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てれビー

ハレピョン(NHK北九州放送局) ももピッ!(RKB毎日放送) ゆめんた(福岡放送) モニ太(TVQ九州放送) [脚注の使い方] ^ 「アビスパ」がスペイン語で「熊ん蜂(スズメバチ)」を意味する。 ^ のちに閉店し、Yahoo!ショッピング内の「ももち浜ストア」となっているが、てれビーグッズは扱っていない。 ^ FNSアナウンサー歌謡大賞

Related Words

ビー

〖 B ・ b 〗 (1)英語のアルファベットの第二字。 (2)等級のうち A に次ぐもの。 二番目。 「~クラス」 (3)〔black〕 鉛筆の芯の軟らかさを表す記号( B )。 ⇔ H (4)ホウ素(boron)の元素記号( B )。 (5)ABO 式血液型の一。 B 型。 (6)バスト(bust)を表す記号。 (7)紙の大きさを表す記号。 → B 判 (8)カメラのシャッターのバルブ(bulb)の記号( B )。 (9)〔音〕 ロの音。 (10)建物の地階(basement)を表す記号( B )。

手切れ

〔「てきれ」とも〕 (1)それまでの互いの関係をたつこと。 特に, 男女が関係を絶つこと。 (2)「手切れ金(キン)」に同じ。 (3)談判が破れ, 敵対関係に入ること。 「然間, 駿河と御~を成され候へて/三河物語」

手練れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

手練

人を思うままに操りだます技巧。 手管(テクダ)。 「此様な~をせねば, 分限者にはなられぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

手足れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

礼典

(1)礼儀に関するきまり。 礼法。 (2)礼儀に関するきまりを記した書物。 (3)礼法にのっとった儀式。 (4)キリスト教で, サクラメントのこと。 主にプロテスタント教会でいう。 典礼。

令姪

相手を敬ってその姪(メイ)をいう語。

典麗

言葉や文章が整っていて美しい・こと(さま)。 「~な文章」

冷徹

冷静で, 物事の根本まで深く鋭く見通している・こと(さま)。 「~な目」「~に事の推移を見通す」 ﹛派生﹜~さ(名)

適齢

ある条件にあてはまる年齢。 特に, 第二次大戦終了まで, 徴兵検査を受ける年齢。

零点

(1)試験や競技などで, 点数が全くないこと。 ゼロ。 「試験で~を取る」 (2)全く値打ちがないこと。 「彼は父親として~だった」

典礼

(1)儀式。 作法。 (2)キリスト教会が行う公の儀式。 洗礼・聖餐など。 「~書」 → サクラメント

冷点

感覚点の一。 皮膚と粘膜の一部に点在し, 皮膚より低い温度刺激を感ずる。 温点より多くあり, 部位によって密度は異なる。 寒点。 ⇔ 温点

貞烈

節操が固く, 精神が強いこと。 女性が操(ミサオ)を固く守って立派なこと。 また, そのさま。 「かほどまでに~なる, 俊(スグ)れし妻に/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

篆隷

篆書と隷書。

定例

(1)決まったならわし。 決まり。 しきたり。 (2)毎年・毎月などの単位で, 決まって行われること。 あらかじめ日時が決まっているもの。 ⇔ 臨時 「~の閣議」

きてれつ

(形動) 非常に不思議なさま。 珍妙なさま。 「奇妙~な服装」「よつぽど~な間違いがあつたぜ/当世書生気質(逍遥)」 〔「奇天烈」とも当てる〕