Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Related Words

除く

(1)取り去る。 取ってすてる。 除去する。 「活性炭で水の臭気を~・く」「芝生の雑草を~・く」「患者の不安を~・く」「殿上~・かれたりし次の年の春/隆信集」 (2)あるものの範囲に加えない。 同類からはずす。 除外する。 「沖縄を~・く各地に雪が降った」「出張中の一人を~・いて全員集まった」 (3)じゃまな人などを殺す。 「君側の奸(カン)を~・く」 ‖可能‖ のぞける

望む

〔「臨む」と同源〕 (1)遠くをながめやる。 はるかに見渡す。 「アルプスを~・む景勝の地」「日を~・めばみやこ遠し/土左」 (2)希望する。 (ア)自分自身のことについていう。 「進学したいと~・んでいる」「世界平和を~・む」(イ)他人についていう。 注文する。 「新しい門出にあたり, お二人に~・みたいことは…」「さらなる発展を~・む」「息子の嫁にと~・まれる」 (3)人の美点を受け入れる。 「美しい容姿を~・まれてモデルとなる」 ‖可能‖ のぞめる ︱慣用︱ 隴(ロウ)を得て蜀(シヨク)を~

望み

〔動詞「望む」の連用形から〕 (1)そうしたい, そうありたいと思っている事柄。 願い。 希望。 願望。 「~がかなう」「~を達する」 (2)将来よくなりそうな見込み。 将来に寄せる期待。 「成功する~がない」「子の将来に~をかけている」 (3)人望。 名望。 「天下の~を失う」 (4)ながめ。 眺望。 「思ふそら安けなくに嘆くそら安けなくに青波に~は絶えぬ/万葉 1520」 <i>~を属(シヨク)((ゾク))・す</i> 「望みを託す」に同じ。 「最後の賭として~・して居た製糸事業が見事失敗して/思出の記(蘆花)」 <i>~を託(タク)・す</i> あるものに希望をかける。 「四番の一打に勝負の~・す」

臨む

(1)向かい合う。 建物・土地が, 川・海などに面する。 「駿河湾に~・む漁村」「国道に~・んで建っている家」 (2)(晴れの集まりなどに)出席する。 また, 参加する。 「授章式に~・む」「国際会議に~・む」「試験に~・む」「試合に~・む」 (3)ある機会・場面にぶつかる。 「危機に~・んで全力を尽くす」「お別れに~・んで一言申し上げたい」「漸く年積りて老に~・めば/今昔 15」「時ニ~・ム/日葡」 (4)統治者・支配者として対する。 「違法行為に対しては厳罰をもって~・む」「徳をもって民に~・む」 ‖可能‖ のぞめる

花園

花の咲く草木のたくさんある庭園。

花園

(1)京都市右京区の双ヶ岡東麓一帯の地。 妙心寺があり, 付近に仁和寺・竜安寺などがある。 (2)埼玉県北部, 大里郡の町。 花卉(カキ)・苗木栽培が盛ん。

雑物

能楽の正式番組で四番目に演じられる曲の総称。 狂乱物・直面(ヒタメン)物(現在物)・遊舞物・幽霊物など種々の曲を含み, 劇的要素に富む曲が多い。 四番目物。

梅園

梅の木がたくさんある庭園。 ばいえん。

臍の緒

(1)へその緒。 臍帯(サイタイ)。 (2)生まれた子供のへその緒を竹刀で切る儀式。

簇簇

「そうそう(簇簇)」に同じ。 「春は~として萌えつつあり/自然と人生(蘆花)」

ぞくぞく

(副) (1)発熱のために寒けを感じるさま。 「熱があるらしくからだが~する」 (2)喜び・期待・恐怖などのために緊張・興奮して震えそうになるさま。 「背筋が~するような興奮を味わう」

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

貴族

(1)家柄・身分の高い人。 代々, 血統・門地により, 社会的特権をもつ階級。 日本では古くは藤原一族や公卿の家柄などがこれに相当し, 明治維新後は華族令による華族をさしたが, 第二次大戦後消滅した。 (2)(比喩的に)ある特権をもつ者。 「労働~」「独身~」

帰属

(1)属して, つき従うこと。 「会社への~意識」 (2)財産・権利・領土などが特定の人や団体・国のものになること。 「収益は主催者に~する」

俗

※一※ (名) (1)一般の世間。 世の中。 また, 一般の人。 官に対する民間, 学界に対する一般の世間, 仙人・聖人に対する人間など。 (2){(1)}のうち特に仏門に対する一般の世間。 また, 出家していない人。 「~にかえる」 (3)世間のならわし。 土地の風習。 時代の風俗。 「人民これに由て, 蛮荒野鄙の~を免るることなり/西国立志編(正直)」 ※二※ (形動) (1)ありふれているさま。 「~なところがかえって受ける」 (2)いやしいさま。 下品なさま。 ⇔ 雅 「~な人間」「~なことばかり言う」 → 俗に

族

(1)同じ血統に属する人々。 一門。 ぞう。 「母の~なる播磨国の人/興津弥五右衛門の遺書(鴎外)」 (2)生物の分類上, 科と属の間の階級。 植物学では属との同音を避けて連(レン)という。 (3)〔化〕 周期表中で, 縦に配列している一群の元素。 1 族~ 18 族に分けられる。 また, 一般に, その原子構造や分子構造の類似性により物理的・化学的性質を共有する一群の元素や化合物。 例えば, ハロゲン族元素・鉄族元素・芳香族化合物。

賊

(1)人に危害を加えたり, 物を奪い取ったりする者。 「~が侵入する」 (2)反乱を起こした者。 国を乱す者。 謀反人。

粟

(1)あわ。 (2)穀物。 食糧。 また, 俸禄。 「~をはむ」

属

(1)仲間。 同類。 「浮屠の~にたぐへて/野ざらし紀行」 (2)明治の官制で, 各官庁の下級の補助文官。 判任官。 (3)律令制で, 坊・職・寮の主典(サカン)。 (4)生物の分類上の一段階。 科の下, 種(シユ)の上。

続

(1)つづくこと。 つづき。 「正~二巻よりなる小説」 (2)(接頭語的に)書名などの上に付いて, その続編であることを表す。 「~膝栗毛」