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Word Details

にょろにょろ

[にょろにょろ]
(副)
(1)蛇など細長いものが身をくねらせて進むさま。
「ミミズが~(と)はう」
(2)ふらふらと進み出るさま。 のそのそ。 のこのこ。
「是を悋気(リンキ)の初めとして, 我を忘れて~と進みて/浮世草子・一代女 3」

Related Words

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

女人

女の人。 女性。

紅色

紅花の花びらから採った鮮やかな赤い色素。 また, その色。 色素は化粧品の原料・染料・食品の着色料とする。

肉色

(1)皮膚の色。 肌色。 (2)黄色がかった淡紅色。

鈍色

「にびいろ(鈍色)」に同じ。 「~の雲」

鈍色

染め色の名。 橡(ツルバミ)で染めたねずみ色。 喪服や出家した人の衣に用いた。 にぶいろ。

にょきにょき

(副) 細長いものが勢いよく現れ出るさま。 「たけのこが~(と)生える」

二

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

二六事件

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

きょろきょろ

(副) 何かを探し求めたり, とまどったり, あわてたりして, あたりを落ち着きなく見回すさま。 けろけろ。 「~(と)あたりを見回す」「~するな」

ひょろひょろ

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)足がよろめいてしっかりしないさま。 ひょろり。 「~(と)した足どり」 (2)細長くのびて弱々しいさま。 ひょろり。 「背ばかり~(と)伸びた子供」「~した松の木」 ※二※ (形動) 細長くて弱々しいさま。 「やせて~な男」

ぎょろぎょろ

(副) 目を鋭く光らせるさま。 大きい目でにらみ回すさま。 「~(と)にらみ回す」

ちょろちょろ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)わずかな水の流れるさま。 「水が~(と)流れる」 (2)小さいものがすばやく動き回るさま。 「ねずみが~(と)逃げる」「子供たちが目の前を~(と)する」 (3)小さな物が動いたり, 揺れたりするさま。 「まだ炎が~(と)出ている」

二所

(1)ふたところ。 二か所。 (2)二か所の霊所。 特に, 二所の権現。

鐃

(1)中国で, 陣中で鼓を鳴らすのをやめさせるのに用いた, どら。 大形の鈴に似るが舌がない。 じんがね。 どう。 (2)仏寺で用いる銅鑼(ドラ)の一種。

繞

漢字の構成部分の名称。 「道」の「辶(しんにょう)」, 「廷」の「廴(えんにょう)」など, 主に字の左から下部に続く形のもの。

如是

〔仏〕 (1)〔このように, の意〕 経文の最初に使われる言葉。 釈迦の言葉を信じて従うという意味を含むとされ, 経文の重要な要素。 (2)天台宗の中心的教義の一つで, 現象こそが真理にほかならないことを示す言葉。 → 十如是 (3)「そのとおり」と相手の言うことを承認する言葉。 印可の言葉。

女子

⇒ じょし(女子)

二女

(1)二人の女の子供。 「一男~」 (2)次女。