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ひみつスタジオ

STORE限定のデラックスエディション盤に付属するBlu-rayとDVDには、収録曲にもなっているシングル「美しい鰭」のミュージックビデオを基に松居大悟が監督したショートムービー「烏滸がましい鰭」が収録されている。 近年のアルバムは短期間で集中的にレコーディングを行っていたが[要出典]、本作は202

Related Words

スタジオ

〖studio〗 (1)芸術家・工芸家などの仕事場。 工房。 アトリエ。 (2)写真館。 写真の撮影場。 (3)映画の撮影所。 (4)放送局の放送室。 (5)(レコード・テープなどの)録音室。

日氷

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

日見

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

氷見

富山県北西部の市。 富山湾に臨み, 古来漁業が盛んで, ブリ・サバ・イワシ(氷見鰯)を水揚げする。 十二町潟(古代の布勢の海)・朝日貝塚などがある。

氷見

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

皹

「ひび(皹)」の古形。

櫃

(1)ふたが上に開く大形の箱。 唐櫃(カラビツ)・長櫃など。 (2)(「おひつ」の形で)飯を入れておく器。 おはち。

筆

(1)ふで。 (2)ふでをとって書くこと。 また, ふでで書いた文字・文章・絵画。 「貫之の~」 (3)助数詞的に用いて土地の一区画をいう。 「一~の土地」

畢

二十八宿の一。 西方の星宿。 畢宿。 あめふりぼし。

包み

※一※ (名) (1)紙などで包んだもの。 「おみやげの~を開く」「紙~」 (2)物を包むために用いるもの。 風呂敷など。 「~に, 衣箱の, おもりかに古体なる, うちおきて, おし出でたり/源氏(末摘花)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 包んであるものを数えるのに用いる。 「一~ずつ配る」

堤

姓氏の一。

堤

〔「包むもの」の意〕 (1)池・川などの水があふれ出ないように, 岸に沿って土や石を高く盛ったもの。 土手。 堤防。 「~を築く」「~が切れる」 (2)水を溜(タ)めた池。 貯水池。 [和名抄] (3)土俵。 「相撲なども, …御前に~かきて/栄花(根合)」

満つ

※一※ (動タ五[四]) (1)「みちる」に同じ。 現代語では打ち消し表現を伴って用いられる。 「人口六万にも~・たない小さな市」「人多(サワ)に国には~・ちて/万葉 485」 (2)望みがかなう。 充足する。 「若君国の母となり給ひて, 願ひ~・ち給はむ世に/源氏(若菜上)」 → みたない(満) ※二※ (動タ上二) ⇒ みちる ※三※ (動タ下二) (1)いっぱいにする。 行き渡らせる。 満たす。 「植ゑ~・つる田の面の早苗/壬二集」 (2)願いをかなえる。 望みを満足させる。 「その本尊, 願ひ~・て給ふべくはこそ/源氏(東屋)」 (3)課せられたこと, 自ら課したことをすべて達成する。 「慈救の三洛叉を~・てうど思ふ大願あり/平家 5」 満つれば虧(カ)く 〔史記(蔡沢伝)〕 満月になれば, 月は欠け始める。 栄華を究めれば, 次には衰え始める。

充つ

※一※ (動タ五[四]) (1)「みちる」に同じ。 現代語では打ち消し表現を伴って用いられる。 「人口六万にも~・たない小さな市」「人多(サワ)に国には~・ちて/万葉 485」 (2)望みがかなう。 充足する。 「若君国の母となり給ひて, 願ひ~・ち給はむ世に/源氏(若菜上)」 → みたない(満) ※二※ (動タ上二) ⇒ みちる ※三※ (動タ下二) (1)いっぱいにする。 行き渡らせる。 満たす。 「植ゑ~・つる田の面の早苗/壬二集」 (2)願いをかなえる。 望みを満足させる。 「その本尊, 願ひ~・て給ふべくはこそ/源氏(東屋)」 (3)課せられたこと, 自ら課したことをすべて達成する。 「慈救の三洛叉を~・てうど思ふ大願あり/平家 5」 満つれば虧(カ)く 〔史記(蔡沢伝)〕 満月になれば, 月は欠け始める。 栄華を究めれば, 次には衰え始める。

雀鷂

タカ目タカ科の鳥。 雄はエッサイ(悦哉)とよぶ。 全長は雌が約30センチメートルで, 雄はやや小さい。 日本で最小の鷹(タカ)。 上部は灰黒色, 胸と腹は雌では白に暗色の縞があり, 雄では淡褐色。 山林にすみ, 小鳥を捕食する。 シベリアから中国・日本に分布し, 冬には南方に渡る。 日本では主に夏鳥として渡来。

密

(1)すき間もないほどにぎっしりと詰まっている・こと(さま)。 ⇔ 疎 「人口が~な国」「電話の回数が~になる」 (2)内容の充実している・こと(さま)。 「中身が~な本」 (3)非常に親しい間柄である・こと(さま)。 「~な間柄」 (4)細かい点にまで行き届いている・こと(さま)。 綿密。 「~に連絡をとりあう」「記事の巧みなるは想像の~なるになり/日本開化小史(卯吉)」 (5)秘密である・こと(さま)。 「謀(ハカリゴト)は~なるを以てよしとす」

御津

(1)難波の港。 古く, 官船の出入りがあったことから尊んでいう。 「~の浜松待ち恋ひぬらむ/万葉 63」 (2)現在の大津市下阪本, 比叡山東麓の琵琶湖岸にあった坂本の津のこと。 ((歌枕))「もろ人の願ひを~の浜風に/新古今(神祇)」

三つ

(1)さん。 みっつ。 物の数を数える時に用いられる。 (2)三歳。 (3)昔の時刻で, 一刻を四つに分けた第三。 「丑~時」

蜜

(1)ミツバチがつくる甘い液。 はちみつ。 (2)植物の分泌する甘い液。 「花の~」 (3)砂糖や飴(アメ)からつくる甘い液。