Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Related Words

擦れ

すれること。 こすれてできた傷。

摩れ

すれること。 こすれてできた傷。

三角

姓氏の一。

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

御簾

(1)簾(ス)を敬っていう語。 (2)神前・宮殿などにかける簾(スダレ)。 (3)「御簾紙(ミスガミ)」の略。 <i>~を隔てて高座(コウザ)を覗(ノゾ)く</i> 物事が思うようにならず, もどかしいたとえ。 靴を隔ててかゆきをかく。

炭

(1)木材を蒸し焼きにして作った黒色の燃料。 木炭。 ﹝季﹞冬。 《学問のさびしさに堪へ~をつぐ/山口誓子》 (2)物が焼けて黒く残ったもの。

酸味

酸い味。 酸っぱい味。 すっぱみ。 さんみ。

角

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

隅

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

済み

物事が済むこと。 「その件はもう~だ」「お代は~です」 → ずみ(済)

墨

(1)油煙・松煙を膠(ニカワ)で固め, 硯(スズリ)ですって書画を書くのに用いるもの。 また, それをすって作った黒い液。 (2)絵の具を固めて作り, 硯などですって絵などを書くときに用いるもの。 朱墨・藍(アイ)墨など。 (3)まっ黒なすす。 「鍋(ナベ)の~」 (4)タコ・イカなどの体内にある黒い汁。 身に危険が迫った時, 噴出して外敵の目をくらます。 「タコが~を吐く」 (5){(1)}で書いたり染めたりした色。 (6)「墨染め」の略。 「~の衣」 (7)「墨縄」「墨糸」の略。 「~を打つ」 (8)印刷用の黒インク。 「~一色」 <i>~と雪</i> 性質が全く反対のもののたとえ。 <i>~に染まれば黒くなる</i> 人は環境や交わる友によって良くも悪くもなることのたとえ。 朱に交われば赤くなる。 <i>~は餓鬼(ガキ)に磨(ス)らせ、筆は鬼に持たせよ</i> 墨をするときにはできるだけ力を入れないですり, 筆で書くときは勢いよく力強く書くべきだ, というたとえ。 <i>~を打・つ</i> 墨縄で木材などに黒い線をつける。 <i>~を磨(ス)るは病夫の如(ゴト)くし、筆を把(ト)るは壮士の如くす</i> 「墨は餓鬼(ガキ)に磨らせ, 筆は鬼に持たせよ」に同じ。

見す

※一※ (動サ四) 「見る」の尊敬語。 御覧になる。 「御諸が上に登り立ち我が~・せば/日本書紀(継体)」 ※二※ (動サ下二) ⇒ みせる

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。

尽

「すがり(尽)」に同じ。

すれば

(接続) 〔サ変動詞「す」に接続助詞「ば」が付いたもの〕 それでは。 そうすると。 「~両眼の事では御ざらぬか/狂言・仏師(虎寛本)」「二階をとめられるはまのあたり, ~逢はれぬ上に業恥をかかうより/洒落本・甲駅夜の錦」

擂れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

擦れ

(1)かすれること。 「文字の~」「声の~」 (2)商品が不足してくること。 「品~」

擦れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

掠れ

(1)かすれること。 「文字の~」「声の~」 (2)商品が不足してくること。 「品~」

摩れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」