Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

にしてからが

[にしてからが]
(連語)
〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」, 接続助詞「て」, 格助詞「から」, 助詞「が」が付いたもの〕
⇒ てからが(連語)

Related Words

がてら

(接助) 動詞の連用形および体言に付き, ある事柄をしながら, 同時に他の事柄をもする意を表す。 「がてらに」の形でも用いられる。 …をかねて。 …のついでに。 …かたがた。 「客を駅まで送り~, 買い物をしてきた」「散歩~(に), 本屋に立ち寄ってきた」 〔(1)上代末期からの語。 現代語では, 「がてら」が付いて示されている事柄が主で, その下に述べられている事柄は副次的なものである場合が多いが, 古くは, 前件が従, 後件が主であるのが一般であった。 また, 「がてらに」の形でも用いられる。 「わが宿の花見~にくる人は散りなむ後ぞ恋しかるべき/古今(春下)」(2)この語を副助詞あるいは接尾語とする説もある〕

手柄

(1)目覚ましい働き。 腕前を発揮した成果。 いさお。 「~をたてる」 (2)手並み。 腕前。 「~の程みせん/平治(中・古活字本)」 (3)すぐれているところ。 誇りとするところ。 「四季の草いろをの花の~を見せ/洒落本・通言総籬」

空手形

(1)現実の商取引に基づかない融通手形。 特に, 資金の裏付けが不十分で支払いが不確実な悪質な手形。 くうてがた。 → 融通手形 (2)実行されない約束。 うそ。 「約束が~に終わる」

空荷

荷物を運ぶ車などで, 荷物を積んでいないこと。 「~のトラック」

からに

(連語) 〔接続助詞「から」に格助詞「に」の付いたもの〕 ⇒ から(格助・準体助・接助)※三※(4)

からして

(連語) (1)〔格助詞「から」に副助詞「して」の付いたもの〕 一つの事例をあげて, 全体を強めていう。 …をはじめとして。 「態度~けしからん」 (2)〔接続助詞「から」に副助詞「して」の付いたもの〕 「から」を強める。 …ので。 「このような時期である~, 一層の努力を期待する」

紅殻

〔ベンガラに当てた「紅殻」の訓読みから〕 ベンガラに同じ。 「~塗り」

国柄

〔古くは「くにから」〕 (1)その国やその地方の, 風俗・習慣・文化などの特色。 「お~のよく表れた民謡」 (2)その国の成り立ち。 国体。 (3)その国が本来備えている性格・性質。 「玉藻よし讃岐の国は~か見れども飽かぬ/万葉220」

にして

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの〕 上のことをはっきりと言い定め, さらに次の事に言い及ぶのに用いられる。 …で。 …であって。 …であって, しかも。 「西塔の法師に, …豪雲といふ者あり。 悪僧~学匠なり/盛衰記 4」「月日は百代の過客~, 行かふ年も又旅人なり/奥の細道」 〔現代語でも, 文章語的な言い方として用いることがある〕

にして

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの。 全体で一語の助詞のように用いられる〕 場所または時を表す。 …において。 …で。 「旅の途上~死す」「三〇歳~人生を悟る」「家~見れど飽かぬを草枕旅にも妻とあるがともしさ/万葉 634」「清和天皇九歳~文徳天皇の御禅をうけさせ給ふ/平家 1」 〔現代語でもやや文章語的な言い方として用いることがある〕

白粉

顔料として用いる白色の土。 〔万葉集では「知らに」に「白土・白粉・胡粉」を当てている〕

白煮

蓮根(レンコン)など白い材料を, 醤油を使わず白く煮上げること。 また, そのもの。 はくに。

白土

顔料として用いる白色の土。 〔万葉集では「知らに」に「白土・白粉・胡粉」を当てている〕

辛辛

〔形容詞「辛し」の語幹を重ねた語〕 かろうじて。 やっとの思いで。 「命~逃げ帰る」「~命ヲ助カッタ/日葡」

空手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

唐手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

空手

手になにも持っていないこと。 素手(スデ)。 てぶら。 「お土産を忘れて, ~で行く」「~で帰る」

てから

(連語) 〔接続助詞「て」に格助詞「から」の付いたもの。 上に来る語によっては「でから」となる。 近世以降の語〕 動詞の連用形に付いて, 全体で一つの接続助詞のように用いられる。 (1)「…から後」の意を表す。 「少したっ~, 彼も出ていった」「降りる方がすんでからお乗り下さい」 (2)逆接の意を表す。 …ても。 …たところで。 「請出して其の後, 囲うて置か内へ入るるにし~, そなたは何と成ことぞ/浄瑠璃・天の網島(中)」「余所の銀(カネ)盗むにこそ, 知れ~大事ない/浄瑠璃・男作五雁金」 (3)「…たりして」の意を表す。 「そんなに涙をこぼし~, 何ぞ別にくやしいことでもあつたのかえ/人情本・英対暖語」 〔(1)の意の「てから」は, 格助詞「が」を伴って, 「向こうに着い~が心配だ」などのようにも用いられる。 このような場合の「から」は, 格助詞からややその用法が転じているので, 準体助詞とすることがある。 → から{※二※}(準体助)〕

白髪

(1)色素がなくなり, 白くなった髪。 はくはつ。 「~交じりの髪」 (2)婚礼の贈り物に用いる麻。 (3)昔, 子供の髪置きの祝いに, 長寿を願って頭にかぶらせた垂髪。 絓糸(スガイト)・麻などで作った。 (4)白い絹糸。 [日葡]