動作・程度がはげしくなる。 …乱れる。 「朝露に咲き~・びたる月草の日くたつなへに消(ケ)ぬべく思ほゆ/万葉2281」 〔古くは上二段活用であったが, のち四段に活用するようになり, さらに「すさむ」に移行〕 → すさむ

腕

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

作物

作ったもの。 特に, 芸術的作品。

英

(1)花が房状に群がり咲いているもの。 また, その花。 (2)花の萼(ガク)。 [和名抄]

英

姓氏の一。

作文

(1)文章を作ること。 また, その文章。 (2)国語教育の一分野。 第二次大戦前の小学校では綴(ツヅ)り方と呼ばれた。 (3)文章の上でまとめてあるだけで, 実質の伴わないこと。 「机上の~にすぎない」 → さくもん

文采

(1)美しい色模様。 いろどり。 あや。 (2)文章のあや。